またもや長い夏休みも終わりに近づいてきた別に特別楽しいわけではなかったが終わるのは少し淋しいまた地獄がわたしを待ち受けていると思うと恐怖だけがわたしを縛りつけてあの孤独と強制を思い出すだけで視界が暗くなるだけなの