私、荒井は相変わらず元気で~す。
さてさて、今日は・・・
照明器具ってありますよね。
私は、温もりある雰囲気が好きなので
主に白熱電球をちょこちょこ置いて部屋を
明るくしています。
よく暗いとか言われます・・・
でも、明るければ良いという訳でなくて
必要な暗さが欲しい所にはそれなりに。
明るい方が良い場合は、それなりに・・・
まあ・・・それなりに、です。
本を読んだり作業をしたりする場所には
ちゃんと明るさを確保しています。

事務所のテーブルですが、私的には全然問題無しです。
暗さや明るさの程度って言うのは人に
よって違うので何とも言えないんですけどね・・・
D子「・・・ヒトリゴト!?」
荒井「あ。。。(やべぇ、一人でしゃべっちまった。)」
D子「その独り言、ヤバくない!?」
荒井「いやいや。。“D子”の存在が空気のようだから・・・」
D子「・・・完全にすべってますけど。。。」
荒井「・・・(くっ。どうにもならんな。しょうがねぇ)」
荒井「そうそう、独り言。で。なにか・・・?」
D子「うわ~開き直った。これはどうにもならん。
なんて思ったんじゃないの?」
荒井「いやいや、そんなんじゃないよ。(ちっ!むかつくなコイツ)」
荒井「あっ!そうだ。今年もカフェイベントやりま~す!」
D子「へぇ~そうなんだ~。また花火に便乗
」荒井「もちろん!!便乗です。(よしっ!ネタが変わった。)」
D子「話しをそらせてヨッシャーって感じ
」荒井「んっ、んなこと、思ってませんけど・・・」
D子「まあいいや。でいつやんの
」荒井「8月21日(土)16:00~22:00です。」
D子「了解です
今年も友達誘って行ってみんね~よろしく。」荒井「了解!今年も宜しくね~」
D子「それじゃ帰ります。」
荒井「わざわざすいません。遠い所まで。」
D子「いえいえ。んじゃね~」
D子「わぁ~すてき
」荒井「おっと~どうした?」
D子「ちょっとこれ、素敵じゃない
」
荒井「おっ!確かに!!」
D子「もしかして狙った
」荒井「まっ、まあな・・・」
D子「うそこけ
狙ってないだろ。」荒井「まさか!狙ったぜよ。完全に狙って
照明を配置してるからね。反応も演出も狙い通り!!」
D子「まあいいや。。影を壁に映すって悪くないね~」
荒井「だよね。。。影の出来る電球はこんな演出だって出来るんだぜ!」
D子「確かに。私も帰ってやってみよ~
」D子「で、どいつの影だ
」荒井「あ~、これこれ。」

D子「なるほどね~。この電球がモンステラを照らしてるんだね。」
荒井「ですね~」
D子「了解!!帰ってやってみます
んじゃね~」とまあ、いろいろありましたが、、照明っていいですよね。
思いがけない・・・いやいや。狙い通りの演出も出来る訳です。
照明器具で明るい所と暗い所、そして影を上手く使いこなせば
ムードがあり心が落ち着く場所を創れると思います。
確かに!影の演出悪くない!!そう思った方。
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