Hey! fever!
こんにちは![]()
暖かくなってきたと思ったら花粉症に悩まされている横浜校S田です![]()
先日お布団を干したら、どえらい量の花粉に呼吸困難になりました![]()
そういえば最近青山校に行く機会が増えました![]()
横浜校の英会話ブースからは富士山
が見えますが
青山校の英会話ブースからは東京タワー
と夜景
が見えるんですね
レッスンの合間にでもチラっと
窓の外を見てみてくださいね![]()
話は変わりますが、私以前
イタリアンレストランでアルバイトをしてたことがあるのですが、
そこの近くに外資系の会社があって
ランチタイムに必ず本日のピザランチを頼む
外国人のお客様がいらっしゃいました。
メニューに”本日のピザランチは○○、本日のパスタランチは○○”と
書いてあるのですが日本語なので読めないのか
毎回英語で説明を求められました
スタッフの間では有名なお客様で、来られるたびに
目があったら呼ばれる恐怖とプレッシャーを感じていました
うまい具合に自分と目が合わなかったりするとラッキーって
思っちゃったりするのですが、
英文科卒でしょ?
留学したんでしょ?
という他スタッフからの視線がたまに背中に突き刺さりました
でも、
大学だって海外だって
接客英会話用語なんて習っていないもん![]()
外国人のお客様が来られる頻度が多いにしろ少ないにしろ、
外国人のお客様がいらして困った経験ありませんか?
そんな、レストラン、カフェ、ダイニングなど
飲食店店員さんの接客英会話セミナーが
2/25(水)より開講しました
詳細は下記です![]()
日 時: 2月25日より毎週水曜日14:30~開催 (1回80分)
場 所: インディーフォルダ新宿校セミナールーム
価 格: 1回 3,000円 5回 14,250円 8回 21,600円
定 員: 各回6名(要予約) ※1回から参加OK
もっと詳しい情報はこちらをクリック![]()
http://www.indyfolder.jp/global/seminar/?p=141
私が働いている時にこの講座があれば・・
きっとヒーロー
だっただろうなぁ~
なんて 大げさ?(笑)
Spanish, The Romantic Language
DANDO Y DANDO, PAJARITO VOLANDO.
(Spanish, literally: "Giving and giving, the bird is flying.")
Most of my Japanese friends don’t know,but I speak Spanish. ![]()
And I’ve always thought that sayings sound better
in Spanish than they do in English.
You see,
Spanish is much more of a romantic language than English.![]()
So, naturally, many Spanish sayings sound cooler, more interesting,
and more beautiful in Spanish than they do in English.
For example, this saying: Dando y dando, pajarito volando.
(Spanish: “Giving and giving, the bird is flying”)
In English, there is also a similar saying:
If you scratch my back, I’ll scratch your back.
*They both mean, if you do something good for me
and I do something good for you, we can help each other.
They both have the same meaning, but
I like the Spanish one better. ¿Y tu? (Spanish: “And you?”)
Which one sounds more interesting to you?
"The Times They are still A-Changin' !!"
"When I get older losing my hair many years from now.
Will you still be sendind me a Valentine...."
言わずと知れたBeatlesの1曲ですが、この曲をボクが初めて聴いたのが確かhigh teenの頃。
Paul McCartneyが10代後半に書いたといわれています。
Paulも今年は67歳。
少し下のgenerationであるボクは今年で60。
彼が10代の頃に想像していた64歳とはこの曲の中で、
"Every summer we can rent a cottage in the Isle of Wight,
if it's not too dear
We shall scrimp and save
Grandchildren on your knee
Vera, Chuck & Dave"
毎年夏にはワイト島にコテージを借りよう
高すぎなきゃいいけど
倹約しなくちゃね
君の膝には孫のヴィラにチャックにデイブが居る
なんていう、ご隠居様風だったけど、どっこい彼は精力的に音楽活動しています!
押し付けられたレッテルを拒否して来たのはボクらbaby boomer(=団塊世代)です。
'60~'70カリフォルニアに咲いた"Counterculture"は全米に広がり、
YogaやZen Buddhism やsurf cultureやhippie movementを取り込みながら広がりを見せてゆきました
。
まぁこんな時代の影響を受けて来たからこそ未だに、
Bob DylanやEric ClaptonやJeff Beck、Mick Jagger もいまだ健在です。
"The Times They are still A-Changin' !!"