航海日誌 -102ページ目

胸腹部エコー検査…


昨日、千葉駅近くの病院で腹部エコーと心臓エコー検査を執り行いました。

会社を休み午前中にエコー、午後から心臓でしたが、なんと予約してた患者達が軒並みキャンセルっつー事で腹部と心臓を同時にやってもらいましたよ。

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「ヘタレさ~ん、上半身裸になってベッドに横になって下さ~い」と(美人)女医さんに促されて狭苦しいベッドに…

枕は加齢臭くないしタオル生地のシーツ?は裸の身体に気持ち良く、照明を落とした診察室はまるで…上手く表せないけどまるで夢心地ドキドキ(本当)

「ちょっとお待ち下さいね」と言われる前から若干ウトウト渧

診療器具のカチャカチャ…という小さな音やキャスターが床を滑るキュ-という音、スタンバイした超音波装置のハム音が、激務を乗り越えて羽根を休めるオイラを夢の世界へ誘っていきます(*´0)ゞファァ~~。
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「ヘタレさ~ん、ローション塗りますね~」
漠然とジェルだと思っていたのにローションですと…淲

ローションの持つ淫靡(インビ)な響きとそれを使用する妄想的なシチュエーションを知ってか知らずか、かの女医さんは、両手で胸を隠しイヤイヤするオイラの手を振りほどき冷たいローションを…

あれ、暖かいじゃん

人肌よりかなり暖かいローションをオイラの胸、腹、下腹部へヌリヌリ淲

あらかじめベルトを緩めておいたGパンの縁にタオルを掛けて、女医さんだか看護士さんだかは「あっ…」と小さな恥じらいの声を上げるオイラに構わず、一気に暴れん坊将軍のすぐそばまで引き下ろします。

もしかしたらコンニチワしちゃったかな~と一瞬たじろぎましたが、優しいタオルの感触がそんな事を忘れさせてくれました。

やがて、薄暗い部屋で検査が始まります。
オイラにとっては保険のきぐプレイドキドギと同義語であります。

事実、薄暗い部屋で聞こえて来るのは、優しく問い掛けてくる女医さんのセクシーボイスと白衣の絹擦れのみ澈

妄想族のオイラが妄想力を発揮するまでもなく、そりゃぁもう…そ、そりゃぁもう~な感じですわな。

しかし、特に何も無くバンザイをしたままのエコーが終わり、次は手を体側につけて先生に背を向け横を向き、心臓のエコー検査。

先生は右手で検査器具を持ち、オイラの心臓の辺りに背中から手を回して検査器具を押し付けてきます。

ビックリマークビックリマークビックリマーク

まさにその時その刹那、オイラの敏感な右腕に押し付けられたもの…それはそう、女医先生の゙御っ牌゙じゃぁあ~りませんか。

いーのかなぁ~、いーのかなぁ~と思ったり、オイラを試してんのかなぁ~と思ったり、白衣が防弾チョッキ並に頑丈なのかなぁ~と考えたり、多分脳波の検査だったらスケベー波がハンパなく出てるだろうなぁ~と考えたりしてました。

穏やかな眠気は強烈なスケベー心に変わり、少し手を動かしてみようかな…やめよーかな…と思い巡らしている間に検査終了~( ̄▽ ̄;)ウソ…

再度タオルでローションを拭き取られて、本日のプレイ料金4.320円也。

※超音波検査2 断層撮影法 イ.胸腹部 530点

※超音波(心臓超音波検査)(経胸壁心エコー法)880点

小計  1.410点
負担額 4.230円

お大事に~(゜▽゜)

久々更新…

最近は埼玉や西東京等の大会に出る機会が増えたよーな…淲

我がインパルスは恥ずかしながらメンバーは3人。
ヒロリンは仕事の都合上、日曜日の休みが貰い辛い(≧ω≦)から、なかなか試合にも出てこられない。

実際は私達(仲の良い)夫婦のみ…というチームじゃないじゃん状態。

それも最近、助っ人の声がかかるのはチッコさんばかり(^~^)

オイラは運転手兼会計係兼付き添いでスーパーサブのチッコさんのスーパーマネージャー。

でも現在はワタチの水虫が悪化の一途(右足は良い方向に…)を辿っておりますので、調度良いっちゃ調度良いかもね(^ω^)


はぁ~~(゜▽゜)
仕事が終わった~
(現在19時)
左足のウォーターイール(水虫)の痛みが強く片足を引きずって歩いてるんで疲れも2倍増しチョキ

シャワーの空く夜中まで少し寝ようかな渧

女子バレーボール…

女子バレーボールに物申してもキリが無いんだし、ちびっ子セッターやお馬鹿スパイカーに何を言っても……あれ!?アメリカに勝ったねぇ瀨

江畑スゲー



前回、竹下君が副審に目もくれないでメンバーチェンジしてる事を指摘したけど、年長の竹下君があんな態度を取っているので当然チームメイトも少なからず影響を受けるんだなぁ。


第2セットが終わり控え室に戻る途中、通路の突き当たりに全日本の先輩の大林素子が立っていた。

アメリカに2セット先行して意気揚々と引き上げて来た彼女達は、当然大林素子にハイタッチするか少なくとも会釈くらいはするだろうと思ったけど、竹下君が立ち止まりもせずスーっと控え室に入ると、他の選手達も黙って大林の前を通り過ぎて行く。

あれあれ!?
これがバレー界の頂点にいる選手のする事だろうか。

これは竹下イズムなのか真鍋イズムなのか…見ていて違和感が強く残る。


我々は体育館の出入りの時にも頭を下げ挨拶をしたものだが、全日本のお姉ちゃん達は一人もやっていない。

バレーボールを志す学生に「あの人達は体育館に挨拶してませんが、上手くなったらやらなくていいのですか先生」と問われたら指導教師はなんと応えたらよいのだろう。


最後にマスコミにお願いしたいのだが、個別にコメントを取るのをやめて頂きたい。

木村君は言うに及ばず竹下君でさえエリカ様コメントでガッカリを通り越して情けない。

しかし竹下君は何故あんなにエラソーなんだろーなぁ~淲

そんなに上手いかな
へへへ普通だよね淲


それなのに、あぁそれなのに

ベストセッター賞は竹下君ですと瀨
JT(スポンサー)からのごり押しなんだろうかね。

スパイク賞、ブロック賞、サーブ賞等は数値化出来るけど、はて!?トスはどないして数値化するのかな!?

答え:出来ません

故に∴ベストセッター賞は茶番でござんした。

ホームの日本人として恥ずかしい(//△//)