iconをいただいてきました
ブックのイメージ、どうしようかなーと思っていたのですがアムロズコックピット さんですてきなicon見つけ、使わせていただけることになりました。
マギー司郎のiconがあったこともびっくりなのですが、その他にもすんごいたくさんのiconがあって見ごたえあり。(かわいいのいっぱいあるからって勝手にもってきてはいけませんよ)
興味ある方はアムロさんのところにいってみられるのがよいかと思います。
一山越える? 2月7日
なんとか口頭試問の試験を終了しました。十分に準備ができてたとは言いがたかったし、そもそも論文に対して複雑な感情を持っていたこともあって、試験自体はとても緊張して臨んだのですが。
っというか、もっとめためたになる展開を予想していたんですけど、結果的には建設的に試問を進めることができました。やっぱり論文の内容としても、自分の努力とかの姿勢と してもいろいろ足りないことはあるなー、ってことを再度感じたわけなんです。でも、ここをこの論文の到達点として、先に何らかのかたちで続けて行くようにするのが今後必要なのかな、とか考えたわけです。
しかし、さすがに先生といわれるひとは建設的だなぁとか思ったり。
追い詰められると、比較的暗い気持ちになりやすい 2月4日-2月6日
7日に、ちょっと大事な試験がある。プレゼンして、口頭試問するんですけど。
そもそも、基になる論文の内容とか作る過程のおはなしとかいろいろ悩みがあるもので、その試験となると否が応にもくらーい気持ちになるわけです。
自分のつくったものに自身が持てないというか、そんなんではだめじゃんという気持ちもあるし、とはいっても人間だものとか思ったり、まあ、いろいろ複雑です。
いのちをだいじに 2月3日
なんだか、ずっと微熱がつづいていたのと、調子が悪くなったのとで病院に行ってみた。
いろいろ原因は考えたんです。もしかしてなんかウイルスに感染?とか妊娠?とか。一番怖かった可能性は、白血病だったんですけど。世界の中心で愛を叫ぶみたいな感じだったらどうしようって。誰かたすけてください!!
ま、それは冗談というかあながち冗談ではないんですけど。
で、診断は「微熱が続くような風邪もあるからね~」ってことで、聴診器をあてられたんですけど。そしたら、「ん!?」って・・・。医者の顔が急に真面目になったよ。なんかね、「ちょwwwwwwwおまwwwwwww」って感じだった。まさに、この一言がぴったりだったんです。あまりにもぴったりすぎてちょっと笑っちゃいました。
雑音があったらしいです。
状態悪いとそんなこともあるらしいんですが、とりあえずレントゲン、心電図、尿検査、血液検査。血をたっぷり取られた。
お金でなんでも買えるのか 2月2日
たまーに、考える時がある。幸せってどんなことかなーとか。
で、テレビ見てて、小学生に人生において一番大事なものはなんですか?って聞くってのがあったんです。まぁ、ほりえもんが「金で買えないものはない」と言っているけど、最近の小学生はどう思っているのかー、みたいな。質問自体、ちょっと恣意的な気がするのと、これまで持ち上げてたほりえもんを叩くマスコミの姿勢が気に入らないので批判的に見てたんだけどさ。で、ですね、あたしも考えてみたわけですよ。
結果から言うと、「お金はあったにこしたことはない」ということと、「お金でほとんどのものは買えるといえるかもしれないけども、ものによってはお金で買えるものなどたかが知れている」ということ。
やっぱり生きて行くにはお金が必要ですよ。とりあえず生き延びて行くのでも、お金は必要。そして、いろいろやりたいこととかあったら、もっと必要になりますよ。だから、お金がないためにやりたいことをあきらめなきゃならないとか、あきらめてもらわなきゃいけないというのはやはり不幸だと思うのです。そうすると、やっぱりお金はあったにこしたことはないんです。
で、最近の動向をみてみると、友達だって恋人だってなんだかお金で買えるような状況が実際あるわけですよね。売る方がどういう思いで売るのかは分からないけど、その人はこれだけの対価をもらってなら、と思うのかな。そのお金で、もっと叶えたいものとか得たい価値があるんでしょうね。だから、友情だって愛情だって買えちゃうわけなんですが、でも、お金で買った気持ちなんてたかが知れたもので、お金が無くなっちゃえば離れて行くと思うんですよ。それになんか質もたいしたことない気がする。やっぱし、無償で得た友情・愛情のほうが、ものがいい気がするんですよ。
んー、なんていうか、やっぱり幸せになるには偶然と努力が必要ですね。
異次元への入り口 2月1日
ときどき、不思議な人と遭遇する。なんだか、よく考えるとそんな未知との遭遇が、もしかしたら多いのかもしれない。
てゆうか、不思議な人、とかいういい方をしたらもしかしていけないのかもしれないんだけど。おそらく、精神的な病気・疾患もしくは認知症とかそういう類なのかぁと思うんですが。
幽霊がみえるおばあさんとか、人形を抱えたおじいさんとか。
昨日になるんだけど、コンビニでまた不思議なおじいさんに会ってしまった。
あたしが入店した時にそのおじいさんは会計をしていて、なんだか派手に寝癖ついてる人だなぁと思ってたんだけど。i-podシャッフルで音楽聴きながら、雑誌を見ていたら、なんだか話しかけられてしまった。先ほどの会計のお釣り、350数円を握り締めて、「これで買えるマンガありますか」と。月刊誌や週刊誌なんて、そんなに高い物ではないから、買えるのなんていっぱいあるんですよ。こっちも焦ったし、騒ぎで店員出てくるかと思いきやそれもなく放置。とりあえずビジネス・ジャンプかなんか渡して「これなら買えます!私は店員じゃないから買うならレジにいってください」って言ってお引取り願ったけど。いや、冷静に対応したみたいにみえますけど、実はこれ大分怖かったんですよ?なんだか話すのもおぼつかないようだったし、認知能力も微妙なようでしたし。お酒も飲んでいたようで。まぁ、でも基本的には焦りながらも親切対応。
なんだろう。そういう人をひきつける何かがあるんでしょうか?
ドラマって・・・ 1月31日
TVをつけたら戦国自衛隊というのをやっていた。
うーん、どうなんですか、あれは。自衛隊VS小早川秀秋。
ないよ。やっぱりこれはないよ。
近代兵器に騎馬戦が勝つかどうかとかそういう問題じゃなく、やっぱしこれはどうよ。
俳優はいい俳優出てると思うのになぁ。特に藤原竜也は好きなんです。まだ中学生くらいの頃、室井滋が継母役で、佐野史郎が父親、兄がたしか柏原(弟?)で、姉が小峰麗奈の家族ドラマに出てて。まあ、藤原竜也の役が幼い頃実の母親を殺してたって役なんですけど。それが、まだ子役なのにやばい感じが上手だったんです。
まあ、それはいいんだけど、なんだかこのドラマはいろいろなものを無駄にしているなぁ、と感じました。


