誰もわたしの孤独に触れられない

誰かと一緒にいても孤独は消えたりしない

常にわたしと行動を共にしている

気づけばひとりぼっち

そうやって生きてきたんだ
わたし

もう解らないよ

どこから間違えたんだろう
ただ涙だけが溢れてくるだけ