Keith Hudson

「Pick A Dub」 1974



椰子の木陰でガンジャ燻らしているイラストって・・・

オリジナル・ジャケでしょ?


実物、見たことない・・・


見てみたい・・・











Atra 盤 1975






Jah Live 盤 1981


Keith Hudsonについて経歴とか、いろいろ語ろうと思ったので、


Keith Hudsonといえばまず「Pick A Dub」だ、と思って、


調べてみたら・・・


この作品って、色々なパターンのジャケが存在するんだ・・・


知りませんでした、不勉強でした




少し喋って、あえて所有の 「Pick A Dub」 Blood And Fire 盤は勿体ないので後日にとっておいて

今回は↓下の作品に触れて終りにしようと思ったが

ん~、なんか色褪せちゃう、と言うか、興ざめだ・・・


私的に、プロローグがインパクトありすぎて、

本編が弱い!


そんな構成になってしまっている・・・




残念な展開


これにて・・・




そんな話




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「Too Expensive」 Virgin  


Playlist :
Smoking
Introduce Me
Civilisation
Thank You Baby
Too Expensive
Where Is Your Love
We Can Work It Out
Civilisation (Instrumental)

Engineer : Sid Bucknor

Producer : Keith Hudson

Studios :
Chalk Farm (London, UK)


オリジナルは1976年、

Virgin  って再発してくれるので、助かる。


いい作品です