とりあえず見た映画を見た順に記録
邦画と洋画となんとなくで分ける
ブログ始めてから見た映画(映画館・DVDとか)
邦画
南極料理人
トリック 霊能力者バトルロイヤル
必死剣 鳥刺し
洋画
恋するベーカリー
グラントリノ
ジュリー&ジュリア
ハート・ロッカー
NINE
マンマ・ミーア
アリス・イン・ワンダーランド
インセプション
アニメ
仮ぐらしのアリエッティ
秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE Ⅲ
とりあえず見た映画を見た順に記録
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南極料理人
トリック 霊能力者バトルロイヤル
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アリス・イン・ワンダーランド
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仮ぐらしのアリエッティ
秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE Ⅲ
とりあえず読んだ本を、基本、作者別に記入
感想書く余裕ないときは、ここに記録
ブログを始めてから読んだ本
日本の作家
【恩田陸】
光の帝国 常野物語 (集英社文庫)
蒲公英草紙 常野物語 (集英社文庫)
エンドゲーム 常野物語 (集英社文庫)
ネバーランド (集英社文庫)
六番目の小夜子 (新潮文庫)
【堺屋太一】
歴史からの発想 (日経ビジネス人文庫)
【司馬遼太郎】
梟の城
【太宰治】
人間失格 (角川文庫)
【夏目漱石】
吾輩は猫である (角川文庫)
【東野圭吾】
おれは非常勤 (集英社文庫)
ある閉ざされた雪の山荘で (講談社文庫)
【藤沢周平】
花のあと (文春文庫)
【森見登美彦】
夜は短し歩けよ乙女
ビギナーズクラシックス (角川ソフィア文庫)
堤中納言物語
徒然草
学問のすすめ
外国の作家
【ゴーゴリ】
外套・鼻 (岩波文庫)
【ダン・ブラウン】
天使と悪魔(上) (角川文庫)
天使と悪魔(中) (角川文庫)
天使と悪魔(下) (角川文庫)
【ドストエフスキー】
罪と罰(上) (新潮文庫)
罪と罰(下) (新潮文庫)
【ミヒャエル・エンデ】
モモ (岩波少年文庫)
あー、こんなに面白いと思わなかった・・・。なんか悔しい。
家事しながらながら見しようと思っていたのに、つい見ちゃう。
【11話 八百人斬り】
相変わらず気性の荒い政宗様・・・。でも、急に弱気になる政宗が可愛い。
やっぱ喜多はいい女だなぁ・・・。
輝宗さまが舞って、政宗が太鼓で、小十郎の笛ってよいなぁ・・・。
【12話 輝宗無残】
輝宗さまぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!
二本松の殿様も可哀想だったけど・・・、輝宗さま・・・42歳って・・・・・。
【13話 人取橋】
基信・・・左月・・・。
【14話 勝ち名乗り】
成実いいなぁ・・・殺すなら捨てろ!俺が拾って育てる!って・・・。しかし、子供、間にあってよかったなぁ。左月から一文字ってことは、たぶん左門だよね?真田幸村好きな私としては、ホントよかったって感じだ。
時々左月と喜多と綱基と小十郎の関係性がわかならなくなる。
しかし・・・やっぱ政宗若いなぁ・・・。
【15話 めごとねこ】
竺丸と政宗の戯れが可愛い。
猫は愛姫とは違うタイプ過ぎる(笑)ちょっと電波だし(笑)
いちゃいちゃしすぎだよ。
【16話 南北の敵】
猫・・・それはやっちゃいかんだろう・・・。はぎれの悪い政宗が普通の男過ぎてうける。
政宗の「ずっとお慕い申しておりました」はもうグッと来るね・・・。お東さま・・・。
【17話 宮仕え】
猫・・・なんというか・・・演技とか、再放送とかの昔のドラマに出る嫌な女・・・という感じすぎる・・・。まぁ、昔のドラマなんだけど。
竺丸可愛いなぁ・・・。
【18話 お東、居座る】
さすがお東さまの兄、気性が荒い。お東さまも気が荒い。やっぱり政宗は母似だなぁ・・・。
泉田さんの忠義に感動!
【19話 大移動】
殿が猫といるときの楽しそうな感じがうける!殿も若いからなぁ・・・。
愛姫が琴を弾いて、猫が舞ってる姿はなんというか、ほほえましいけど、また仲悪くなるんだろうな・・・(笑)
あと海をみてはしゃぐ殿と家臣が可愛すぎる!
【20話 決戦、摺上原】
お東さまの願掛け姿は神がかってる!!
どんな戦も勝てそう。
大河の「独眼竜政宗」見てます。
今更というか・・・放映されていたときには産まれている??ギリギリ産まれているかどうかなのかな??
面白かったので一言感想を書きたくなったので書きます。
続けて見ているので前後の話がごっちゃになっているかも。
ひとまず、1~10話までこのページに。
【1話 誕生】
両親、目力つよい!!
お東さま美しい・・・、殿かっこいい・・・。
喜多の戸惑うような表情がいい!!( ´艸`)
【2話 不動明王】
「梵天丸はかくありたい」・・・かっこよい。思わず幼少の梵天丸役の人を調べちゃったよ。
今はすごい人になってるのね・・・。
【3話 親ごころ】
お東さまと喜多の関係にドキドキする・・・。どっちも好きだ!!
【4話 元服】
そろそろお東さまが藤次郎に冷たくなるのではとハラハラしてしまう・・・。
お東さまは、藤次郎も可愛いお東さまであって欲しいと思ってしまう・・・。
【5話 愛姫】
愛姫可愛い・・・。喜多の立場にやっぱりドキドキ・・・。
喜多が美しすぎる・・・!!凛々しい!
改めて、喜多になびかなかった輝宗さま天晴れ!
【6話 侍女成敗】
お東さまの「喜多ともあろうものが・・・」にはなにかキュンときた。
小十郎もかっこいい!!片倉姉弟が素敵過ぎる・・・。
そして、相変わらず輝宗さまかっこいい!!
【7話 初陣】
短気な若様が可愛い!!愛姫が好きなんだなぁと思うとほほえましい。
血気盛んでな若殿様、マザコン具合もいいし・・・。
やっぱり片倉姉弟よい!
【8話 若武者】
母は若に厳しい・・・。そんな母が好きな政宗がよい。
しかし、『うつ病』はここ数年に認知が広まったんだとおもっていたけど、「今でいううつ病気味であった」ってナレーションされていたから20年以上前から認知度の高い病気だったのね。
【9話 野望】
「藤次郎!」「時宗丸!」の呼び名が可愛らしい!!
数話前まではそうだったんだけど、なんかずいぶん昔な気がする・・・。
輝宗さまもお東様隠居は寂しすぎる・・・。
【10話 野望】
荒れる政宗をいさめる小十郎が良すぎる・・・。しかし、幼少より気が荒いよね。
母もかなりきつい性格してるけど。母似??
久々のお東さまと輝宗さまの掛け合いがよかった。いくつになっても仲睦まじい二人がよい!
しかし・・・喜多の恋心が切なすぎる・・・。
家臣たちいいねー。
【作者】 藤沢周平
【内容】
藤沢周平短編集
【感想】
読んだのは先月末ぐらいだけど、感想を書いておきたかったので・・・
どれも面白かった!!
個人的には「雪間草」が好き。
美しいお妾さまなのに力が強いなんてギャップに心ときめく![]()
切なかったり、スカッとしたり、おかしかったり、藤沢周平の作品は始めてだけど、あっという間に読み終わった感じがする。
出勤中の電車で「冬の日」とか読み終わった後には、なんともいえない感じになって五分ぐらい駅でぼんやり余韻に浸ってしまった(笑)
おいし、よかったねぇ・・・とか考えながらのろのろ歩いている人はかなり邪魔だったろう(笑)
読んだ後に、映画の「花のあと」を見よう思っていたけど、ちょっと悩む・・・。
他の藤沢周平作品も読みたいなぁ・・・。