○特集俳句700・唯我独尊俳句4尊・飯田蛇笏08・2025-05-15(木)
○「誰彼もあらず一天自尊の秋」(『椿花集』1966)(→飯田蛇笏08)
○季語(秋・三秋)(「俳句αあるふぁ2015年10-11月号」より引用)【→特集俳句-索引1・索引2・検索3・検索4・検索5・検索6】【→俳人一覧(あ・いい・いた・うえ・お・か・き・くけこ・さ・し・すせそ・た・ちつてと・な・にぬねの・はひ・ふへほ・ま・みむめも・や・ゆ~)】【→俳句結社索引】
【鑑賞】:「唯我独尊俳句」第4弾は「尊」。蛇笏最晩年の句であるというが。そろそろ自らを誉めてあげてもいいのではないか。この秋天の下で。