こんにちは、ジジです。
地味に音楽業界も大変な状況になってることがわかってきました。
私も子供の頃、ピアノに書道にスイミングと、習い事いかせてもらってた?のですが、
これらは基本的に3密の環境が多いそうです。集団の教室も多いですからね。
まあ、実際は、通勤電車に乗る以上の3密ってないだろうと思うのですけどね、
ソーシャル・ディスタンスなんか、どうやってとれっていうんだ、あほか!と思っています。
話を戻しますが、上記の多くのレッスンが、オンラインだと限界があり、大手の楽器店など
内情が相当厳しいそうです。まさかの有名店が、つぶれる可能性もありですね。
スイミング・スクールとかも、夏の前につぶれそうです。
いや、早めに廃業した方が、借金が増えなくていいのかな?
従兄の一人は水泳の先生なんですけど、企業は補償をいつまで出す事ができるだろうか。
講師陣は、倒産に備え、自宅レッスンへと切り替えていってるそうですが、
時間の問題で、多くの教室がそうなるかもしれません。
そうできない職種は、消えていくわけですね。。。
「集団ヒステリー」の陣営と、「冷静」な陣営とで、地球を2こに分けられないところが残念です。
集団ヒステリー陣営は、死者がでまくり(今後は経済自殺が爆発)、全体の足をひっぱっています。
そのせいで、社会から余力がなくなっているからです。もはや弱者をかばう余力が無いです。
「冷静」陣営だけだったら、経済が疲弊しなかったので、弱者をかばう余力があり、病死も最小限で済み、経済自殺は出ません。
つまり、通常のインフルと同じ(死者はインフルの方が多い)扱いにして、冷静に共存し生活するのが最善だったと、私は今でも思っています。ー結果は数字を見れば明らかですね。
日本では、死者数はのびず。抗体検査はこれから増やして欲しいところ。
感染者数は、ちゃんと検査してないから比率が全然わかりません!
つまり、大騒ぎする要因は、「不安」と「恐怖」という、ただそれだけの理由でした。
ころにゃんの正体は、誰にもわかっていませんが、日本では最初から、致死率が低い事だけは、確かです。
マスコミにあおられ、世界がどーだこーだと、外国の極端な例を見て大騒ぎするより、自分達の足元をみて、もっと冷静になるべきでした。
おかげで自粛警察がはびこって、戦前戦中のような様相、本当に迷惑です。
今回の“ころにゃん”騒動で唯一凄く良かったと思うのは、地球環境が強制的に激的改善をとげ、その結果を、目に見える形で誰もが見、体験したことです。
環境は、人間の行動によって大きく改善する、という、この成功例だけは、良かったと思います。
馬鹿は、数字を並べて説明しても理解できないという事が、身近でもあってよくわかりましたが、
環境の変化という体験は誰でもでき、頭ではなく、体が理解しますからね。
^^
地球よお前は何を思うか。。。