インディーフォルダ英会話のブログ -18ページ目

Hey! fever!

こんにちはコスモス

暖かくなってきたと思ったら花粉症に悩まされている横浜校S田ですカゼ

先日お布団を干したら、どえらい量の花粉に呼吸困難になりましたショック!

花粉対策黄色い花是非アドバイスください目切実あせる

そういえば最近青山校に行く機会が増えました音譜

横浜校の英会話ブースからは富士山富士山が見えますが

青山校の英会話ブースからは東京タワー東京タワーと夜景夜の街が見えるんですね

レッスンの合間にでもチラっと目窓の外を見てみてくださいねニコニコ



話は変わりますが、私以前

イタリアンレストランでアルバイトをしてたことがあるのですが、

そこの近くに外資系の会社があって

ランチタイムに必ず本日のピザランチを頼む

国人のお客様がいらっしゃいました。

メニューに”本日のピザランチは○○、本日のパスタランチは○○”と

書いてあるのですが日本語なので読めなのか

毎回英語で説明を求められました


スタッフの間では有名なお客様で、来られるたびに

目があったら呼ばれる恐怖とプレッシャーを感じていました


うまい具合に自分と目が合わなかったりするとラッキーって

思っちゃったりするのですが、


英文科卒でしょ?


留学したんでしょ?


という他スタッフからの視線がたまに背中に突き刺さりました


でも、


大学だって海外だって

接客英会話用語なんて習っていないもんガーン


外国人のお客様が来られる頻度が多いにしろ少ないにしろ、

外国人のお客様がいらして困った経験ありませんか?


そんなレストラン、カフェ、ダイニングなど

飲食店店員さんの接客英会話セミナーが

2/25(水)より開講しました


詳細は下記ですダウン


日  時: 2月25日より毎週水曜日14:30~開催 (1回80分)

場  所: インディーフォルダ新宿校セミナールーム

価  格: 1回 3,000円  5回 14,250円  8回 21,600円

定  員: 各回6名(要予約) ※1回から参加OK


もっと詳しい情報はこちらをクリックベル

http://www.indyfolder.jp/global/seminar/?p=141


私が働いている時にこの講座があれば・・

きっとヒーローグッド!だっただろうなぁ~


なんて 大げさ?(笑)

Spanish, The Romantic Language

DANDO Y DANDO, PAJARITO VOLANDO.

(Spanish, literally: "Giving and giving, the bird is flying.")


Most of my Japanese friends don’t know,but I speak Spanish. にひひ

And I’ve always thought that sayings sound better

in Spanish than they do in English.べーっだ!


You see,

Spanish is much more of a romantic language than English.ラブラブ!

So, naturally, many Spanish sayings sound cooler, more interesting,

and more beautiful in Spanish than they do in English.


For example, this saying: Dando y dando, pajarito volando.

(Spanish: “Giving and giving, the bird is flying”)

In English, there is also a similar saying:
If you scratch my back, I’ll scratch your back.

*They both mean, if you do something good for me

and I do something good for you, we can help each other.にひひ

They both have the same meaning, but

I like the Spanish one better. ¿Y tu? (Spanish: “And you?”)


Which one sounds more interesting to you?

"The Times They are still A-Changin' !!"

"When I get older losing my hair many years from now.
Will you still be sendind me a Valentine...."


言わずと知れたBeatlesの1曲ですが、この曲をボクが初めて聴いたのが確かhigh teenの頃。
Paul McCartneyが10代後半に書いたといわれています。
Paulも今年は67歳。

少し下のgenerationであるボクは今年で60。


彼が10代の頃に想像していた64歳とはこの曲の中で、


"Every summer we can rent a cottage in the Isle of Wight,
if it's not too dear
We shall scrimp and save
Grandchildren on your knee
Vera, Chuck & Dave"


毎年夏にはワイト島にコテージを借りよう
高すぎなきゃいいけど
倹約しなくちゃね
君の膝には孫のヴィラにチャックにデイブが居る


なんていう、ご隠居様風だったけど、どっこい彼は精力的に音楽活動しています!


押し付けられたレッテルを拒否して来たのはボクらbaby boomer(=団塊世代)です。


'60~'70カリフォルニアに咲いた"Counterculture"は全米に広がり、
YogaやZen Buddhism やsurf cultureやhippie movementを取り込みながら広がりを見せてゆきました

まぁこんな時代の影響を受けて来たからこそ未だに、
Bob DylanEric ClaptonJeff Beck、Mick Jagger もいまだ健在です。


"The Times They are still A-Changin' !!"