今日は、良い酒が手に入ったので
すいません、長居は無用と言うことで・・・
明日はお休み
思いっきり飲んで
乱れる!!
青森県は株式会社 西田酒造店
「田酒」。田の酒と書いて「でんしゅ」と読みます。
「田」はもちろん、酒の元となる米が獲れる田んぼを意味し、名前の通り、
日本の田以外の生産物である醸造用アルコール、醸造用糖類は一切使用していないことを力強く主張した、
米の旨みが生きる旨口の純米酒です。
「日本酒の原点に帰り、風格ある本物の酒を造りたい」という一念で、
昭和45年に昔ながらの完全な手造りによる純米酒の醸造に着手。
その後、商品化までに3ヶ年を費やし、発売は昭和49年10月1日でした。
現在は幻の米といわれる、かつての青森県産初代酒造好適米 “古城錦” を
特定の農家に栽培を依頼し復活させ、
平成3年から仕込みを開始し「田酒 古城乃錦」として地元向けに発売しています。
また、「純米大吟醸 百四拾 田酒」は“山田錦”に匹敵する良質な酒造好適米育成の研究の末に誕生した、
また、「純米大吟醸 百四拾 田酒」は“山田錦”に匹敵する良質な酒造好適米育成の研究の末に誕生した、
青森県奨励の県産酒造好適米 “華想い” を使用。麹米・掛米すべてに “華想い” を用い、
まさしく「青森の地酒」として弊社が自信を持ってお送りする逸品として完成しました。
本銘柄「百四拾」とは、“華想い”と命名される前の県農業試験場系統名「青系酒140号」に由来しています。
目の錯覚だろうか・・・
遠近法?
サイズが何か?
320円ですから
そんな話
去年も同じネタで書いていたような・・・

