音楽教室(楽器店とか)も大変な状態に。 | インド・アラブ雑貨と民族衣装店ジジ!(へナ&ジャグアARTスクール主催)

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東京の神楽坂にて、インド・アラブ民族衣装と雑貨レンタル専門店+メヘンディ(ヘナ)アート/ジャグアタトゥのスクールを営む店主のブログ。衣装や雑貨は、CM、TV、映画、PV、雑誌などで実績多数。

こんにちは、ジジです。

地味に音楽業界も大変な状況になってることがわかってきました。

私も子供の頃、ピアノに書道にスイミングと、習い事いかせてもらってた?のですが、

これらは基本的に3密の環境が多いそうです。集団の教室も多いですからね。

まあ、実際は、通勤電車に乗る以上の3密ってないだろうと思うのですけどね、

ソーシャル・ディスタンスなんか、どうやってとれっていうんだ、あほか!と思っています。

話を戻しますが、上記の多くのレッスンが、オンラインだと限界があり、大手の楽器店など

内情が相当厳しいそうです。まさかの有名店が、つぶれる可能性もありですね。

スイミング・スクールとかも、夏の前につぶれそうです。

いや、早めに廃業した方が、借金が増えなくていいのかな?

従兄の一人は水泳の先生なんですけど、企業は補償をいつまで出す事ができるだろうか。

講師陣は、倒産に備え、自宅レッスンへと切り替えていってるそうですが、

時間の問題で、多くの教室がそうなるかもしれません。

そうできない職種は、消えていくわけですね。。。

「集団ヒステリー」の陣営と、「冷静」な陣営とで、地球を2こに分けられないところが残念です。

集団ヒステリー陣営は、死者がでまくり(今後は経済自殺が爆発)、全体の足をひっぱっています。

そのせいで、社会から余力がなくなっているからです。もはや弱者をかばう余力が無いです。

「冷静」陣営だけだったら、経済が疲弊しなかったので、弱者をかばう余力があり、病死も最小限で済み、経済自殺は出ません。

つまり、通常のインフルと同じ(死者はインフルの方が多い)扱いにして、冷静に共存し生活するのが最善だったと、私は今でも思っています。ー結果は数字を見れば明らかですね。

日本では、死者数はのびず。抗体検査はこれから増やして欲しいところ。

感染者数は、ちゃんと検査してないから比率が全然わかりません!

つまり、大騒ぎする要因は、「不安」と「恐怖」という、ただそれだけの理由でした。

ころにゃんの正体は、誰にもわかっていませんが、日本では最初から、致死率が低い事だけは、確かです。

マスコミにあおられ、世界がどーだこーだと、外国の極端な例を見て大騒ぎするより、自分達の足元をみて、もっと冷静になるべきでした。

おかげで自粛警察がはびこって、戦前戦中のような様相、本当に迷惑です。
今回の“ころにゃん”騒動で唯一凄く良かったと思うのは、地球環境が強制的に激的改善をとげ、その結果を、目に見える形で誰もが見、体験したことです。

環境は、人間の行動によって大きく改善する、という、この成功例だけは、良かったと思います。

馬鹿は、数字を並べて説明しても理解できないという事が、身近でもあってよくわかりましたが、

環境の変化という体験は誰でもでき、頭ではなく、体が理解しますからね。
^^

地球よお前は何を思うか。。。