ブログネタ:何色の猫が可愛いと思う?
参加中そんな事されたらかわいくってたまらなくなっちゃうよ。
ブログネタ:何色の猫が可愛いと思う?
参加中
ブログネタ:体の不調、どこに出やすい?
参加中最近の自分のブログを見て思う事。
なんか、人格違うよね。
”東日本大震災” 書いてる人格と ”もん○”書いてる人格が。
”もん○” の自分って雰囲気がかるそ~な感じ!
自分はそんなに、ちゃらい感じではないのだが・・・。
言っておくけど、ちゃんと全部自分で書いてます。本当に。
中学生の頃、先輩に ”多重人格” って言われたけど、みんな
多かれ少なかれあるでしょ?
多重じゃなくても二重くらいは。
そういえば、大学の時なんて、准教授 (当時は助教授って言ったんだ
けど) に 「躁鬱的」 なんて言われたよ。
自分ってそんなに人格が入れ替わるのかな???
でも絶対に、病的な多重人格ではないよ。
ついでに言うと、妄想癖もあったりする。(笑)
一応言っておくけど、変態じゃないからね。(笑)
【妄想例】
夜、ベッドにもぐってから、
『もし、町がゾンビに占拠されたら』
という妄想を始めて、今の家でどのようにしてゾンビを防ぐか?
という事を延々と考え始める。
どこを何でどう塞ぐのか?とか、何が必要か?とか。
今、自分で書いてて思った。
” あほ ” だな。
そうそう、最近な~んか調子悪いなーと思っていたんだけど、
今朝、スポーツドリンクがぶ飲みしたら良くなった気がする。
結局は水分不足?
動物を飼うというのは、とても大変な事なのだそうだ。
このような非常事態ならば、尚更である。
地震の時、動物達はあまりの恐怖に怯え走り回って、捕まえるのに一苦労
したらしい。
避難所にも、動物を連れて行くわけにもいかず、ずっと家で過ごしたそうだ。
家に食糧や水が無くても、二人そろって家を空ける訳にもいかず、炊き出し
すら利用出来なかったとか。
家に誰もいない時に、万が一大きな地震が起きて建物が崩れでもしたら
動物達がどうなることか。
一方で、ぽつりぽつりと開き始めたスーパーは、大抵一人○○個までと
いう上限つき。
一人は家に残らなければならないため、もう一人が二人分の食糧や飲み物
それにペット用品全てを調達しなければならない状態。
ペットホテルにでも動物達を預けなければ、常に誰かが家にいないといけな
いなんて、それは大変な事だろう。
こんな時、自分は動物を飼っていなくて良かったと思ったりするのである。
そんな飼い主達の苦労を知ってか知らずか、ケージの中の猫達は人を見る
度に遊んでほしいと甘えるのであった。
友人の実家へ到着。
現在友人の実家には、友人の母親と妹が一緒に暮らしている状態。
妹さんの旦那さんは、事情があって仙台市内の少々離れた所に住んで
いて、時々様子を見に来るそうだ。
実家の場所は、仙台市内でもかなり地盤の良い地区なのだそうで。
そのうえ、基礎は数mの厚さの鉄筋コンクリートで固められているらしい。
そこに平屋がでんとかまえている。
以前伺った話によると、畳屋さんに家を誉められたそうだ。
「おくさん、この家すごいですね。柱も良い物を使っているし、とても頑丈
に出来ていますから、まだまだこの家はもちますよ。」 と。
地盤も家もプロが誉める程の家ならば、少々の地震が来てもさほど問題
はないだろう。
やはり昔の職人はたいしたものだ。日本の職人バンザイ!
中に入ると、以前来た時と全然変わらない感じ。
既にタンスは地震対策が施されている。L字の金具で壁に固定されている
のだ。妹さんの旦那さんが地震の後安全対策にとやってくれたらしい。
幸い、地震で倒れたものは、お仏壇のみだったようで、それも今はなおさ
れており、紐を使って壁に固定されていた。
全て、妹さんの旦那さんがやってくれたのだという。
確かに家具はどれも背の高いもので、地震で倒れると危険なものが多
かったが、これだけしっかり固定しておけば安心だろう。
この家には犬と猫が合わせて6匹いる。
みな大きなケージごと玄関に積まれていた。
また大きな地震が来た場合、すぐに連れだせるようにとの配慮だろう。