~参考/茨城県内の更新情報は↓~
〔茨城県内の40代以下の若年死リスト(2017年6月~)~氷山の一角 /読売・茨城版「訃報欄」〕
2018年5月(17日~)
星由里子さん(女優、本名:清水由里子)16日夜、病気のため死去(74)
[⇒映画「若大将」シリーズのマドンナ役で知られた
女優の星由里子(ほし・ゆりこ、本名・清水由里子=しみず・ゆりこ)さんが
16日夜、病気のため亡くなっていたことが18日、分かった。74歳だった。
京都に住んでいた星さんは、この地で旅立った。
病気と闘いながら女優活動を続け、今年に入ってからも新作映画の撮影に臨んでいた。
18日午後にも、所属事務所から死因など詳細が正式に発表される。
1959年、映画「すずかけの散歩道」で女優デビュー。
「若大将」シリーズ(61~71年)でマドンナを務め、東宝のスター女優として人気を博した。
またドラマ、舞台、テレビ番組の司会もこなすなど幅広く活動した。
私生活では3度の結婚。再婚時の相手が名脚本家の花登筐さんだったことでも知られている。]
西城秀樹氏(歌手、本名:木本龍雄)16日、急性心不全で死去(63)
[⇒歌手の西城秀樹さん(さいじょう・ひでき、本名=木本龍雄、きもと・たつお)さんが
16日11時53分、急性心不全で死去した。63歳だった。
西城さんは4月25日に家族と一緒にいた時に意識を失い倒れて、
神奈川・横浜市内の病院に搬送。
「20日ほど頑張った」(関係者)ものの、意識は戻らず、16日に力尽きたという。
仕事の予定はしばらくいれていなかったともいい、仕事面での混乱はないという。
2003年と11年に脳梗塞を発症した西城さんは、
後遺症やリハビリと闘いながらステージに立ち続けた。
郷ひろみ(62)、野口五郎(62)らと「新・御三家」として70年代に一世風靡(ふうび)した。
48歳、56歳の時に脳梗塞を2度発症。
右半身のまひや言語障害などの後遺症が残ったが、壮絶なリハビリで回復。
4月にコンサート出演するなど、最後までステージにこだわった。]
元「℃-ute」岡井千聖(23)2016年6月に「声帯結節」手術⇒再発し、再手術*15日
[⇒元℃-uteの岡井千聖(23)が15日、インスタグラムを更新。
2016年6月にも手術をした声帯結節が再発したため、入院し、再手術することを報告した。
岡井は
「皆さまにご報告です!実は、声帯結節が再発してしまった為これから1日だけ入院します!!」
とこの日から入院することを報告。
「バラエティーも歌も(一応たまに歌っています笑)女の子としても笑
今後の為を考えて手術を決めました!」と2度目の手術を決めたことを説明した。
1週間ほど休んだ後、復帰する予定であることも明かし、
「すぐに復帰しますので今後とも皆さま応援よろしくお願いいたします」と前向きにつづった。
低いガラガラ声がチャームポイントでもあった岡井は、
2016年、声のかすれの自覚症状により、病院で診察を受けたところ、
声帯結節と診断され、早期完治を目指し、手術を受けていた。]
15日までは神戸で撮影中の新作映画のロケに元気に参加しており、
16日に体調が急変したとみられる。
テレビ関係者は「詳しい病状は分かりませんが、降板の連絡が局側に入ったと聞いています」と明かした。]
元モー娘・福田明日香(33)の長女(2)長女、連日39度前後の高熱を繰り返し、「急性肺炎」で緊急入院 *15日
[⇒元モーニング娘。の福田明日香が15日、ブログを更新し、
長女が急性肺炎で緊急入院したことを明かした。
福田は13歳でモーニング娘。を卒業、15年4月に会社員男性と結婚し、
16年2月のライブで第1子を出産していたことを発表したが、
同年7月に離婚し、シングルマザーで娘を育てている。
福田の長女は、連日39度前後の高熱を繰り返していたといい、
解熱剤で熱が下がったタイミングで食事をとらせていたものの
「どんどん悪化して弱り方がひどかったので、大学病院で診てもらい、即入院となりました。
なんと急性肺炎との診断でした」と明かした。
入院しても最初は食欲はなく、食事をとらず点滴治療だったようだが、
入院4日目にしてようやくパンと牛乳を口にし出したといい少しずつ回復。
5日目にして、精密検査の結果、
「今まで飲んでいたお薬はまったく効かない種類の菌に感染していた事が判明しました」と、
新たな事実が分かり
「すぐに、抗菌薬の種類を変えてもらい、みるみる回復していきました」と喜びをにじませた。]
元モー娘・保田圭(37)の長男(4カ月)が予防接種の副作用で発熱
[⇒今年1月7日に第1子男児を出産した元モーニング娘。の保田圭(37)が15日、ブログを更新。
長男が予防接種の副作用で熱を出してしまったことを伝えた。
長男は14日に「3回目の予防接種」を打っていたが、
一夜明けた15日、「昨日の予防接種の副反応でちょっぴり熱がありだるそうです」と報告。
熱を出したのは初めてだったそうで、「初めてのお熱に私もオロオロ」と戸惑っていることを明かし、
「予防接種でのお熱だから明日には下がるかな」と心配そうにつづっていた。]
◆中居正広、体の痛みを訴える番組冒頭で
「悩みがあるんですけれども」と切り出した中居。
右肩が四十肩になったそうで「(腕を)上げるのはいいが、引くのが痛い」
と現在の症状を訴えた。
中居は初めて四十肩を経験したといい
「初めてなんで痛い。もう3~4ヶ月」とかなり肩の痛みに悩まされていることを告白。
スタジオから驚きと心配の声が上がると、
中居と共にMCを務める笑福亭鶴瓶は「ある日突然治るみたい」とアドバイスした。]
青森県・女性(64)[おくやみ/青森・八戸市是川小峠3の236]
青森県・女性?(64)[おくやみ/青森・南部町高橋高橋6の1]
青森県・女性(67)[おくやみ/青森・南部町上名久井中町17の1]
(アメブロ)雫 さんの夫2017年7月5日、「脳出血」のため出張先で急死(53)
福島県いわき市・男性(55)[おくやみ/北茨城市華川町車]
福島県いわき市・男性(64)[おくやみ/いわき市常磐下湯長谷町一町田33の12]
[⇒栃木・宇都宮市の小学校で、
181人が下痢などの症状を訴え、集団食中毒とみられている。
宇都宮市立西原小学校では、
1年から6年までの児童174人と教職員ら7人が、
先週、下痢や発熱などの症状を訴え、症状は軽いという。
原因は給食とみられ、14日は臨時休校にして、保健所が学校の給食室を調べる方針。]
[⇒群馬・渋川市教委は2018年5月15日、
同市北橘町の市立北橘幼稚園(狩野英市園長)で、
園児56人と女性教諭2人が嘔吐(おうと)や下痢、発熱の症状を訴えたと発表した。
いずれも症状は軽いという。原因や感染経路は特定できていない。
同園は年長クラスを15日から3日間、学級閉鎖にした。
市教委によると、
今月7日と9日、それぞれ1人ずつ症状を訴えて欠席した。
11日は10人が園内や園バス内で嘔吐。
12日は教諭を含む22人、
14日は23人が同じ症状を訴えたが、
15日の発症者は1人だった。]
中西康之氏(元「三菱電機」専務執行役)12日、大動脈解離のため死去(64)
猪野明氏(元丸井グループ取締役)1日、病気のため死去(63)
[安田泰敏さん54歳(やすだ・やすとし=囲碁棋士九段)2日死去。
葬儀は近親者で営んだ。
福岡県出身。1980年プロ入り。
日本棋院東京本院所属。囲碁普及に尽力した。]
黒岩さんは月刊『少年ジャンプ』(集英社)で連載され、
テレビアニメ化もなされた谷菊秀原作による『鬼神童子ZENKI』などの作品を手がけた。
現在はホーム社のWebマンガサイト・Zにて『乙女神天照(オトメガミアマテラス)』を発表している。
ブログでは訃報を伝えるとともに
「黒岩よしひろの作品を愛し、応援してくださった皆さま、交流してくださった皆さま、
本当にありがとうございました」と感謝の思いを伝え
「今は私も大変ショックを受けておりますので、大変申し訳ありませんが、
問い合わせ等は控えていただき、そっと見守っていただければと思います」とメッセージしている。]
~参考~
ご存知の方も比較的多いと思うが、2011年以降、特に漫画家と声優の早死事例が際立って多発している。
関心のある方は、右上側の「このブログを検索する」で「漫画家」or「声優」と検索かけてみてください。
事の深刻さを最低限、理解できるかと。

【やがて訪れるカタストロフの真相】
<表1=北ウクライナ住民の精神身体疾患の患者数推移
(1987年~1992年)>~約5年間の推移~
Ⅰ)内分泌疾患(631⇒16304)約26倍増
Ⅱ)精神疾患(249⇒13145)約53倍増
Ⅲ)神経系疾患(2641⇒15101)約6倍増
Ⅳ)循環器疾患(2236⇒98363)約44倍増
Ⅴ)消化器疾患(1041⇒62920)約60倍増
Ⅵ)皮膚疾患(1194⇒60271)約50倍増
Ⅶ)筋骨格系疾患(768⇒73440)約96倍増

<ベラルーシ・ホールボディカウンター(WBC)基準>
一般成人:
「危険レベル」:200 Bq/kg
「注意レベル」:70 Bq/kg
〔但し、生殖活動期の男女(特に20代、30代)
「注意レベル」:50 Bq/kg〕
子供:
「危険レベル」:50 Bq/kg
「注意レベル」:20 Bq/kg
【セシウムの心臓へのリスクを警告】
「(WBC)僅か20-30Bq/kgでも心拍異常が発生。
それが突然死の原因になりうる。」
(ベラルーシ・バンダジェフスキー博士)
『長寿命放射性元素体内取り込み症候群(SLIR)』
年齢、性別、臓器の機能的状態により異なる。
小児の臓器と臓器系統では、
(WBC)50Bq/kg以上の取りこみ(蓄積)によって
著しい病理学的変化が起きる。
(WBC)10Bq/kg程度の蓄積でも、
特に心筋における代謝異常が起きる。
例えば小児のうち、
(WBC)11~26Bq/kgの蓄積の者は
心電図異常の発生率の割合が
6割に達し、
(WBC)37~74Bq/kgの蓄積の者では
9割に至る。



