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僕がニートになったなら

ニート脱出計画 http://ameblo.jp/ineet09/

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派遣に挑戦-2年前(2) 派遣体験


うわさには、聞いていたけど、派遣って人間以下の扱い。ブタネコ


わたしが派遣されたのは、まるHKです。


業務上でコキ使われるのは、給与もらってるから少しは我慢できるけど、むっ


人として最低限のがない。ハートブレイク


なぜ、そう思ったのか、自分の部署の上司にあいさつしても無視しょぼん


平社員は含まれないが、上司と言っても一人ではない。


みんなに聞いたら、みんなにもそうらしい。


可愛い女の子には、別だけどね。ドキドキ


まぁ、工場も人数が多いから、他の部署の上司までは、こちらも挨拶しないけど


人として、あいさつは必要なんじゃないかなはてなマーク


この会社も世界的に手広くしてるけど、が感じられない。


それを望むのが間違ってるのかなぁ。


可愛そうな人たち



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派遣に挑戦-2年前(1) ニートへの道のり


リフレクソロジーだけでは、会社倒産の借金返済はできない。しょぼん


しかも、人間相手だけでは、無理かと思い込み、にひひ


ペットを相手にするためにクマ


「ドックヒーリング=わんちゃんリフレ」の資格取得のため勉強。しっぽフリフリあせる


勉強期間のあいだ、派遣として、工場で勤務することになった。汗


これが、約2年前のことで、会社倒産から1年3ヶ月目のことである。


派遣をしている方には、たいへん失礼なことなので先に謝りますが、


自分が派遣でしかも工場で働くなんて、プライドキラキラが許しませんでした。


とっくに元社長のプライドなんて捨てていたと思っていたけど


捨てきれていませんでした。


しかし、今の自分の立場を考え、やや高額な給与に惹かれてしまいました。


面接なんて、あってないようなもの


今までの人生経験なんて、全然まったく必要なし


健康な身体のみが必要


わかりやすい。べーっだ!


生まれてはじめての製造業、派遣体験のスタート。
地元の怪談教えて ブログネタ:地元の怪談教えて 参加中


レオが、高校時代に体験した恐怖体験を
お話します。


活字にすると恐さが伝わるか心配ですが読んでください。


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あれは、高校一年生の夏、クラブの合宿先での出来事です。


わたしは、剣道部でしたが、柔道部との合同合宿ということで、


県内ではあるけれど、かなり山奥の集落へ行くことになりました。


合宿最終日の夜、打ち上げをして、


さらに、その後で、先輩たちが騒ぎたいということで


お菓子と飲物を買出しにいくことになりました。


もちろん、1年生が。


その中でも、ジャンケンで負けた、わたしと友人の2人が選ばれました。


もう、肝試し状態です。時間は、深夜11時を過ぎてます。


山奥といっても15分くらい歩けば、駅もあるしちょっとした商店街もあった。


しかし、コンビニのない時代、開いてるわけもないが、行くのを断れない。


泣く泣く、明かりのない山道をくだり、トボトボ歩き出す。



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少し山道を抜けたところで、県道に出た。車一台通らない。


歩く。歩く。歩く。これを、3歩(散歩)。どうでもいい。すいません。


気がつくと、左手に高い石垣の横を歩いていた。



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画像はイメージですが、雰囲気はよく似ています。しかし、高さはこれの2.3倍。


かなり高い、見上げた記憶がある。イメージはお城の石垣のよう。石垣のうえには立派な白壁。


昔の地主の屋敷かなにか、延々と続いている。


友人がふと立ち止まった。


レオ「どうした?」


友人「あれ見て、だれか座ってる。」


石垣にもたれるように座ってる。

レオ「こんな夜中に、幽霊じゃないよね」


友人「いや、足はちゃんとあるみたいだし、女の人みたいだよ」


レオ「具合悪いとか、もしかしたら、車は通らないけど、交通事故?」


恐る恐る近づいて声をかけた。


レオ「大丈夫ですか?」


女性「大丈夫です。」


あッ、しゃべった!


わたしと友人は顔を見合わせて、うなずき、立ち去ろうとした。


そのとき、彼女が


「すみません、ここはどこですか」と尋ねてきた。


友人はそれに答えた。


彼女は


「ありがとうございます」と言って、


また、座り込んだ。


わたしたちは、足早にその場を立ち去った。


案の定、お店は開いてないが、自動販売機で飲物はそろった。


友人と顔を見合わせて、お互いに考えていることは一緒だった。


また、同じ道を帰るの?


しかし、帰れるのはこの道しかない。


正直、気持ち悪い。もちろん、見た目は、きれいな人だったと思うけど、


足もはっきり見えたし、幽霊ではない、でも気味が悪い。


そういいながら、さっきとは反対側を歩いて帰った。


歩く。歩く。歩く。


やっぱりいる。同じ場所に、座り込んでいる。遠めでも確認できた。


今度は、声をかけずに通りすぎた。


歩いた。


歩いた。


歩いた。


少し足早に歩いた。


振り向かずに歩いた。


しかし、友人が、突然止まった。


なにがそうさせたかはわからないが、単に好奇心なのか


ふたりは同じ気持ちだった。


振り返った。









































すると、彼女が、

タッタッタッタッタッ!ーーーーーーーー


あの高い石垣を、けもののように、



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駆け上がり、白壁を越えていった。


その後、わたしたちは、どうやって合宿所に帰ったかはさだかでないが、


すごい、形相で帰ってきたらしい。


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人は、ものを捨てるとテンションがあがる



お掃除シリーズ こんなんでてきましたけど
第2回 あんな時代もあったねと
音譜しょぼん


きのうの学園スピーカーは、オークションに今度出してみようと思います。


自宅の倉庫から、こんなんでてきましたけどDASH!


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The 青春



青春時代のラブレタードキドキ、ファンレターラブラブ!、交換日記ニコニコ


こんなん取っとくのってキモイのかね叫び


捨てれないんだよね。


妻に言えば、棺おけにいっしょに入れて燃やしてあげようかと言われそう。ショック!



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