【学校給食大量の食べ残し。】物価高はどこ吹く風。毎日信じられない量のまだ食べられる食べ残しを、涙を堪えながらクラッシャー(食品粉砕機)に放り投げる私。白米は重たいゆえに放り投げられ、足で蹴り上げながら移動させ自治体のゴミ袋へ。