AIの衝撃的な失敗例 | インド・アラブ雑貨と民族衣装店ジジ!(へナ&ジャグアARTスクール主催)

インド・アラブ雑貨と民族衣装店ジジ!(へナ&ジャグアARTスクール主催)

東京の神楽坂にて、インド・アラブ民族衣装と雑貨レンタル専門店+メヘンディ(ヘナ)アート/ジャグアタトゥのスクールを営む店主のブログ。衣装や雑貨は、CM、TV、映画、PV、雑誌などで実績多数。

おはこんばんは、です。午前3時。笑

 

昨夜は夜に地震がありましたね。東京も結構揺れました。

 

今年に入ってから大きな地震が頻発していて嫌な感じですが、とはいえ、

日々の生活も粛々と行っていかなくては、というところで。

 

AIで衝撃的な?怖い失敗例が出たので、ご紹介してみようかと。

 

最早ちょっとしたホラーですわ。。。腕にご注目ね!↓

 

この腕、一体なに???

 

骨折してるのか???

 

それに長すぎるし。。。。妖怪か?

 

怖すぎるんですけどーーーー!!!!

 

原因は、元画像の腕にはバングルがついてなかったので、

動画生成の際にバングルをつけさせようとした結果、こういう失敗に。。。

 

まあ実は腕の失敗は割とやらかしていて、それというのも、一応原因はあり、

衣装を着ている元画像がマネキンの場合があるので、そこにAIジジの顔をつけて

全身像にすると時々は「腕が無い!」っていう画像が完成することも。。。

 

あと、腕以外は人間なのに、「腕だけ木製のマネキンの腕?!」がついていた、

っていう衝撃的なのもありました。

 

ーしかも凄くごつい節があって、木目調のわかりやすいやつで。^^;

顔が勝手に作り変えられちゃうのはまあ許すとしても、骨折は勘弁してー。

 

と思いました。

作り直ししたら、今度は変梃りんな日本語しゃべりはじめたり。。。

 

でもまあとりあえず衣装の感じさえ伝われば良し、としようと、諦めました。

完璧を求めて立ち止まってもどうせ私のスキルでは時間を食うだけだから。

 

70点でOKとして先に進むことにしました。