(自分的に)ヒットする曲って 2月15日
最近、歌番組を見ても(っていっても、テレビ自体あまり見なくなったからほとんどザッピングしてて映る程度なんだけど)だれがだれやらという感じだし、なんか、あっ!いい曲!みたいのもなくなってきた。邦楽の売れ筋ランキングとかもわかんなくなってきたし。
でも、別に音楽聞かなくなったって訳でもないんだよねー。むしろ前よりも電車の中とか時間があるので聞くようにはなったんだよね。iPod shuffleの「ポチ」を持ち歩いていて、一人で歩いたり電車に乗ってる時はほぼ聞いているわけなのですが。
もともと持っているCDだとか、友達にコピーさせてもらったのとか。傾向としてはR&BとかHipHopっぽい のが好きみたい。音楽のジャンルはぜんぜん詳しくないのでうまく説明できないんだけど。最近ガツンときたのはWest Street MobのGet up And Danceというやつ。このGet up And DanceはFreedomとうタイトルでもでてるらしいんだけど、おなじくGet up And Danceのタイトルでスチャダラとスカパラもやってるらしい。そういえば、スチャダラもその昔好きだったので、借りに行ってこようかなー。
バレンタインデーだってさ 2月14日
バレンタインでした。菓子メーカーの陰謀とか言われつつも、わが国ではもはや年中行事として受け入れられた感があるよね。しかも、みごとに日本化されたよね。
で、いくらさんもこの日をめがけて、チョコレートを求める旅を続けていたわけなんですけど。ぜーったい普段は食べようと思わないけど、おいしいチョコにし(て自分も食べたい)よう、というコンセプト。去年は、PIERRE MARCOLINI にしてみて、今年はどうしようかなーっと。一つ、候補はあったんだけど、そこはまだちょっと贅沢し過ぎ感があったので、あと2年後くらいかなーと思って、RICHART にした。
去年のお買い物は、そういうものが買えないような地方にいたのでネットでお取り寄せしたんだけども、今年は仙台にいて、あるデパートでがリシャールのチョコを扱うっていうので買いに行ってみた。一応、仙台初登場らしくて、なんていうかバレンタイン・コーナーの目玉?みたいな扱いだった。おいしいものってやっぱり東京なのかなー、んで、地方ではそれを追っかけるみたいな、ちょっとそんな構図に組み込まれている自分はいやだったんだけど、おいしいチョコレートを食べてもらいたーい(食べたーい)っていうのには背に腹はかえられなかったので。
一応早めに買いにいったら売り切れ中だったので、取り置きにしてもらって前日に取りに行った。もともと、人にプレゼントをするのは結構好きなんですが、特に好きな人にプレゼントをするのはすんごく楽しくてうきうきする。っというか、ちょーしあわせな気持ちになるのです。これあげたら喜んでくれるかなーとか、想像するとほこほこしてくるのさ。こう、なんていうかうっかりすると歌でも歌いだしたくなるような気持ちで、帰路についたわけです。
余力? 2月13日
今日、学校行く時電車乗ってたら、向かい側に座った同じ大学の学部生の女の子が小難しそうな本を読んでた。「デモクラシーとは」って本だったんだけど。
で、これは偏見かもれしれないけど、うちの大学は登校時間が短いせいかなぁ?学生の質のせいかなぁ?電車の中で本を読んだり、そういういい意味で熱心な学生は珍しい気がする。その子を見てて、自分は学部生のころお世辞にも熱心な学生ではなかったから、感心したんです。と、共に、これからはあたしもこういう学習の姿勢が必要だなぁ、と、思ったわけなんです。
熱心な学生ではなかったわりに、人よりちょっと長く学校に行っているので、勉強が好きと思われるんだけど、いままで学校に行って分かったことは、やっぱりそんなにお勉強は好きではなかったってことなんだけど。ふと思ったんだけど、今まで惰性とは言わないけど余力で来ちゃったとこがあるのかなー、とか。これからどういう態度・姿勢をとっていくべきなのかなーとか、ちょっと考えた。
ってのは、よくよく思い出してみると、小学生・中学生の頃は勉強は好き嫌いの前にどっちかというと得意だったので、がんばって勉強したりしてこなかったんだよね。なんていうか、1から3くらいまで教えてもらえば8とか9まで分かる感じ。幸か不幸か、からだが小さかったり、弱かったり、運動が苦手だったり、自分から集団に溶け込んでいける性格でないことをひどくコンプレックスに感じていたので、勘違いせずに育ってこれたのかなっても思うけど。高校になって、ちょっと厳しくなってきたけど、好きな分野を勉強するのは苦じゃなかったし、そういう意味では大学含めて必死に勉強したことなんてなかった気がする。
んでも、最近論文を書くにあたって、明らかにこのままじゃしんどいぞ、っていう感じになってきて。この壁を越えるには、結構努力しなくちゃいけないぞ、と。ま、論文は書き終わったからいいじゃない、というのもあるんだけど、論文を書くスキル、っていうんではなしに、自己実現のためのスキルアップと、そのための努力は必要なんだろうなぁ、と。例えばそれは少しでも本を読むようにするだとか、新聞もそうだし、インプットを欠かさないってこともあると思う。それから、こう言う風に思ったことを書いたり、インプットだけじゃなく、随時アウトプットも大事なんだよね、きっと。
おどろく 2月12日
昨日は、そういえばハンドルがないということに開始20日くらいでようやっと気付いたのだった。ちょっと、考えてはみたのだけど、いくらが好きなんだからいくらでいいじゃないかと思ってそうした。ちゃーん!のほうではないので、できればいくらさんと呼んでほしかったりもする。
というか、まだコメントきたことがないから、呼んで欲しいもなにもないんだけれども。
さて、今日のタイトルは「おどろく」にしてみた。こどもがいる人は、子育てをとおしてよくおどろきを感じるらしい。日に日に大きくなって行く我が子が、なけることとかおもいしろいことを言ったり、思わぬ行動をするのがその原因なんだってさ。
でも、あたしはいつもままんにおどろかされる。こどもに驚かされる親はいても、親におどろかされる子はそういないだろう。
なんか、「えっ?この人50過ぎだよね?」みたいなあほなことを言ったり、奇妙な行動をしたりするんです。まあ、いい母親なんですけど。客観的にみると、ちょっと変な人だなって思います。今日も、彼女の作ったカレーは変でした。カレーっていうか、大抵の料理、毎日落差が激しいんですよね。今日のカレーはまずかった。お昼のうどんはおいしかったんだけどなー。
結構、なんでこうなのかなー、って真剣に考える時もあるけど、遺伝子半分はこの人のなんだよなー。
そういえば 2月11日
今日は昨日のよる帰ってきたのが遅かったのと今日が休みなのもあって、遅くに起きた。んで、起きた後、読みかけの小説を読んで、ご飯食べて、だらだらしてたって感じの一日。とりとめのない一日。
このブログのIDをincoherenceにしてるんですけど、これは、支離滅裂とかつじつまあわないって意味。徒然の意味で、これにしたんだけど。なんとなく、日常の過ごし方からも、そんな片鱗が見えたり見えなかったりなんですが。
で、おもったんですが、ブログの開設者であるあたしはincoherenceさんじゃないよなぁ、と。ハンドル、つけてなかったですね。いつもつかってるものはあるんですけど、それと同じ方がいいのかなぁ。どうしたもんか。
ほら、やっぱり支離滅裂。
