とても不安です。
他の日程の専攻状況はどうなのか確認するために、みん就や2ちゃんを訪れたのですが。
例によって、今度は広告スレで遊んでしまいました。
童話の前半部分を書いてる人がいるのを見て、思わず後半部分を書いてしまった……。
こんなことに時間使わずに、テスト対策か面接対策しろよ!と自分に言いたいですね。
まぁ、書くの自体には時間はかからなかったんですが、しばらく板に張り付いて楽しんでましたから。
<ここからコピペ>
明暗わかれそうだけど。
3月13日21時9分 HAKUさん
今連絡きてました~
なんとか2次に進めました!
3月14日0時40分 HAKUさん
11日午後に東京で面接だったのですが、まだ連絡来ません・・・もう来ないんですかね?
まだ来る可能性を信じたいのですが・・・
誰かそれで童話でもつくってくれ。
最終的にはどっちのHAKUさんも内定。
早合点、焦りは禁物という教訓で締めて。
むかーし、むかし、コウコク村というところに二人の博さんがおった。
一人の博さんは明るくてどっしり構えたしっかりもの。
もう一人の博さんはちょっぴり後ろ向きで、何かとすぐ自分の中で決め込んじまう。
そんな二人がある日、来年の神輿の担ぎ手を決めるための「めんせつ」ってえものを
村長相手にしたんだと。
村長いわく「誰に神輿を担いでもらう人には、25日までにめぇるを送る」とのこと。
疲れた。765続きよろしく。
名前はちゃんねらさん。
ちゃんねらさんは、家柄がわるくて誰からも相手にされない。
最初から「めんせつ」に行かずにひがんでいたそうな。
ちゃんねらさんは、偽物の「めぇる」を明るい博さんに送った。
明るい博さんは大喜び。
すぐに村の衆に見せて回った。
それを見て驚いたのが暗い博さん。
自分が選ばれなかったもんだから、なげきかなしんで首をつっちまった。
だが、村長は暗い博さんを選ぶつもりだった。
明るい博さんは、暗い博さんの家に葬式に行って、遅れて届いた本物の「めぇる」を見てすべてを悟ったんだそうな。
やがて、暗い博さんの代わりに別の益荒男が神輿担ぎに選ばれた。
落選した明るい博さんは、1年間寝ずに働き、自分で立派な神輿を作って祭りに参加したそうな。
暗い博さんの無念も乗せて、明るい博さんは村伝統の神輿に挑んだ。
どちらが勝ったのかはわからないが、
その後、村では「喧嘩神輿」が新しい伝統として受け継がれていったそうな。
おしまい
よくできてるw
ますらおワロタ
暗い博さんが浮かばれなすぎて笑ったw
お疲れ様です。
<ここまでコピペ>
書いた後で見ると、
ちゃんねらさんと益荒男は同一人物にして、神輿対決を盛り上げた方がよかったんじゃないか
とか、
1年間寝ないで働いてって、どんな超人だよ
とか思いますね。
クリエイティブって難しいと思う、インドでした。
しかしこのブログ、「インドの2ちゃんねる活動日記」みたいになってきましたね。