アクセサリw (Vivitar ViviCamT135)
ViviCam T135についてのトピックです。
■専用ケース
えっと。。。純正専用ケースってのは無いんですが。
そこで。

くまモンポーチwww。丁度よいサイズでしたので。

こんな風に頭がぱっくり割れます。
柔らかい素材なので、そのうち頭が四角くなるかもー。
買ったのは熊本にある郷土のデパート鶴屋のくまモンコーナーです。
熊本ってくまモンに占領されてると思う位くまモンものに溢れてました。
もう、すんごいのw
■液晶保護フィルム
これも、、純正の専用フィルムはないんですが。
液晶は公称2.7インチですが、透明プラスチックの部分がそれより大きいのですね。
サイズを測ったところ、63mmx46.5mm って感じでしょうか。
(0.1mm刻み以下で測る方は勘弁願いますw)
で、ヤマダ電機に飛び込んで探したのですが、なかなかジャストサイズってのは
ありませんでした。
今回はハクバのSONY NEX-F3用の46mmx 77.8mmってのがあったので購入、
これを横を63mmでちょんぎって、角を丸く落として貼りました。
そこそこ良い感じで貼れたと思うのですが、ここは個人の感覚ですので。
ご参考ということで。他によいのがあればそれを使ってください。
■3D眼鏡
ViviCamT135買うと3D眼鏡がついてくるのですが、
それじゃー買わないと写真見れねーじゃんか!!と思った方に朗報。
ありますよ!しかも純正眼鏡にかなり近いヤツ。
らくてーーん「汎用3Dメガネ」
T135付属のヤツは、右目が青、左目が赤です。同じ色位置のモノを買ってください。
逆だと意図した立体感にならないと思います。
あと、、問題ないとは思うのですが、この眼鏡で実際に試したって話は
まだ聞いた事ないです。誰か人柱になってww
いっそ予備に買っとこうかなぁ。。安いし。
3D画像は面白いのですが、相手に面白さを手ぶらで感じてもらう事が
出来ないのが残念ですね。見て見て~って見せても伝わらない。
なかなか悔しい所でもあります。
■専用ケース
えっと。。。純正専用ケースってのは無いんですが。
そこで。

くまモンポーチwww。丁度よいサイズでしたので。

こんな風に頭がぱっくり割れます。
柔らかい素材なので、そのうち頭が四角くなるかもー。
買ったのは熊本にある郷土のデパート鶴屋のくまモンコーナーです。
熊本ってくまモンに占領されてると思う位くまモンものに溢れてました。
もう、すんごいのw
■液晶保護フィルム
これも、、純正の専用フィルムはないんですが。
液晶は公称2.7インチですが、透明プラスチックの部分がそれより大きいのですね。
サイズを測ったところ、63mmx46.5mm って感じでしょうか。
(0.1mm刻み以下で測る方は勘弁願いますw)
で、ヤマダ電機に飛び込んで探したのですが、なかなかジャストサイズってのは
ありませんでした。
今回はハクバのSONY NEX-F3用の46mmx 77.8mmってのがあったので購入、
これを横を63mmでちょんぎって、角を丸く落として貼りました。
そこそこ良い感じで貼れたと思うのですが、ここは個人の感覚ですので。
ご参考ということで。他によいのがあればそれを使ってください。
■3D眼鏡
ViviCamT135買うと3D眼鏡がついてくるのですが、
それじゃー買わないと写真見れねーじゃんか!!と思った方に朗報。
ありますよ!しかも純正眼鏡にかなり近いヤツ。
らくてーーん「汎用3Dメガネ」
T135付属のヤツは、右目が青、左目が赤です。同じ色位置のモノを買ってください。
逆だと意図した立体感にならないと思います。
あと、、問題ないとは思うのですが、この眼鏡で実際に試したって話は
まだ聞いた事ないです。誰か人柱になってww
いっそ予備に買っとこうかなぁ。。安いし。
3D画像は面白いのですが、相手に面白さを手ぶらで感じてもらう事が
出来ないのが残念ですね。見て見て~って見せても伝わらない。
なかなか悔しい所でもあります。
イロ色のカメラw(Vivitar ViviCam T135)
いや、これはおもろいカメラが登場です。
VivitarのViviCam T135。
細かいスペックはさておき。
ツインレンズを使って3D画像が作成できます。

あまり立体画像系は詳しくないのですが、
最近よく見る立体画像テレビとかは、専用の偏光フィルタみたいなグラスを
かけて見てましたよね。電気屋さんとかでは見た事あります。
最近出ていた3D写真が撮れるカメラってのもそんな感じで、
たしか画像も専用の再生機が必要って感じの仕組みだったと思います。
しかし、このViviCamT135はー、、昔懐かしの赤青立体画像!
3D眼鏡も昔懐かしの赤青グラス!
画像はそのまんま、どんなモニターでもそのままオッケー!www
吹きましたw 凄すぎる!
3Dモードで撮影すると、撮影中からこんな感じです。

おおっ!グレート!!
色々撮ってみて、良い感じの画像が撮れました。
是非とも3D眼鏡を使って見てみてくださいw

こちらへどうぞ。一服しましょ(ViviCamT135)
ね、良い感じでしょw
まだまだ使い始めたばかりですが、
青赤色分離を単なるエフェクトとしても面白い作品が撮れるかもしれませんね。
またこのカメラ、ちゃんと普通の画像も撮れます。
ちょっと見た感じ、少しノスタルジックな優しい感じの画像が撮れる気がします。
これは最近稀に見るお馬鹿さに溢れる楽しいカメラですね。素晴しい。
遊びはやっぱこうでないとw
※早速追記ーーー
作品見てね、て書いたのは良いんだけど。。。
普通の人は3Dメガネなんて持ってないんですよね。
面白さがぱっと伝わらないという事が非常にもどかしくはありますね。
VivitarのViviCam T135。
細かいスペックはさておき。
ツインレンズを使って3D画像が作成できます。

あまり立体画像系は詳しくないのですが、
最近よく見る立体画像テレビとかは、専用の偏光フィルタみたいなグラスを
かけて見てましたよね。電気屋さんとかでは見た事あります。
最近出ていた3D写真が撮れるカメラってのもそんな感じで、
たしか画像も専用の再生機が必要って感じの仕組みだったと思います。
しかし、このViviCamT135はー、、昔懐かしの赤青立体画像!
3D眼鏡も昔懐かしの赤青グラス!
画像はそのまんま、どんなモニターでもそのままオッケー!www
吹きましたw 凄すぎる!
3Dモードで撮影すると、撮影中からこんな感じです。

おおっ!グレート!!
色々撮ってみて、良い感じの画像が撮れました。
是非とも3D眼鏡を使って見てみてくださいw
こちらへどうぞ。一服しましょ(ViviCamT135)
ね、良い感じでしょw
まだまだ使い始めたばかりですが、
青赤色分離を単なるエフェクトとしても面白い作品が撮れるかもしれませんね。
またこのカメラ、ちゃんと普通の画像も撮れます。
ちょっと見た感じ、少しノスタルジックな優しい感じの画像が撮れる気がします。
これは最近稀に見るお馬鹿さに溢れる楽しいカメラですね。素晴しい。
遊びはやっぱこうでないとw
※早速追記ーーー
作品見てね、て書いたのは良いんだけど。。。
普通の人は3Dメガネなんて持ってないんですよね。
面白さがぱっと伝わらないという事が非常にもどかしくはありますね。
SD15をこう使ってみる(SIGMA SD15)
帰郷中です。
課題が多くてぜんぜん手が回ってません。
例によって私の勝手な主観です。
SD15ですが、慣れれば慣れるほど惚れ込んでいきます。
コストパフォーマンス良すぎです(笑)
やはり思うんですが、SD15ってマニュアルフィルムカメラのノリで使うべきですね。
そうするとかなりいけると思います。(こういう言い方はすんごく失礼かも)
ほかのメーカーのカメラが自動で美しい画像に補正するのに比べ
SD15だとかなり見たまま写ったままって感じです。でもそこがいい(笑)
RAWしかだめだとか言われます。それはデータ自体はちゃんとカメラが
捕らえているという事です。良い質の画像データが撮れてるんです。
で自分はJPGでもそこそこいけるんじゃないかと思います。
なぜかというと、結局RAWで自分がいいと思う画像に調整してみたら
STDに近くなってしまう場合が結構あったからです。
もちろん100%似てしまうわけでもないし、100%カメラの判断が
正しい訳でもありません。
RAWだと調整の幅が広いのでフルにデータの質を生かしてJPG作れるって事
なのですが、そこまでカメラ側で細かい補正を勝手に判断するのが現状
難しいって事なんですよね。(そこ!性能悪いって言わない!)
でも、それなりに操作してやると自分のイメージとJPG画像が近くなっていく
感じはします。RAW現像だけに頼らなくても、撮影時にやるべき事があって、
それをやっとけば、割ということを聞いてくれるカメラではないかと思います。
まぁ全部カメラ任せでは上手く撮れない事だけは確かだと思います。
これは他のユーザーさんの意見と同意です。
でもRAWじゃないと使えないみたいな感じで捉えるのは間違いだと思いますね。
(でも奇麗なデータにするお利口さがデジカメの性能として必須というのなら、
ちょっと今一なカメラと言われても仕方ないかもしれません(笑))
気づいた点を挙げます。
■露出補正は必須
露出が普通のフィルムカメラのような振る舞いをする感じがします。
カメラって露出を評価する部分が標準的な露出に比べどのくらい違うかを判断して
シャッター速度や絞りを決めてます。
ところがレンズ通してきた光だけで判断してるのか、周囲の光量が多いのか
対象物が明るい色をしてるのかの差がわかんないんですよね。
なので、周囲が明るくても暗めの色のものをとると明るくしようとするし、
明るいものだと暗くしようとします。
その辺はどのカメラも同じなんでしょうけど、SD15の場合は凄く杓子定規な感じが
します。全然お利口にやろうとしません。単純なルールどおりの露出決定な感じです。
なので、まず露出補正を必ず行ったほうが良いです。
一枚撮ってみて露出補正します。これをやるだけで全く違う絵になります。
■カラーモードはSTD
前述の露出補正を行うとSTDで良いような気がします。
つぶれるとか、派手すぎとかは大概それで解決するのではないかと。
露出を落とせば細かい色の差も出てくるし、NTRでやっても結局彩度が
物足らなくなってきますので。
単にほかのモードをいじる暇無しって事もありますけど、
あんまり今現在は必要性を感じてません。
まずはSTDを基準に撮りまくって液晶の見え方やPC上の画像との差に慣れて、
STDで思うように撮れるようになって、カラーモード変えてみたい被写体に
出会ったら現像時に他のカラーモードで挑戦してみたらいいんじゃないかと思います。
あくまで自分が変える必要性を感じた時になってからSPPで変更する位で
いいんじゃないでしょうか。
■WBは基本晴れ
現在WBは晴れ固定ですが、これまた特に不足を感じません。
これはフィルムだと普通デイライト一本じゃん!という考えによる事も大きいですが(笑)
これまた、撮った映像を見て不自然を感じた時やあえて変更したいと感じた時に
現像時に変えて試してみる位でいいと思います。
でもAWBだけはやめときましょう。意図せずJPEGの色調を変えられるのでどうも。。
■シャッター優先モードもよし(マクロの場合)
これは自分が70mmF2.8マクロ一本しか持ってないなかった(苦笑)のが
理由なんですが。
フォーカスがかなり厳しく、そのくせ手振れ補正無しなので絞り気味だとたちまち
シャッター速度が1/125未満となりブレブレになります。
なので、こいつで普通に撮る場合、シャッター優先にして1/125で撮る様にしました。
特に絞りを意識する場合でない限りそのまんま。
結果、手振れがかなり軽減された感じがします。
そして画面が暗くなってもRAW現像でなんとかします(笑)
■ISOは50か100位
画質を考えるとまず800以上は捨ててかかったほうが良さそうです。
200、400はまだ厳密に比べてないのでわかりませんが、ほかのブロガーさん
とか見てるとせいぜい200までではないかって気がしますね。

ハス。(SD15 70mmF2.8Macro RAW)

地鶏そば(SD15 70mmF2.8Macro STD)
五家荘に行く途中の二本杉峠の東山本店さんの地鶏そば。
うまし!
でもやっぱほかのレンズも欲しい(笑)
課題が多くてぜんぜん手が回ってません。
例によって私の勝手な主観です。
SD15ですが、慣れれば慣れるほど惚れ込んでいきます。
コストパフォーマンス良すぎです(笑)
やはり思うんですが、SD15ってマニュアルフィルムカメラのノリで使うべきですね。
そうするとかなりいけると思います。(こういう言い方はすんごく失礼かも)
ほかのメーカーのカメラが自動で美しい画像に補正するのに比べ
SD15だとかなり見たまま写ったままって感じです。でもそこがいい(笑)
RAWしかだめだとか言われます。それはデータ自体はちゃんとカメラが
捕らえているという事です。良い質の画像データが撮れてるんです。
で自分はJPGでもそこそこいけるんじゃないかと思います。
なぜかというと、結局RAWで自分がいいと思う画像に調整してみたら
STDに近くなってしまう場合が結構あったからです。
もちろん100%似てしまうわけでもないし、100%カメラの判断が
正しい訳でもありません。
RAWだと調整の幅が広いのでフルにデータの質を生かしてJPG作れるって事
なのですが、そこまでカメラ側で細かい補正を勝手に判断するのが現状
難しいって事なんですよね。(そこ!性能悪いって言わない!)
でも、それなりに操作してやると自分のイメージとJPG画像が近くなっていく
感じはします。RAW現像だけに頼らなくても、撮影時にやるべき事があって、
それをやっとけば、割ということを聞いてくれるカメラではないかと思います。
まぁ全部カメラ任せでは上手く撮れない事だけは確かだと思います。
これは他のユーザーさんの意見と同意です。
でもRAWじゃないと使えないみたいな感じで捉えるのは間違いだと思いますね。
(でも奇麗なデータにするお利口さがデジカメの性能として必須というのなら、
ちょっと今一なカメラと言われても仕方ないかもしれません(笑))
気づいた点を挙げます。
■露出補正は必須
露出が普通のフィルムカメラのような振る舞いをする感じがします。
カメラって露出を評価する部分が標準的な露出に比べどのくらい違うかを判断して
シャッター速度や絞りを決めてます。
ところがレンズ通してきた光だけで判断してるのか、周囲の光量が多いのか
対象物が明るい色をしてるのかの差がわかんないんですよね。
なので、周囲が明るくても暗めの色のものをとると明るくしようとするし、
明るいものだと暗くしようとします。
その辺はどのカメラも同じなんでしょうけど、SD15の場合は凄く杓子定規な感じが
します。全然お利口にやろうとしません。単純なルールどおりの露出決定な感じです。
なので、まず露出補正を必ず行ったほうが良いです。
一枚撮ってみて露出補正します。これをやるだけで全く違う絵になります。
■カラーモードはSTD
前述の露出補正を行うとSTDで良いような気がします。
つぶれるとか、派手すぎとかは大概それで解決するのではないかと。
露出を落とせば細かい色の差も出てくるし、NTRでやっても結局彩度が
物足らなくなってきますので。
単にほかのモードをいじる暇無しって事もありますけど、
あんまり今現在は必要性を感じてません。
まずはSTDを基準に撮りまくって液晶の見え方やPC上の画像との差に慣れて、
STDで思うように撮れるようになって、カラーモード変えてみたい被写体に
出会ったら現像時に他のカラーモードで挑戦してみたらいいんじゃないかと思います。
あくまで自分が変える必要性を感じた時になってからSPPで変更する位で
いいんじゃないでしょうか。
■WBは基本晴れ
現在WBは晴れ固定ですが、これまた特に不足を感じません。
これはフィルムだと普通デイライト一本じゃん!という考えによる事も大きいですが(笑)
これまた、撮った映像を見て不自然を感じた時やあえて変更したいと感じた時に
現像時に変えて試してみる位でいいと思います。
でもAWBだけはやめときましょう。意図せずJPEGの色調を変えられるのでどうも。。
■シャッター優先モードもよし(マクロの場合)
これは自分が70mmF2.8マクロ一本しか持って
理由なんですが。
フォーカスがかなり厳しく、そのくせ手振れ補正無しなので絞り気味だとたちまち
シャッター速度が1/125未満となりブレブレになります。
なので、こいつで普通に撮る場合、シャッター優先にして1/125で撮る様にしました。
特に絞りを意識する場合でない限りそのまんま。
結果、手振れがかなり軽減された感じがします。
そして画面が暗くなってもRAW現像でなんとかします(笑)
■ISOは50か100位
画質を考えるとまず800以上は捨ててかかったほうが良さそうです。
200、400はまだ厳密に比べてないのでわかりませんが、ほかのブロガーさん
とか見てるとせいぜい200までではないかって気がしますね。

ハス。(SD15 70mmF2.8Macro RAW)

地鶏そば(SD15 70mmF2.8Macro STD)
五家荘に行く途中の二本杉峠の東山本店さんの地鶏そば。
うまし!
でもやっぱほかのレンズも欲しい(笑)