2018.5.31 Thu
月齢:15.61 立待月、宵月
月齢:15.61 立待月、宵月
探るために 脈動させる
目覚めの状態を 実感しながら
意志という 太陽の音とともに
目覚めの状態を 実感しながら
意志という 太陽の音とともに
*・゜゚・*:.。..。.:*・':.。. .。.:*・゜゚・*
私めの左手甲側やはり父の手に似ている
というより亡祖母の手に似ている、、、
(画像はparty加工してみました^ ^)
昨日は雨☂️
母の踵の定期的な処置日
随分と良くなってきているのがよくわかる。
先生からも状態良くなっていると言われるので
嬉しい限り
また二週間後に処置して頂くことになりました。
この後は
母と一息タイム
と 無邪気に笑う母の姿は
やはりキュンとくるものがある
さてこの日
車の助手席に母は座する
私が咄嗟にとった行動が
父から受け継いでいたものだったことに気がついた。
それは
まだ私が幼かった頃
父が運転する車
助手席には わたし
あるとき、父が急ブレーキをかけた
(横道からふと猫🐈が、、、)
その際、父がとった行動
彼の左腕がぐーんと伸びてきて
前のめりになり、フロントガラスに向かう私を
守ってくれた
今でも体感として覚えている
私も同じことをしている
ずーっと記憶していること
あの時の今を忘れていない
守られている
という感覚の話


