こんにちは、いなまるです。
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あれから私生活で色々とありました。
まず前回まで働いていた飲食店のバイトは半年で辞めました。
言いたい事はあるけれどこちらにも非があるのは山々なので、私に飲食業は絶望的に向いてなかったと書いておきます。
マルチタスクすぎた。
配達業をしていた時には気が付かなかったけれど、ADHDの特性を自覚させられる様な出来事ばかり起こりすっかり自信を無くしてしまった。
向き不向きよりも自分が出来る仕事なんてあるのかな?と気が重くなりましたが、パチンコの閉店後清掃のアルバイトに就いた。
決して向いているとは言えないけれど、時給も良いし親切な人ばかりで続けられている。
自分にも出来る仕事があると分かると、少しずつ自信が戻ってきた。
そんな時に近所のスーパーで配達業の時の知り合いに会い、夕方の仕分けの人手が欲しいとの話を聞いた。
以前から一緒に働いていた人に「仕分けのバイトやらない?」とよく声はかけられていたが、手が痛んだり体力に自信が無く濁していた。何より仕分けは朝が早かったりするので、夜型の私には厳しい。
しかし今回は夕方の仕分け。仕分けの経験は全く無かったけれど、もし自分の提示する条件で働けるなら…と条件付きで面接を受ける事にした。
提示した条件も了承してもらい、不安だった手の痛みも筋肉が付いたのか徐々に無くなった。
退職して2年は経つものの覚えていてくれている人が多くて嬉しい。
ツインレイだと思っていたYさんがもしまだ働いていたなら戻れなかった。
Yさんにフラれてからツインレイ概念からも遠ざかり、今後も一人で生きていくのだろうなと恋愛なんてという気持ちになっていた。
そんな時ある男性と再会した。
現在の職場には居ないと思っていたはずの人だったのでまず驚いた。
あぁ、彼がいたか…
遠ざかっていたツインレイ概念が一気に呼び戻された。
ツインレイ概念を知ったばかりの頃の私は「不倫」というものが苦手で自分のツインレイが既婚者だったら嫌だと強く思っていた。
今回再会した彼はこれまで運命を感じた人の中で唯一の既婚者なのだ。
今思えばYさんとの関係よりも不思議な出来事は多かったかもしれない。
だから当時ブログにあげようと下書きには書いたものの、冷静に考えると既婚者に熱をあげているヤバい奴にしか見えなかったのであげることを躊躇った。
彼から好意は感じるもののこちらも心を開き切れず彼とYさんとの間をフラフラし、結局バツイチ独身のYさんに舵を切ったら彼は急な異動によって会えなくなった。
年一程度顔を合わせる関係になり、彼との学びはもう終わったのかと思い過去の記事には偽ツインとして書いた事もある。
再会した時ツインレイとしてビビッときたと言うより、出会った頃から「何故?」がいっぱいで気になってしまう。
私は結婚した事もないから、既婚者の気持ちも子供を含む家族を守る責任感も分からない。
これまで既婚者と仲良くする事=不倫の始まりみたいな極端な考えを持っていた。
周りを見ると既婚者同士でも踏み込んだコミュニケーションを取っていて、そうじゃない事は分かる。
彼と再会後当たり障りのないやり取りしかしなかったら、急に彼が目を合わせなくなった。
本心は分からないけれど、相変わらず距離を縮めようとしない私にガッカリしたように見えた。
私の頭では他の社員もいる中で変に冷やかされないような話題を考えるのが至難の業なのだけど…
ツインレイ絡みであれば見えない存在のサポートがあるだろうと思っていたら、2人きりになれたので思い切って年齢を聞いてみた。
彼は私の事をもっと年下だと思っていたようだが一つ違いだった。
その後まだ顔を合わせていないけれど、これがきっかけでコミュニケーションを取れたら良いなと思っている。
彼の家庭の事は知らないのであくまで人同士の範囲で。
私は私で停滞してしまっまていた自分の生活を立て直さないといけないと感じるようになった。
私が変わらないと彼も変わらない。
ツインレイであってもそうでなくても頑張り時みたいです。
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