2018.5.1 Tue
月齢:15.05 十六夜、既望
夢見るために 力を与える
直観を 指揮しながら
輝きという 倍音の音とともに
*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*
4/30
この日の朝方3時過ぎまで
スペシャルタイムを過ごし、皆、寝床へ
8時半~の朝食は外にあるテラスにて
(今までの天候の影響により無理であったのが
解禁されたラッキーデイ❣️)
ヤギのミミちゃん、お馬のリコちゃん
仲良くゆるんでました↑
美しい山並みを愛でながら
この風景は瞼を閉じていても映ります
この日は
ほど近い
遠野天ヶ森の林の中
小さな美術館
小さな美術館
ガラス絵作家 児玉房子氏の心が宿る
天ヶ森ガラス絵館へ
児玉氏のファンが遠路からもいらっしゃる場所
在りし日に交流されていた
タダッチ多田氏のご深慮で
休館日にもかかわらず
館内に通してくださった佐々木さんに深く感謝します。
名を求めず
慎ましく
ひたすら
ご自身の絵と文のなかで
人間を描き続けておられる児玉房子氏の姿
慎ましく
ひたすら
ご自身の絵と文のなかで
人間を描き続けておられる児玉房子氏の姿
浮かんでくるようです
世界で軍隊を持っていない非武装国家は27ヶ国
http://www.riabou.net/entry/20100102/1262421475
亡父が在りし日に発していた言葉が蘇ります
「引退したらコスタリカに住みたい」
児玉氏の作品から我が父の姿も投影されるようでありました。
4/28 宮沢賢治記念館を訪ねた際に
ちょうどこの日から 『賢治と樹木』
の特別展示がスタートしていました。
そこに存在していた児玉房子氏が手がけた
ガラス絵の宮沢賢治の世界
そこから繋がるご縁
今回、岩手での三日間
宮沢賢治氏の⬇︎の言葉を
感じていたにちにちでした。
『世界全体が幸福にならないかぎりは、
個人の幸福はありえない。』















