前回詳しく説明してなかったので、
今回は実際に作ろうとしている家でも説明しますね。
大きさは10×10×(高さ)5を予定してます。
そのうち半分が農地、もう半分が住居となるはず・・・。
家が水中にあり、天井が氷ってことをのぞけば、
いつも作っている家となります。
具体的にどう作っていく気かと言いますと、
まず氷の1マス下に100マス分土を敷き詰めます。
そしてその土の周りを木で囲みます。
この木の部分が壁となりますので、
土は氷の端っこからではなく、1マス中に入ったところが土の端っことなります。
氷氷氷氷氷・・・
木土土土土・・・ イメージ図
そして木で囲いきったら、土を回収します。
ま、木で先に囲いきってもいいんですけどね・・・。
それと同じことを5段繰り返して、中を作ります。
5段作ったら、ドアを置きます。
水水木木木木木
水水木
水水木
水水ド
水水ド
水水木木木木木 イメージ図
ドアは水を通さない(らしい)ので、出入り口として普通に使えます。
床は半分木、半分土にします。
周りを囲いきって中の水源潰しが終われば完成です。
あとは中にいろいろとおくだけです。
畑部分は真下に水源があるため水路を作る必要がなく、スペースを最大限使えます。
まあこんな感じですね。
必要な材料は・・・
・原木・・・128個
・土・・・50個+作業用
となります。原木で2スタックって多いな・・・。
こんなにいるんなら、前回のうちに植林して置けばよかった。
回り見渡してもどうせ海だからガラス窓は要らないよね。うん。
次回から本格的に作業に移るかも・・・。