すべてのことが順調に進まない

つまづいては立ち止まりの繰り返し

過去読んだ本に青年期にはそういうのにぶち当たる時期なのだから負けてはいけないと

だけどわたしはこの重みに負けてしまうかもしれない
限界に近い

改めて自分という人間の存在にちゃんと向き合っては後悔するだけ

わたしはみんなのようにうまくできない

努力はしている頑張っている
適応できるようにして

だけどみんなはわたしをいらないもののように扱う

痛いほどわかる
みんなのしぐさや行動
視線

もういっそ全てのことから解放されたい

だんだんと心が壊れていくのがわかる

このままだとわたしがわたしでなくなる気がするんだ