NEW AGE STEPPERS
Playlist :
Fade Away
Radial Drill
State Assembly
Crazy Dreams And High Ideals
Abderhamane's Demise
Animal Space
Love Forever
Private Armies
Producer : Adrian Sherwood
Backing Band : The New Age Steppers
Fade Away
Radial Drill
State Assembly
Crazy Dreams And High Ideals
Abderhamane's Demise
Animal Space
Love Forever
Private Armies
Producer : Adrian Sherwood
Backing Band : The New Age Steppers
81年1月発表の、ON-U SOUND初LP(限定1000枚)。
レーベル主宰のADRIAN SHERWOODを中心にした、総勢17名によるチーム。
ポスト・パンク×ダブ・オールスターズな様相。
THE SLITS(6)、BIM SHERMAN(7)、VIVIEN GOLDMAN(8)のカヴァーも収められ、
サウンド的にもパンクとダブの先鋭的な部分がミックスされています。
ちなみに4は、MARK STEWARTの83年作『LEARNING TO COPE WITH COWARDICE』
にも収録。
オリジナル・マスター・テープからADRIAN SHERWOOD自身による最新リマスタリング、
オリジナル・アート・ワークを忠実に再現した紙ジャケ仕様、
さらに未発表音源とレア・トラックを4曲を加えた全14曲。
NEW AGE STEPPERS
「Action Battefield」 On-U Sound
1981
Playlist :
My Whole World
Observe Life
Got To Get Away
My Love
Problems
Nuclear Zulu
Guiding Star
Engineer : Tightrope Walker
Producer : Adrian Sherwood
Vocals : Ari & Neneh
Backing Vocals : Bim Sherman & Eskimo Fox
Backing Band : The New Age Steppers
Drums : Eskimo Fox
Bass : Ari & George Oban & Crucial Tony
Lead Guitar : Crucial Tony
Rhythm Guitar : Crucial Tony
Organ : Ari
Piano : Ari
Studios :
Recording : Berry Street (London, UK) ‘”
My Whole World
Observe Life
Got To Get Away
My Love
Problems
Nuclear Zulu
Guiding Star
Engineer : Tightrope Walker
Producer : Adrian Sherwood
Vocals : Ari & Neneh
Backing Vocals : Bim Sherman & Eskimo Fox
Backing Band : The New Age Steppers
Drums : Eskimo Fox
Bass : Ari & George Oban & Crucial Tony
Lead Guitar : Crucial Tony
Rhythm Guitar : Crucial Tony
Organ : Ari
Piano : Ari
Studios :
Recording : Berry Street (London, UK) ‘”
82年発表のセカンド。81年に1週間でレコーディング~ミックスが行なわれたとのこと。
ビム・シャーマンによる‘My Whole World”、
マイケル・ローズによる‘Observe Life”、
ホレス・アンディの‘Problems”、
B.B.シートン‘MY LOVE”、
これらの名曲たちを、ネナ・チェリーと一緒に歌うアリ・アップ...かっこいい
アリ・アップをフロントに配したレゲエのカヴァー集
本格的なレゲエとパンクの掛け橋ともなった歴史的名盤。
バックは、ASWAD
とCREATION REBEL
による混合
CREATION REBEL
「Psychotic Jonkanoo」 Statik
1981
Playlist :
The Dope
African Space
Chatti Mouth
Threat To Creation
Highest Degree
Mother Dont Cry
Yuk Up
Drum Talk
Producer : Adrian Sherwood
The Dope
African Space
Chatti Mouth
Threat To Creation
Highest Degree
Mother Dont Cry
Yuk Up
Drum Talk
Producer : Adrian Sherwood
”On-U Sound”設立以前より”Hit Run”~”4D Rhythms”と常に
エイドリアン・シャーウッドとともに歩んできたクリエイション・レベルは
初期On-U作品のほとんどのバックトラックを勤めたまさに大黒柱であり、
UKダブ・シーンの最重要バンド。
サウンド面は、この時代のこの音源、ということで保障済み。
参加アーティストには、African Head Charge 、
ジャマイカでもその名を知られるホーン・プレイヤー、テッドリー・ヘッドリーに
初期Creation Rebelのメンバーでもあるファット・フィンガーズも参加
さらにはのJohn Lydonも参加しているウワサもアリ!
CREATION REBEL&NEW AGE STEPPERS
「Threat To Creation」 Cherry Red 1981
Playlist :
Chemical Specialist
Threat To Creation
Eugenic Device
Last Sane Dream
Painstaker
Earthwire Line
Ethos Design
Final Frontier
Producer : Adrian Sherwood
Studios :
Berry Street (London, UK) & Freerange (London, UK) & The Manor (Oxfordshire, UK)
Chemical Specialist
Threat To Creation
Eugenic Device
Last Sane Dream
Painstaker
Earthwire Line
Ethos Design
Final Frontier
Producer : Adrian Sherwood
Studios :
Berry Street (London, UK) & Freerange (London, UK) & The Manor (Oxfordshire, UK)
↑上記の3作品↑
New Age Steppersの1st"The New Age Steppers('80)"と"Action Battlefield('82)"、
そしてCreation Rebelの"Psychotic Jonkanoo('81)"に収録されている曲を中心に
エイドリアン・シャーウッドが再ミックスしたもの。
元ネタが既にダブアルバムなので、やはりエイドリアン・シャーウッドによるミックスが聴きものです。
タイトな低音に宇宙ミックスによる浮遊サウンドが飛び交ってバチバチと光ってます。
作り込んだというよりは、自分のセンスに任せて思うがままにつくってる感じがする。
才能溢れる頃の神がかり的ミックスなのかも。
CHERRY REDから出ているCD盤は正直、褒められたものではないが、
On-U から500枚限定で再発されたLP盤ではオリジナルジャケットが再現されています。
もう廃盤の模様
仙台、街なかは大して雪は積もっていないが
とても寒く、道路はガチガチに凍っています
もういくつ寝ると
お正月...
そんな話
・・・意図的ではないが、
続けて日記が長くなってしまって、ちと面倒。
テメエが持っているのは一枚なのに、何枚紹介しているんだよ!と自虐・自嘲
ま、話が尽きない、そんな盤が続いてしまった、ってことにしておきましょう。
去年(ブログをはじめた年)、年末年始、酒飲んで美味いもの食って、遊んで...
仕事始まって「正月ボケだの言ってらんねぇ~」と、
人並みに仕事の方も頑張って・・・
その時、ブログはあっさり置き去りにしてしまった経緯があるから、
またもこの時期になって、
同じ心境になるのでは・・・と少しだけ不安がよぎる
毎日、長々と綴っていては、ある日を境にいっぺんに飽きてしまいそう・・・
今年に入って、ブログをリスタートして、
その際、なるべくなら長く継続させたい、と、誓ってはいないが、ふと考えた。
普通のブログからレゲエ中心のブログに変更した理由は、
自身の「ブログ一覧」に設けているテーマ「レゲエ」の数を増やしたかったから
現在、他の項目を抜いてダントツでテーマ「レゲエ」が多くなったから、
目標は達成されたかな
長く継続させるには、
飽きずに(現時点では飽きはありません)続けるには、
更新頻度をもう少し落として、簡潔にぱっぱと書く。
これだな・・・
とりあえず、「自身が飽きずに、長く継続させる」ことを最優先にしたスタイルで行きましょ。



