胸腹部エコー検査… | 航海日誌

胸腹部エコー検査…


昨日、千葉駅近くの病院で腹部エコーと心臓エコー検査を執り行いました。

会社を休み午前中にエコー、午後から心臓でしたが、なんと予約してた患者達が軒並みキャンセルっつー事で腹部と心臓を同時にやってもらいましたよ。

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「ヘタレさ~ん、上半身裸になってベッドに横になって下さ~い」と(美人)女医さんに促されて狭苦しいベッドに…

枕は加齢臭くないしタオル生地のシーツ?は裸の身体に気持ち良く、照明を落とした診察室はまるで…上手く表せないけどまるで夢心地ドキドキ(本当)

「ちょっとお待ち下さいね」と言われる前から若干ウトウト渧

診療器具のカチャカチャ…という小さな音やキャスターが床を滑るキュ-という音、スタンバイした超音波装置のハム音が、激務を乗り越えて羽根を休めるオイラを夢の世界へ誘っていきます(*´0)ゞファァ~~。
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「ヘタレさ~ん、ローション塗りますね~」
漠然とジェルだと思っていたのにローションですと…淲

ローションの持つ淫靡(インビ)な響きとそれを使用する妄想的なシチュエーションを知ってか知らずか、かの女医さんは、両手で胸を隠しイヤイヤするオイラの手を振りほどき冷たいローションを…

あれ、暖かいじゃん

人肌よりかなり暖かいローションをオイラの胸、腹、下腹部へヌリヌリ淲

あらかじめベルトを緩めておいたGパンの縁にタオルを掛けて、女医さんだか看護士さんだかは「あっ…」と小さな恥じらいの声を上げるオイラに構わず、一気に暴れん坊将軍のすぐそばまで引き下ろします。

もしかしたらコンニチワしちゃったかな~と一瞬たじろぎましたが、優しいタオルの感触がそんな事を忘れさせてくれました。

やがて、薄暗い部屋で検査が始まります。
オイラにとっては保険のきぐプレイドキドギと同義語であります。

事実、薄暗い部屋で聞こえて来るのは、優しく問い掛けてくる女医さんのセクシーボイスと白衣の絹擦れのみ澈

妄想族のオイラが妄想力を発揮するまでもなく、そりゃぁもう…そ、そりゃぁもう~な感じですわな。

しかし、特に何も無くバンザイをしたままのエコーが終わり、次は手を体側につけて先生に背を向け横を向き、心臓のエコー検査。

先生は右手で検査器具を持ち、オイラの心臓の辺りに背中から手を回して検査器具を押し付けてきます。

ビックリマークビックリマークビックリマーク

まさにその時その刹那、オイラの敏感な右腕に押し付けられたもの…それはそう、女医先生の゙御っ牌゙じゃぁあ~りませんか。

いーのかなぁ~、いーのかなぁ~と思ったり、オイラを試してんのかなぁ~と思ったり、白衣が防弾チョッキ並に頑丈なのかなぁ~と考えたり、多分脳波の検査だったらスケベー波がハンパなく出てるだろうなぁ~と考えたりしてました。

穏やかな眠気は強烈なスケベー心に変わり、少し手を動かしてみようかな…やめよーかな…と思い巡らしている間に検査終了~( ̄▽ ̄;)ウソ…

再度タオルでローションを拭き取られて、本日のプレイ料金4.320円也。

※超音波検査2 断層撮影法 イ.胸腹部 530点

※超音波(心臓超音波検査)(経胸壁心エコー法)880点

小計  1.410点
負担額 4.230円

お大事に~(゜▽゜)