いま読んでいるノンフィクションです。



この本を、『死刑』を書かれた森達也氏が紹介されています。お二人は殴り合いの喧嘩になりかけたこともあるそうです。お二人は死刑について、正反対の見解を持っておられます。





違う観点から一つのことを考えることは、とても大切だと思っています。


観点が変わると正義が変わる。だから、観点を変えて繰り返し考えていきたいと思います。




ウェブサイトnoteイベント『創作大賞』に参加しています。ミステリーがお好きな方がいらっしゃいましたら、お気軽にお立ち寄りください(o^^o)✨✨✨

 

『聖なる夜に花は揺蕩う』


  【あらすじ】

 12月10日(金)、週刊誌『FINDER(ファインダー)』の事件記者・桐生、北村とカメラマンの岡島は秩父湖に来ていた。彼らは切断された遺体を発見する。

 きっかけは、今朝『FINDER』編集部に送られてきた手紙だった。いままでに5人殺害し、そのうちの1人を湖に沈めたという内容で、詳細な地図と免許証も同封されていた。

 手紙には、犯人の署名として円と十字の印が記されていた。円と十字の印を手掛かりに、桐生たちは残る4件の事件へと導かれていく。

 

『聖なる夜に花は揺蕩う 第1話 湖の底

「全10話」

 

https://note.com/kipris/n/nfb87f8e113f5?sub_rt=share_sb

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました✨✨✨(o^^o)