「SLY&ROBBIE MEET BUNNY LEE AT DUB STATION」
Jamaican Recordings

スライ&ロビーにバニー・リーといえば、


70年代中期以降の重量級レゲエ・リディムの多くを担ったNo.1品質保証付き。


どっしりヘヴィーな「ダブらしいダブ」サウンドの雛型はこのコンビが産みだしたと言っていい。


10インチ・シングルで、埋もれたダブ音源を再発してきたUKのマニアックなレーベルが、


それらのシングルを中心にまとめたのがこのLP。


派手さは全然ないけど、デカイ音で聴けば聴く程、


凄さが分かってくるロッカーズ・リディムが次々と襲ってきますよ。


本当に力強い音楽という意味が解る。


ヘヴィーな70年代を連想させる[9]「A Bad Way To Dub」必聴。


ジャケットもなかなか良。






冬の足音が...


とか書いて、東北の今っぽさを文面で伝えたい


今日この頃だけど、


意外と仙台、


言うほど寒くない。






このところ続けて、ヤフオクで、


なかなか良さ気な商品を、


入札しているが、




どれも落とせません。


俺が自分に課している上限があって、


それ以上出すのは、


たとえ(念願かなって)落札したとしても、


旨みが無いと言うか、お得感が無くなるから嫌だ...


振込み手数料とか送料を考慮すると、


はっきり言って、品代そんなにかけたくないんだ。


俺がこれ以上は払うつもりは毛頭無い!ってな上限、いくらでしょう?



それは言えません。


言ったら、ヤフオクなめんな!落とせるか!


とお叱りを受けること必至なので。




そんな話



最後に、


落合采配に文句ある奴さ、こんな常識知らないの?


勝負の世界に「たら・れば」は断じて無い!




唯一文句言っていいのは、


山井投手大ファンの方ですね。


「信じてやってぇ~、最後まで投げさせてぇ~」


悲痛の叫びが聞こえてきます。