憂さ憂さうさぎ -30ページ目

憂さ憂さうさぎ

世の中は憂さだらけ!
はき出す場所のない憂さを、ここで晴らしてみましょうか。

タクシー払えるのはいくらまで? ブログネタ:タクシー払えるのはいくらまで? 参加中

よほどの事情がないかぎり、タクシーに払えるのは2,000円まで。

理想は、最寄の駅まで電車で行って、そこからタクる。
ああ、”タクる” っていうのは、タクシーに乗るってことね。
まあ、急ぎじゃないなら、バス活用。

確かにタクるのは一番楽なんだけど、自分はそんなにリッチじゃない。
残念ながら。

電車やバス等の公共交通機関も、慣れたら楽しいよ。




何色の猫が可愛いと思う? ブログネタ:何色の猫が可愛いと思う? 参加中

個人的には、白とかミルクティー色がかわいいと思う。
でも、猫の性格にもよるよね。

友人の家に真黒の猫がいたんだけど、自分が遊びに行く度に
自分の膝の上にペろーんと乗っかって、そのまま寝てるんだ。
何回か行ったんだけど、いつも自分の膝の上に乗ったり、
太ももの横にぴったりくっついて、ずーーーっとだまってるの。
そんな事されたらかわいくってたまらなくなっちゃうよ。
だって、何時間でも膝に乗っかっているんだよ。

正直、この猫は前世で自分と深い関わりがあったんじゃないか
なんて思っちゃった。
今までの自分の人生で、あの黒猫が一番のお気に入りだよ。
こうなると、色は何色でも良くなってきちゃうね。

ここ数年会ってないけどあの猫どうしたかな。
元気にしてるといいな。


体の不調、どこに出やすい? ブログネタ:体の不調、どこに出やすい? 参加中

自分の場合、体調が悪い時は、全身熱っぽくてだるい。
実は今も(笑)
あと、身体のあちこち関節が痛かったり。

基本的にいつも肩こりが酷くて、首から背中にかけてバキバキ。
最近は、ピップマグネループつけてみてるけど。
意外といいよ・・・と思う。
ずっとパソコンとにらめっこしてると、特にひどくなるかな。

あと ”過労” だと、ジンマシンが出るんだけど。
これが不思議な事に、顔の左側だけ出るんだよね。
大抵は左目の下辺りにぽちっと。
でも以前、数日間の絶え間ない緊張と過労のせいで、顔の
左半分にぽちぽちぽちっと沢山出た事があった。
夜中に急に気持ち悪くなって目が覚めて、顔に違和感あったから
急いで鏡見て。
この時は、正直あせったよ。
すぐ、救急病院行ったけど、大した事なかった(笑)。

自分の体調は、だいたいこんな感じっていうのがわかっていれば、
そんなにあせる事もない。
本当にまずいと思ったらちゃんと病院に行くしね。

最近の自分のブログを見て思う事。

なんか、人格違うよね。

”東日本大震災” 書いてる人格と ”もん○”書いてる人格が。

”もん○” の自分って雰囲気がかるそ~な感じ!

自分はそんなに、ちゃらい感じではないのだが・・・。

言っておくけど、ちゃんと全部自分で書いてます。本当に。


中学生の頃、先輩に ”多重人格” って言われたけど、みんな

多かれ少なかれあるでしょ?

多重じゃなくても二重くらいは。

そういえば、大学の時なんて、准教授 (当時は助教授って言ったんだ

けど) に 「躁鬱的」 なんて言われたよ。

自分ってそんなに人格が入れ替わるのかな???

でも絶対に、病的な多重人格ではないよ。


ついでに言うと、妄想癖もあったりする。(笑)

一応言っておくけど、変態じゃないからね。(笑)


【妄想例】

夜、ベッドにもぐってから、

『もし、町がゾンビに占拠されたら』

という妄想を始めて、今の家でどのようにしてゾンビを防ぐか?

という事を延々と考え始める。

どこを何でどう塞ぐのか?とか、何が必要か?とか。


今、自分で書いてて思った。

” あほ ” だな。


そうそう、最近な~んか調子悪いなーと思っていたんだけど、

今朝、スポーツドリンクがぶ飲みしたら良くなった気がする。

結局は水分不足?

動物を飼うというのは、とても大変な事なのだそうだ。

このような非常事態ならば、尚更である。

地震の時、動物達はあまりの恐怖に怯え走り回って、捕まえるのに一苦労

したらしい。

避難所にも、動物を連れて行くわけにもいかず、ずっと家で過ごしたそうだ。

家に食糧や水が無くても、二人そろって家を空ける訳にもいかず、炊き出し

すら利用出来なかったとか。

家に誰もいない時に、万が一大きな地震が起きて建物が崩れでもしたら

動物達がどうなることか。

一方で、ぽつりぽつりと開き始めたスーパーは、大抵一人○○個までと

いう上限つき。

一人は家に残らなければならないため、もう一人が二人分の食糧や飲み物

それにペット用品全てを調達しなければならない状態。

ペットホテルにでも動物達を預けなければ、常に誰かが家にいないといけな

いなんて、それは大変な事だろう。

こんな時、自分は動物を飼っていなくて良かったと思ったりするのである。

そんな飼い主達の苦労を知ってか知らずか、ケージの中の猫達は人を見る

度に遊んでほしいと甘えるのであった。