「シャネル&ストラヴィンスキー」 左下矢印




『ゆるり』

シャネルの映画

本作品で3作品目を鑑賞目


1作品目ーhttp://ameblo.jp/indian/day-20090905.html

2作品目ーhttp://wwws.warnerbros.co.jp/cocoavantchanel/

(↑の日記で少し紹介させてもらってますメモ



某日、

どうしても観たくて 時間を作って出かけてきましたラブラブ




2月は何本か オリジナルな香水を作って贈らせて頂いていたので(‐^▽^‐)

(そのうち3本は 誕生日がわかっていたので その方に合わせた 幸運の香りの音譜精油を用い、数種混合してお作りしました合格



そんなこともあり、

愛読書でもある「香りの処方箋」ケミリー園子著(チュニジア香料商のケミリー家に伝わる秘伝の処方箋)

を参考にして ハラッと本めくったとき


そこに


「もっとも神秘的で人間的なもの、

それは匂い

ーーーーーーーーーーーココ・シャネル」


と 彼女が称した言葉がめ目にとまったのです合格


3本の作品とも 自立した女性 ココ・シャネルの姿が醸し出されていましたが


今回は シャネル NO5の香水作りに関係して


香水 のメッカグラース に訪れる場面が出てきます車


1921年、シャネルは、グラース産ジャスミンのエッセンスを贅沢に用いた最初の香水、シャネル NO5を発表した。この香りは合成香料のアルデヒドを大胆に使った、初めての「抽象的」な香りとしても知られる。この新しい香りは、それまでも、またそれ以降も匹敵するものがないほどの画期的な成功を納めた。
http://chanel-movie.com/chanel.html  ←こちらより抜粋)


シャネルのこだわりがそこにも表現されていましたプレゼント



どこに重きを置き、どのように解釈するかによって

かなり変わってきますよねクラッカー


いろんな意味で勉強させていただく映画カチンコとなりましたニコニコ


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