I.BOYのブログ

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滋賀県大津市及び一部京都市で活動中のストライダーチーム:イナズマビッグストーンズに所属する2歳と4歳のイナズマBOY達の軌跡を綴ったブログです(^^)

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テーマ:
I.BOYとストライダー

2年半前に始めたI.BOYのブログもストライダー卒業に伴い今回で最終回となります。

  1号とストライダーの出会いは、3歳6ヶ月の時、ストライダーのレースがニュース番組!?でやっていたのをたまたま見ていて3歳のクリスマスプレゼントにストライダーが欲しいと言った事がきっかけ!!当然、クリスマスプレゼントはストライダーに決定!!赤のノーマルの
ストライダーが最初の愛車となりました(^^)まあ毎日乗るのは最初だけで、日に日に使用頻度は少なくなっていったかな、、、当然レースになんて出るわけでもなく、どこでやってるのかも何の興味もなかったなぁ(^_^;)
そんな折、ママの元同僚(現チームメンバー)が「ストライダー持っているなら、レースに出てみない!?」と声をかけてくれたのがきっかけでレースにエントリーする事に!!しかも偶然にも開催場所が地元京都でした。これがもし3〜4時間とかかかるような場所だったら絶対に行ってなかっただろうなって思います(^_^;)
最初に私がママからレースにエントリーしたって聞かされた時は、正直、また訳の分からない事を始めやがって、、、って思ってました。とりあえずレース会場まで送迎してればいいやって感じの軽い気持ちでした。

2014年3月30日
3歳9ヶ月レースデビューです!!
デビューレースは京都の京田辺市にある「山城田辺自動車学校」にて開催されたASG(Arena of Strider Games)と言うレースでした。そしてこのレース、後から気付いた事ですが全国からトップライダーが沢山出場している超ハイレベルなレースでした(^_^;)当然、興味本位で出ただけだからレースの内容もよく理解せず、ポイント制の予選を2回走って、あまり良い順位ではなかったので終わったなと思って荷物まとめて帰ろうとした瞬間!!、準決勝の召集に1号の名前が呼ばれました!!慌てて準備し準決勝を走ったのを忘れもしません!!当然、勝てる訳もなく敗退しましたが、ゴール後に「もっと走りたい!!」と号泣!!その気持ちに打たれたのと、初出場で準決勝に残れた嬉しさもあり、もっと良いマシンに乗せて、もう少し練習すればもっといいところに行けるんじゃないかと思いました。

だが、この日の3歳のレースが終わり、4歳、5歳と彼らの走りを目の当たりにし、そのレベルの高さに驚愕したのを覚えてます!!前傾姿勢になりサドルに跨がると言うよりは、体重を預けるだけで、そのまま普通に走っているようなフォームの素晴らしさに同じ幼児なのにここまで出来るのかと感動すら覚えましたが、果たしてこのレベルにまでウチの子は成長できるのだろうか!?と不安もありました。そして今でこそストライダーのカスタムショップは沢山ありますが、その当時、最強と言われるホイールは4〜5万円と目玉が飛び出そうな価格でした。子供のオモチャにこれを買うのは相当な覚悟と勇気がいるなあ、、、と家族会議したものです。

ダンボールスタート板!!今じゃ考えられないけど、、、

  翌月、レースに誘ってくれたママの元同僚が主体となり、5家族でチーム「イナズマビッグストーンズ」の結成となりました。何故かウチは京都なのに滋賀のチームに所属となりましたが、、、(^_^;)最初は練習方法もわからず、スタート板もなく、ダンボールで作ったスタート板で練習していたのが懐かしいです(^^)そしてやるからには表彰台を目指そうと誓い、練習に取り組みました!!当面の目標は準決勝進出!!マシンもノーマルからPROに変え、5万円もするホイールも購入を決意しました。大人気の為、数ヶ月待ちましたが、、、

スタートの構えもひどいもんでした(T_T)

  まあしかし、いざやってみるとなかなか走りも良くならず結果も出ませんでした。本当にウチの子が、憧れの先輩ライダーの様なあんな走りになるのだろうか!?と頭をよぎったりもしました。とうとうクラスアップ前の1番いい時期であった3歳では結果を残せず激戦の4歳へとクラスアップしてしまいました(T_T)
そんな折、同じチームメンバーのガールズ選手がメキメキ頭角を表し、表彰台の常連へと進化していったのである!!最初は同じくらいの速さだったハズなのに、、、
そのパパ、ママの練習に対する姿勢を目の当たりにし、朝も夕も一生懸命努力して勝利を掴んだのだなと思いました。努力をすれば結果は出る!!をまさに実現してくれているようで見習わなければと思いました。また他のチームメンバーも着々と結果を出し表彰台に乗り出していた。正直、チームとして嬉しい反面、羨ましさや悔しさがこみ上げてきた。そして引退するまでに一回でもいいから優勝させてやりたい!!と火が着きました。その日から生活をストライダー中心に変えました。

そして
2014年9月7日
静岡県伊東市にある伊豆ぐらんぱる公園で開催された「わんぱくライダースカップ」に出場!!何と片道7時間ほどかけて遠征!!ここまでくれば強い選手は誰も来てないかな!?と思いきって出場する事に!!そして参加人数こそ10名程と少なかったが初めて表彰台に上がる事ができた(^^)しかし、あまりに不甲斐ない走りに表彰台乗ったにも関わらず怒ってたなぁ、、、走った本人もこの日の記憶は無いようです(^_^;)

そしてひたすら練習する事1ヶ月!!

ついにその日はやってきた!!
2014年10月12日
CFC トヨロックフェス 2014
遂にやってくれました!!念願の初優勝!!
ビギナークラスではあったが、そんな事は関係ない!!
これは家族で努力して勝ち取った初優勝!!このトロフィーは最も大事なトロフィーの1つです!!

  そう気付けば、ストライダーを始めた頃に憧れていた前傾姿勢のあのフォーム、いつの間にか勝手に習得していました!!最初の頃は無理やり長いステムつけたり、サドルを後ろに下げたりしてみましたが、一向にうまくいかなかったのを覚えてます。これは教えて出来るものではなく、子供自身が気付き勝手に覚えるものなのだと!!焦って前傾姿勢にする必要などないのだと、、、

そして4歳も後半戦へと突入!!
  周りに練習相手もおらず、私もバギークロスやスーパーストライダーを購入し一緒に練習したものでした。当初の目標であった準決勝進出からいつしか決勝進出ヘ、決勝進出から表彰台へとハードルを上げていった。最初の頃はレース会場に行っても、チームメンバーしか友達はおらず肩身の狭い思いもしてましたが、この頃からブログ見てますとか、練習一緒にしませんか!?なんて声を掛けてもらえるようになったのは、、、なかなか広大な場所に恵まれない練習環境なので、練習誘っていただける事が嬉しかったです。

  2015年2月8日
LAGP izumisano ROUND
この日、偶然にもあの男がやってきた!!RCS1戦、2戦と連覇し数々のタイトルを手中に収めている2010年生の全国最強クラスのトップライダー!!その速さは当時別格とまで言われていました。この選手と走って今の1号の実力を試してみたいと思うのは当然の事!!そして何と準決勝、決勝と勝ってしまったのでした!!(^_^;)
  と言う事は!?、、、、これは全国でも通用するのではないか!?と思い、急遽、RCS第4戦に追加エントリーする事に!!本来は4歳最後の記念に5-6戦だけ出ようと思っていたのですが、、、

RCSへ挑戦

  2015年3月8日
RCS 2015 第4戦
RCS初出場
最高峰のレースへ初挑戦!!結果は、
予選2位、準決勝3位、A決勝8位でした!!全国にはまだまだ速いライダーがゴロゴロいる事を痛感!!そして当時最強のトップライダーにLAGPで勝てたのは、ただのまぐれでその実力の違いを思い知らされた1戦であった!!
4歳で出れるRCSは残すところに5-6戦のみ!!クラスMAXでどこまで行けるのか!?全力を尽くしてもう一度チャレンジする事を決意!!
2ヶ月後、満を持して挑んだ5-6戦!!結果は、5戦はA決勝5位、6戦はA決勝準優勝。2ヶ月間、頑張った成果を残せて嬉しかった。そしてRCSの挑戦はこれで終わり、もし次回挑戦するとしても5歳のクラスMAXでと考えていました。それがいつしかRCSで優勝してみたいと家族の考えが変わってきました(^_^;)その日よりRCSに照準を合わせ練習する事にした。
  早速、次戦の5歳クラスアップの直後から参戦!!もちろん勝ち目が無いのは解っているが、それが無駄な事ではなく、2ヶ月に1回、この最高峰の舞台で走らせる事により、全国のトップライダー達の走りを肌で感じる事ができる事、またそれにより練習のモチベーションを落とさず保つ事ができることでさらに飛躍する事を期待し出場し続ける事に!!

  だが5歳になって現実はそう甘くはなく、顕著に現れたのはコーナーリングの下手さ!!いままで場所にも恵まれない事もあり、主にスタート練習と直線のダッシュのみだった。他の選手と練習をすると第一コーナーは取れたとしても、そこから大渋滞が起こるのである。これは明らかにコーナーリングの下手さが原因で渋滞が起こっている事を痛感!!そしていざ一人ずつコースレコードを測ってみると、何と1号が1番遅かったりする始末(T_T)更には月齢が下の子達の方が綺麗にコーナーを曲がっている!!このままではこの先、通用しない事は火を見るより明らか!!
   もっとコースで走らせ技術を磨くために色々な練習会に参加させていただき、次第に練習でも他府県に行く事が当たり前になってきた、、、まあしかし、4歳の頃からそうだったが、練習会に連れて行き、先輩ライダー達にしごいてもらおうと何本か走ると、勝てない事がわかり、その後は泣いて一切走らない、、、こんなに遠くまで練習しに来てるのに少しは走ってくれよって思うのですが、、、、走らない!!そんな事が何回も起こると、来るだけ無駄な事かな〜、、、なんて頭をよぎりましたが、懲りずに連れて行くといつしか免疫!?ができ、泣かずに走りきる事ができました!!(^^)諦めなくて良かったと本当に思いました。5歳も折り返し地点へと到達した頃、この頃になると4歳のときから競い合ってきたライバル達は半数近くが引退したり、すでに別の道で活躍したりしていた。寂しい反面、ここからは生き残りを賭けた生存競争が始まるのだと改めて認識した。もはやこれは遊びでは生き残れない事を、、、だがそれが楽しかった!!今まで目標にしていた選手に挑んで、挑んで、やっと勝てた時の嬉しさ、全国にもライバルとして認識してもらえたり、たくさんの仲間と知り合えた事は嬉しかった。しかし順調に1号が成長していった反面、上手くいかなかったのはどうしても1号のレースに集中したい為に、母子参戦の多い我が家は2号をいつも実家に預けての参戦となった。いつしか2号はストライダーが嫌いになり乗る事を拒否するようになる。そしてレースにも出ない、、、私がいつも土日休みだったら2人とも同じように見てやれたと思うのだが、、、

  そして5歳も後半戦へと突入。
なんとしても5歳でRCSを優勝したいと思い、2010年生の西のライバル選手達はもちろん、2009年生のトップライダー達にもお願いして毎週一緒に練習をさせていただいた。この期間に得たものは大きな力になった事は間違いない!!そして速くなる為には自分より速い選手と走らせるのが一番の近道だと思う。

2016年5月21日
そして迎えたRCS2016第5戦!!
5歳クラスMAXで臨んだ5-6戦!!この5-6戦で優勝できなければ、次のチャンスはまた当分先になる!!やれる事はやった!!これでダメなら納得はいく。それくらい強い気持ちで臨んだ第5戦!!
RCSデビューから1年2ヶ月、念願の日本一に!!どのレースで優勝するよりこのレースで優勝する事が1番嬉しかった。RCSを基準に練習してきた事もそうだが、毎日毎日、家族で取り組んできたことが実った事が最高に嬉しかった。しかし翌日の第6戦は親子共にどこか安心したところがありハングリー精神に欠けており、きっちり関東の最高のライバルNH選手に持っていかれましたが、、、(T_T)

5歳も終盤、ここにきて最高のホイールとの出会いに恵まれた!!軽いし、回るし、安いしと三拍子揃ったホイール、その名を「88pon」。最初はもともと使用していたホイールがレース直前に調子が悪くなり、お試しで借りたのだがこれが30mのタイムを図ると平均してコンマ2秒程速くなっている!!そして本人も走りやすいと言ったので即日注文したのを覚えてる(^_^;)もっと早くに出会っていれば、、、
1号の大好きなゴールドカラーの88pon

6歳クラスへと

RCSの優勝から1ヶ月、ラストイヤーとなる6歳へとクラスアップしました。次の目標を見失ったのか!?この頃から練習に対してのモチベーションが急激に下がる!!とりあえず1番で走っとけばいいやろ!?って感じで自分自身の走りを向上する様な努力は一切見られなくなった、、、練習終了時間まで適当に流す様な走りしかしない、、、危機感を覚えつつ不甲斐ない走りに何度も怒った事もありましたが、一向に改善される様子もなく、フォームもガニ股で逆ハの字で蹴る様な楽をする走りに変わっていった、、、そんな日々が続く中、ライバル達は日々努力を重ね成長しいき、一気にその差を縮められてしまった、、、そして遂に追い抜かれてしまう事態に!!
beast RidersのHA選手、日々の研究と努力により5歳後半くらいから突如として進化したその走りは脅威だった。
彼とは6歳になってから連戦連敗、、、その勢いはとどまる事を知らず一気に全国のトップライダーへと成長!!今までは自分より速い選手に追いつこうと努力していたが、今回は今までは勝てていた選手に勝てなくなるという初めての経験!!1号本人ももはや勝つ自信すら無くなる程に脅威だった、、、このまま終わってしまうのか!?この状況をいかにして打開するか!?速い選手達を研究しマシンのセッティングの変更、スタートの改善、フォームの改善とあらゆるところを見直す事にした。他の選手とは一切練習しないで親子だけで基礎練習をひたすら繰り返す日々!!理想とまでは行かないがかなり修正できたと思う!!ストライダーという競技の特性上、第1コーナーを奪取したものが8〜9割勝利を収める可能性が高い!!では第1コーナーを獲るにはどうしたらいいのか!?これはスタートダッシュを磨く以外にないと判断!!スタートで遅れるともう勝ち目は無いのだと、、、ラインを塞がれる前に自分が1番に出ろと、、、
その甲斐があってか徐々に自信を取り戻してくれた!!レースでも勝つことが出来るようになってきた。
そして卒業するまでにもう一度RCSで優勝したいと家族で決めた!!
6歳クラスになると更にストライダー人口は少なくなり、出場できるレースも激減します(TT)もう残っているのは昔から知っているメンバーばかり、そして濃いメンバーしか残っておりません!!そしてスタートが0.1秒遅れるともう勝てない世界になってきます!!子供の競技なのに(^_^;)

6歳も後半戦へと突入

2017年1月14日
RCS2017開幕戦!!
年も明け6歳も後半戦へと突入し、2009年生の選手がいなくなったここからが正念場!!2010年生の優勝を賭けた争いが始まります!!そして何と予想打にしていなかった優勝!!スタートからダウンヒルと言う事もあり体重の重い1号に有利だった事もあるが、もう一度、願いが叶った事が何よりも嬉しかった!!その後も2戦、3戦と優勝する事ができました。

卒業まで残り2ヶ月!!
関西の風潮として、殆どの選手が年長を最後に引退します。その点、関東の選手はオープンクラスになっても続けている選手が多いです。特に有力なライダー程9歳になるまで続けていたりします。まあ関西はそんな状況の中、既に先輩ライダー達も誰もおらず、私が大人ストライダーで走っても勝てるのはもはや直線だけで、何のお手本にもならず(T_T)自分より遥かに速い選手と一緒に練習して引っぱってもらうという事がなかなか難しい状況でした。更には練習内容のマンネリ化と言う事もあり刺激のある練習ができずに不安と焦りを抱いていました。先にも書いたが、やはり自分より速い選手と走らせるのが速くなる為の近道だと思う!!ライバル達は日々進化している中、どうすれば今より速くしてやれるのか!?
行き詰まった中、お誘いもあり関東の練習会に参加させていただく事に!!片道7〜8時間はかかるが、結果に後悔したくないのでやれる事は全てやってレースに臨みたいと思い最後のRCSを迎えるまで計4回、8日間に渡り参加させていただきました。そこでは主に体幹を鍛え運動神経を向上させる練習で思いっきり筋肉痛に、そしてひたすら速いライダーとコース練習と、沢山の新たな刺激をもらいました。もちろん地元に帰っても取り入れられるものは取り入れ練習!!ストライダーの練習だけでは伸びない事を実感!!総合的に運動能力を高めていかなければ速くならないと思いました。

最後のRCS
2017年5月7日
第6戦
2010年生の意地を見せてくれました。
RCSに照準を合わせ練習してきたストライダー、最後のRCSで最高の結果を残せた事は家族にとって最高の思い出になりました!!最高峰の舞台で今まで何度も一緒に走ってくれた全国の選手達に感謝します。

そして引退へ
2017年5月14日
wildrunnerCup 7th run
最後に最高のライバル達と走れて良かった!!
チームメンバーが作ってくれた横断幕!!
頂いた記念品!!
1号が最後のレースに選んだのが「wildrunnerCup 7th run」チームメンバーの熱い応援を受け、最後のレースに挑む!!結果は準優勝!!悔しいけど最後に今まで何度も雌雄を決してきた最高のライバルと走れて良かった!!素晴らしい引退セレモニー終了後、今まで一緒に練習やレースで走ってくれた選手達から沢山の記念品やお菓子をいただきました。本当にありがとうございます。これで思い残す事なく引退できます。

ざっくりと3年2ヶ月に及ぶストライダー生活の軌跡を綴りましたが、自分の子に一度でもいいから優勝させてやりたいと思い練習に取り組んできましたが、正直言って自分の子がここまで成長してくれるとは思ってもいませんでした。私の感想は3歳は意味も解らず走ってただけ!!、4歳は勝つためにがむしゃらに!!、5歳は全国のライバル達と雌雄を決するのが本当に楽しかった!!そして6歳は色んな意味で1番しんどかった!!私生活にも支障をきたす程に無茶もしていたと思う、、、だがあともう何日の辛抱だと思って乗り切ってこれたと思う、、、

まあ色んな事がありましたが、途中で投げ出さず最後までやりきれた事は嬉しく思う。そして親子共に成長できたストライダーとの出逢いに感謝です!!今後はレースには出ませんが、しばらくの間は練習会等には参加する予定ですのでお会いした際にはよろしくお願いします。
最後に練習やレース、プライベートでもお付き合いいただいたご家族の皆様、ありがとうございました。

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