地球がまわる音を聴く:パンデミック以降のウェルビーイング in 森美術館「地球がまわる音を聴く」とは、オノ・ヨーコの詩集「グレープフルーツ」からとったもの。「ウェルビーイング」とは、心身と社会的な健康を意味する概念。コロナ以降の世界、どうあるべきか?を問うテーマらしいですが、作品からそれを感じ取ることができるのか?現代アートは訳わかめ状態です。