今日はものすっごく良い写真を見せてもらったんです。
それは、「やっぱり!」と、確信した時でもありました。(すみません、日本語なんで、へーきで主語とばして説明してます。)
この写真!
二人というべきか?
二匹というべきか?
お母様は、「二匹ですね!」と愛情込めておっしゃってましたが。
本当に、人間と猫もしくは、飼い主とペットという関係を超越してます。
これは、“仲良し”の写真ですよね。
兄弟か、お友達。
それも、とても絆が深いことを感じさせるもう二枚の写真が。
手をつないで寝てます。
とても自然な感じで。
このこは、朝起きて相手がいないとまずこの猫ちゃんを探し、学校から帰ってきても、「ただいま」の前に、「○○(猫の名前)は?」と言う位、仲良しなんだそうですが、写真で伝わりますね?絆の深さが。
もう異種であることは超越しちゃってますよね。
猫との絆の、この感じ、すごくわかるんですが、ここまではっきり表面化してるのも珍しいと思って、本当に感激してしまいました。
やっぱり、動物は人間と同じですね!こんなに感情豊かにそばにいる。
これはもう、人間と同じですよね?背中にファスナーがついてて、かぶりもの脱いだら下から小さな小人さんが出てくるんじゃないかと思う位、人間とそっくり同じではありませんか?!
言葉も通じてるんじゃないでしょうか?
少なくとも、意思の疎通は完全にとれてるように見えます。
お互いの気持ちは、完全に確かめあって、信頼しきって、もう離れられない関係に見えます。
この深い深い絆は、前世からの縁ではないでしょうか?
そして、人間に生まれなくても、いいんですね。
完全に家族であり、親友じゃないでしょうか?(オスだから恋人は無理だな!)
やっぱり、
猫って・・・
猫って・・・・
やっぱりそうだったんだね?って、思いました。