お茶を切らしていて




買わなくちゃ!




って、思っていたら





なんと!!ポーン




静岡から新着が届きました




今年の2月22日
(コロナ前)




我が家に泊まった娘のお友達から
お母様のお礼の御手紙付きで




贈り物が届きました








中には、静岡名産の新茶!!





さらに「うなぎパイ」と





可愛いパッケージの焼きショコラ静岡抹茶(焼き菓子)
  
     ↓



お菓子も入っていました!!


たまに美味しいお菓子食べたいなぁ?!




なんて考えていたところビックリマーク目




超〜うれしいなぁ⤴




神様のお心遣いかしら?!




いえ、娘のお友達のお母様のお心遣い💗



届いたタイミングが凄い、、、




普段あまりお菓子を買わない(食べない)私にとって




たまに頂くお菓子はメッチヤ楽しみ💗





頂いたからには有り難〜く
美味しくいただかなくっちゃ失礼です!




今度あった時には
「美味しかった!」って
お礼と感想を伝えなくっちゃいけないので早速いただきま〜す🤞



音譜お礼に秋田の名産品セレクトして
送ろうっと音譜



娘のおかげで世界がひろがる喜び💗




つながるっていいなニコニコ




今日も




幸せな一日のスタートに感謝〜!!ニコニコ

主人が亡くなってもうすぐ8回目の命日





辛く悲しい記憶があった





消そうと思うたび
消すまいと現れてきた





悲しい記憶、遠くに追いやりたいのに





記憶は美化されて現れてきた




美化されたとしても
消える事のなかった悲しい記憶





ふり返る度に、前にすすめなくなっていた





でも、今は違う  
  



なぜか



すべてが遠い彼方に
行ってしまった




もう



思い出そうとしても
簡単に思い出せない




私の中で何かが変わった


    





強く、そう感じる




それから物事が不思議と好転していく







昨日読んだ本には





「柵」と書いて




「しがらみ」と読むと書いてあった



Googleより、「柵」とは



    ↓


1 水流をせき止めるために、川の中にくいを打ち並べて、それに木の枝や竹などを横に結びつけたもの。

2 引き留め、まとわりつくもの。じゃまをするもの。「世間の―」






私はどうやら柵から解き放たれたようだ




ヘナ初体験!!



カラーする度弱っていく髪



なんとかせねば、と



「ヘナ」してみたいな〜ってずっと思ってました



でも、頭がオレンジになったらどうしよう







って考えると心配でチャレンジする勇気がなかった〰



でも、今回は




「何事もチャレンジ!」



「思い立ったら吉日」




とばかりに、まずは電話




すると電話口の方の声といい
話し方といい



とーっても感じが良くて
もう、すぐ予約しちゃいました




待ちに待った予約の日




初めて行った美容院なのに




お店の看板犬トイプードルは
私の膝の上からずーっと離れないくらい
フレンドリー



なぜか、とーってもアットホーム



オーナーさんの飾らない雰囲気やオーラを感じるお店




20年前にはじめたという「ヘナ」との出会いのお話や




美容と健康の話にすっかりハマり




あまりの居心地の良さで




心の中で



「このお店リピートするわ!」



って思っていました。




ヘナの長い施術時間もあっという間




仕上がりも満足!!



上手にインディゴオンしてくださり
心配していたオレンジにもならず



ルンルンお家に帰宅




間もなく




目眩?!



睡魔?!




立っている事もできないくらい状態に




なんか変




ちょっと休まなくちゃと思い




横になる事2時間




昼寝なんてすることの無い私




起きることが出来ませんでした


    


なんだこれ??




風邪??




コロナ??



なんか、おかしい??





もしかして、、、と思い




Google先生に聞いてみました




「ヘナ酔い」ゲッソリ 




と言うのが、有るそうな







頭皮は吸収率がとても良いので




ヘナの成分が頭皮から体内に入ることで出る症状




出る人と出ない人と個人差が有りらしい





私の症状出すぎ




おそるべし「ヘナ酔い」チーン




なんとか起きて夜を過ごすも
やはり辛くてその日は早く休みました




次の日も不安な一日のスタートでしたが




問題なし



どうやら当日のみの症状のようです




しかし、あんな思いして又「ヘナ」やる??



せっかくお気に入りのお店見つけて気になってた「ヘナ」満足したのに、、、



Google先生によると、この症状は初回のみらしい、、、



ホントかい?!



Google先生を信じて




次回、行くか行かないか、、、




二度とあんな思いはしたくない、、、




「ヘナ初体験」後のふくざつなきもちニヤニヤ









就学時検診で子どもの視力が無いと診断されたら、どうしますか?

 

私は速攻、図書館に行って「視力」に関する文献を読み漁りました。





すると、そこには





6才以降の視力回復は難しいと書いてありました

(当時)




 

娘は早生まれだったので

6才まであともう数カ月ありました






諦めず絶対治ると自分に言い聞かせて

速攻専門医を探しました




 

遠く離れた大阪に専門の病院がありました

 




大阪まで行って治療を受けさせようと覚悟を決めたものの、

まずは地元の病院へも行ってみました



 

やはりむげに




視力の回復は無理です




と断られるも





もう1件くらい門戸をたたいてみようと入った眼科




 

すると、なんと






その大阪の専門医がいる病院の認定医の額が診察室に飾られているではありませんか⁈




 

藁にもすがる思いで相談すると





この治療法はもうやめようと思っていたが、どうしてもというんであれば






毎日通って毎日30分の訓練をするように」との事





もちろん毎日通いました





 

そしてもう一つ指示されたことがありました





 

見える方の目を覆って、見えない方の目で生活をするようにとの事




 

できる範囲の時間でよいが、やった分だけ効果がある可能性はあると





但し相当なストレスになると




 

それから娘は毎日片目をアイパッチで覆い、黄色い帽子をかぶって学校に通いました




 

一つ目小僧」と学校で冷やかされても、家に帰ってから泣き言を言ったことはありませんでした




 

綺麗なお姉さんになりますように




と励まし、夜はこころをこめてタッチケアをしました。




食事はもちろんビタミンAたっぷりで!





そして薄紙を剥がすように視力が回復し





0.03、から0.07、0.09と回復し半年後には0.3ほどにまで回復したのです



 

中学年になる頃まで眼鏡で矯正しましたが、めでたく綺麗なお姉さんになり、今では結婚して二児の母となりました



 

つらい時、苦しい時、母の手はときどき魔法使いになるのです

(これハッビーホルモンニコニコ



 

なんでママの手が魔法使いになったか?


 

私のファミリーヒストリー~起業までの道のり


 


<つづく>


感情が「すぐ顔に出る」らしい、、、



3年前の面談で上司に言われた事
「加賀谷さんはすぐ顔に出すからわかりやすい」ポーン




自分では相当平常心をいつも保っているつもり??だったが




「ほら、今ね。嫌だなって考えたでしょ!」




そんな風に言われても
なんとも自分の表情や感情に思い当たるところがいまいち
ハッキリ無かったのが事実、、、



「なんなんだろうなぁ、、、??」



って考えていたのが3年前




異動で部署が変わると同時に



「副主任」とやら、



人生で初の役職



しかも初めての部署「企画管理」




人事担当かつ福利厚生担当



そして、その部署の若い女子達はなんとみんな超デキる!!




私はと言えば定年まで後数年の
専業主婦あがり




もちろん肩肘張りまくり真顔





初めての部者なのに、前任者にメッチヤ相談しない、、、




質問しない、、、




引継ぎ事項は一度で覚える!!




「私はデキる!!」とばかりに




慣れないEXCEL関数とたたかいながらPCの画面とにらメッコする毎日



もちろん、空気悪くなってきますよね滝汗




そんな私、自分もぜんぜん見えていません




今思うとあの時、上司はそんな私に「ちがうよ、おかしいよ」って暗に教えてくれてたんですね?




なにも変わらない私のまま
自分のペースで仕事を進める私




みんなには気をつかって
「みんな忙しそうだから私がやるね!」ウインク
(みんなを気づかう自称いい人)



って考えが、そもそも間違いですからね^^;



「コミュニケーション」を取らなくちゃいけないでしょ



声をかけて相談したり、聞いたり
一緒にやったりすればいいだけの事なんですよ



それが、、、できなかったんです



そんな簡単な事が、



どーしてできなかったんでしょうね??




私は子どもの頃から<自己紹介>の欄には「天真爛漫」と書くような
元気で明るい性格でした




子どもの頃はそれでも生きていけます




しかし、大人になったら
「天真爛漫」だけじゃ生きて行けないですよね





天真爛漫=天然?!





私の場合は「天然」より最悪




他人が見えてなかったのです




いつの頃からか
心に蓋をするようになり感情もとじこめていました
(だから面談で指摘された事の意味もわからなかったんですね)

    ↑
朝ドラ「エール」でユウジも言っていました



曲ができない時
「自分しか見ていなかった。他人が見えていなかった」



共感




私は父の死をきっかけに
やっと気づきました




遅すぎ〰ゲッソリ




〜気づけてよかった〜



他人が見えたら世界がどんどん変わる目


不思議だな〜