総括してとても暑かった仙台七夕祭り
それが終わった仙台
今日は最高気温28℃、湿度はたいして高くない
日陰に入ると、吹く風が涼しく、心地良い
今現在、とても涼しく、快適
(あ、東北だから快適と思わないで 山形・秋田・福島、暑さ厳しいですよ)
ま、週間天気予報では来週、再び真夏日到来とのこと
暫し夏も一休み
あら玉 純米吟醸生酒 冷やし吟醸
山形 和田酒造
蔵の特徴として、地元河北町産の米にこだわりを持ち、
地元の農家の方と協力しあいながら毎年栽培するお米を少しずつ増やされています。
その中でも、幻の米といわれる『改良信交』というお米には特に力を入れ、
純米酒・吟醸酒・大吟醸酒とバラエティー豊かなラインナップになっているのが大きな特徴です。
他ではほとんど使われていない改良信交使用のお酒を是非一度お楽しみください。
あら玉、好きです
これ、はじめてみました
ネットで検索してみたが、全くヒットしない
この時期、冷やし〇〇 って表現、
そそる
アルコール度数は13~14%
(一般の日本酒に比べ、やや低め)
冷やして飲む
スイスイいける、そして美味い
500ml・¥1000、もう一本欲しかったけど、最後の一本でした
ちと、飲み足りない
そんな涼しい夜
山形県中央の位 置にある河北町谷地(山形空港の西側)は紅花の集積地として栄え、毎年4月2、3日に全国的に有名な旧ひな市が行われます。この地で、当社は寛政9年(1797年)酒造業を始めました。この地は幻の酒造好適米「改良信交」の栽培地と知られ地元の米生産者6名(本木和夫氏、五十嵐一雄氏、須藤好介氏、後藤寛治氏、光津善治氏)と契約栽培し、すべて地元づくしで作られ、まさに地酒の中の地酒である。少量 高品質主義をめざし、200年の歴史があり、全国新酒鑑評会で、平成2、3、4、8、9年の5回金賞を受賞し小さくても存在感のあるそして、価値のある地酒屋である。
山形県中央の位 置にある河北町谷地(山形空港の西側)は紅花の集積地として栄え、毎年4月2、3日に全国的に有名な旧ひな市が行われます。この地で、当社は寛政9年(1797年)酒造業を始めました。この地は幻の酒造好適米「改良信交」の栽培地と知られ地元の米生産者6名(本木和夫氏、五十嵐一雄氏、須藤好介氏、後藤寛治氏、光津善治氏)と契約栽培し、すべて地元づくしで作られ、まさに地酒の中の地酒である。少量 高品質主義をめざし、200年の歴史があり、全国新酒鑑評会で、平成2、3、4、8、9年の5回金賞を受賞し小さくても存在感のあるそして、価値のある地酒屋である。

