五条さんの隙があってもかかってこないでw -80ページ目

レインボーフィッシュの色調整2

レインボーフィッシュの色調整では、RGBの各色を引たたせるという事が出来ますが、
全部の調整値をまとめてずらす事で効果を与える方法もあります。

ちょっと差が解りにくいサンプルですが、RGBを通常値、全部を(+5)にした状態、
全部を(-4)にした状態で撮ってみました。ちなみに、フルマイナス(ー5)に
すると画像が飛んでしまって何にも写りません。なので(-5)より1段階上げた
状態(ー4)が使えるフルマイナスとなります。



左から 通常値、全+5、全-4
  



左から 通常値、全+5、全-4
  


正直な所、サンプルではあんまり面白くないですね。すいません。
でも、全部を-2とか-3とかで撮るとちょいアンダーで引き締まって面白いかも
しれませんね。ギズモショップで言っているシネマモードってこの辺の事かなぁ。。

当日曇天でしかも夕方だったので、地味になってしまいましたが、
明るい天気のいい日だとまた違った印象になるかもしれません。

いろいろ試して、自分の好きな設定を探すのも面白いと思いますよ。






たのしいっすよw
Gizmon Rainbowfish


トイデジの電池

自分がもってるデジカメ、レインボーフィッシュ、AgfaPhotoSensor830s、
ViviCam5050なんかはバッテリーとしてエネループつまり充電式乾電池を使ってます。

sensor830sを付属のアルカリ電池で使ったら、使い方も荒かったかもしれませんが、
ものの数時間しかもちませんでした。まぁ使用状況にもよるでしょうが、その程度
でしょう。せいぜい一日どこかに撮影に行ったらおしまいじゃないかと思います。

しかし、エネループを購入して使用すると、、なんというか、異常というべき
もちをみせました。ちょっと引っ張り出しては撮影して引っ込める、みたいな
使い方で一ヶ月以上は持ってたような気がします。というかあまりに長持ちなので
覚えてないんですw 本当に充電要らずと言っても良い位。とにかく、充電しなきゃ
、充電具合をいつも気にしなきゃという強迫観念から開放されました。

通常の乾電池に比べコスト的にもかなり有利ではないかと思いますので、
使ってない方には是非お勧めします。というか、必須でしょうね。


ちなみに、Vivitar V3800Nはボタン電池を使用しています。この電池は
内部の露出計の駆動にしか使われていません。フル機械式のカメラなので、
電池が切れても露出計が動かないだけで、普通に撮影できます。

大体の露出を覚えてしまうと、そうそう慌てることなく撮影できるでしょう。
ネガを使えばなんとなくでもいけますし。
V3800Nに関しては電池に神経質になる必要はないでしょう。








GizmoShopさんからVivitar純正の充電池(単4)がでてますね。

今日は渋谷で、、

ごぉじぃ~~♪ww

「渋谷で5時」は鈴木雅之&菊池桃子というとんでもないデュオの曲です。
フレンチポップ好きな私としては、菊池桃子アリですw
「違う、そうじゃない」のB曲として94年、再アレンジ発売で96年だそうです。
ちなみに曲の冒頭で、菊池桃子が見ているのはポケベルですねwww
時代だなぁ~。。しかし名曲は残る。
こういうウキウキ感て、、久しくないなぁwwww


ナイス音源版。映像はイメージ。
しゃべりが入ってるのがもうたまりませんね。



本人出演のプロモ版。こそばゆくて面白い。