こんにちは、こんばんは。
イギリスの二枚舌のせいで、パレスティナとイスラエルが、
とうとうこんなところまで来てしまった。
追い詰められたパレスティナの攻撃も正義なら、反撃するイスラエルも正義か?
いやいやいやー。
圧倒的な戦力の差があったら、それはもはや正義とはいえない。
パレスティナがテロリストなら、そもそもイスラエルはガザに対する虐殺者だろ。
戦争に正義なんかあるか。
日本は中立せよ!
そして、呆れるのがイギリス。
王室メンバーが、イスラエル援護を言ってるけど、一体どの口が言うんだ??
そもそもこの戦争のきっかけは、イギリスの二枚舌外交からはじまっている。
イスラエルには、パレスティナの地での建国を約束し、
パレスティナには、パレスティナにアラブ人国家を建設する、と約束した。
かくして、ユダヤ人はパレスティナに入植し、パレスティナに居たアラブ人と争いになる。
当たり前の話である。
イギリスはこのことを公式に謝罪していないどころか、仲裁にも入っていない。
そして、今回王室メンバーは、(政治的発言はしないはずなのに)こぞって、
イスラエルを擁護した。
パレスティナ人もイスラエル人も、本来は、英国を攻撃した方が良いんじゃないか?
ロンドンを攻撃したほうが、筋が通ってると思うけど?
諸悪の根源は、イギリスなんだから。
そして、日本政府は、中立せよ。
どっちの国寄りの発言もすんな。
そして国連で誰かひとりくらい、英国の責任を問えよ!まったく!


