年末ということもあり、

忘年会シーズン等で泥酔し

路上も含め所かまわず寝入る

可能性も考えられるが、

ここ最近、路上に倒れて轢死するケースが

断続的に相次いでいる。

特に、被曝汚染地帯の東日本広域においては、

深刻な初期被曝はもとより、事後の慢性被曝によって

特に脳疾患&心臓疾患等の急病になるリスクが

飛躍的に高まっているので、

特に今後の報道に要注意かと。


〔路上に倒れた大学生 バスにひかれ死亡〕
(2018年12月23日  JNN)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〔24日神奈川・横須賀市/路上に倒れていた会社員(55)が

乗用車にひかれ死亡〕
(2018年12月24日 FNN)

 

 

 

 

 

〔24日神奈川・横浜市/

路上に倒れていた60代男性がタクシーにひかれ死亡〕
(2018年12月24日 FNN)

 

 

 

 

 

 

〔22日神奈川・川崎市/

路上に倒れていた50代男性が呼んだ救急車にひかれ

甲はく離骨折のけが〕
(2018年12月22日  神奈川新聞)

 

 

 

~参考~
〔平成29年度/救急出動件数約634万件、

搬送人員数約574万人~8年連続で過去最多記録を更新〕

 

~参考~
 
 
 
~8年連続で過去最多を更新~
東京消防庁が、
2017年の救急車の活動状況を公開しています。
2017年の東京消防庁救急隊の出場件数は
78万5,240件でした。
出場件数は増え続けており、
8年連続で過去最多を更新しています。
 
 
 
~「65歳以上」の利用が半分を超える~
2018年の搬送(はんそう)者を年代別にみると、
「75歳以上」が37.6%、
「65歳~74歳」が14.2%
でした。
救急車で運ばれている人の半分以上は、
65歳以上の高齢者が占めています。
 
 
 
 
~搬送された人の半分以上が、入院の必要がない軽症者~
救急車で搬送された人のうち、
医師により入院の必要がない軽症と判断された人が
54.1%を占めています。
 
 

2018/2/24「脱被ばく実現ネット 」東京・新宿アルタ前アクション