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3姉妹ママのブログ

三姉妹を育てる42才専業主婦です。まさにゆらぎ世代となり、プレ更年期で体調の波に翻弄される今日この頃…。
そんな中2024年9月には関節リウマチと診断されました。
治療の記録や日々思うこと体質改善の取り組みなどマイペースに綴っていきたいと思います✨✨

先日の投稿に引き続き落ち込む出来事②です悲しい


以前にも書いていますが、私が昨年メンタルを病むきっかけとなった歯科治療。右下の6番の歯を根幹治療後、不適合のジルコニアのクラウンを何ヵ月もつけていた為におそらく顎関節に異常をきたし左右の噛み合わせが合わなくなってしまいました。


近所の歯医者さんで、ジルコニアを外してもらい仮歯を作成、私に合うように高さを高くしたり、低くしたり試行錯誤し、さらにはスプリントという顎の位置を正常化するマウスピースも作成してくれて、食べる事に関しては支障がない状態になっていました。スプリントのお陰で、噛み合わせも随分改善されていると感じていますが、一番後ろの奥歯がぶつかってしまう事だけは治りませんネガティブそのためぶつかる奥歯にとても負担がかかっている感じは今もあります。


そんな中2月末に根幹治療をした歯に激痛が走りました。24時間痛むような状態で、痛み止めも2時間くらいしか効かず、急遽お世話になっている歯医者さんを受診しましたが炎症がひどくすぐに治療はできないので、クラウンを外して負担を軽減し、抗生物質と痛み止めで一旦様子をみることになりました。一刻も早く治療してほしかったのに、薬だけ…と言われガーンその時の絶望感ったら無かったです。。。

しかも歯の上部ににひびが入っており、再根幹治療をして痛みがひかない場合は抜糸するしかない…とのこと。

その場合ブリッジか、インプラントを覚悟しなくてはいけません。二重のショックでメンタルかなり持ってかれました。


その後主治医の言う通り抗生物質を服用した所、翌日の夜には痛み止めを飲まなくてもよい状態にまでなりました。歯茎にフィステルという膿の腫れができていて、膿も出ました💦


当初治療を受けた歯科は根幹治療も失敗していて、クラウンも不適合で物申す二度と行く事はないと思います。


先日は再根幹治療の一回目でした。根幹治療にはラバーダムやマイクロスコープが必須な事は知っていて、精密根幹治療も検討しましたが、そうなるとこの歯に関して今の主治医の治療が今後受けられない。私の噛み合わせの治療も根気よく付き合ってくれている現在の主治医を信頼しているので、私は今の先生に託す事にしました。


あと、5年でも歯がもってほしい。

歯って本当に大切ですよね。

食べる事に直結しますし、食べる事は生きる事なので。

日々心から痛感しています。