私、荒井は相変わらず元気です。
最近。色々と買いまくっておりますインデコ。
照明器具に始まりソファー、暖房器具と繋いで・・・

---------------------------------------------------------
D子「どうも~
」荒井「はいは~い。」
D子「また来たよ~」
荒井「はい!どーも。最近まめ子だね。」
D子「うん。私まめ子
仕事が早く終わったからさっ。ソファー座ってOK
」荒井「もちろん!ど~ぞ。」
D子「あ~癒される
この弾力感がたまんね~
」荒井「お前・・・さては。ソファー目当てか。。。」
D子「正解
ってウソウソ。」D子「あ~そこの君
コーヒー1つ。」荒井「・・・
(こいつ・・・ソファーじゃなくてコーヒ-目当てか。)」荒井「・・・了解しました!お客様。」
D子「よろしくね~
」荒井「お待たせ致しました。お客様!」
D子「うむ。少々待ったが許してやるか。そこに置いといてくれるかな。」
荒井「はいっ!了解しました!!!こちらでよろしいでしょうか?」
D子「うむ、ご苦労。もう下がってよいぞ。」
荒井「失礼致します!」
荒井「つーか・・・いつまで続ける気だ?この茶番劇。」
D子「ごめんごめん。めんご、めんご~
のっかってくれるからさぁ~」荒井「あのタイミングはのるしかね~だろ!」
D子「だから、めんご
」荒井「で。最近どーよ?」
D子「ん~。。。何にも変わらないね~。仕事も相変わらずだし。」
荒井「そうなんだよね。みんな何もないって言ってるわ。
何か面白い事ってないもんかね?」
D子「こうやってちょこちょこ会って、何もないね~なんて
話しているぐらいがちょうどいいんじゃないの。」
荒井「う~ん。そんなもんかね。」
D子「そうそう。そんなもんだよ。」
荒井「そっか。」
・・・・・・・
D子「つ~か。」
荒井「んっ?」
D子「1つ聞いてもOK
」荒井「どうぞ~。」
D子「何て言えば良いのかな・・・う~ん。」
荒井「何だよ!!気になるじゃんか。」
D子「うんとね・・・」
荒井「なんだよ!!」
D子「・・・」
D子「・・・」
D子「・・・」
D子「なんで
」荒井「なんで?」
D子「・・・なんで、隣に座ってんの
」荒井「・・・はへっ?」
D子「だから。。。なんでこんなに広い所で私たちは2人並んで
ソファーに座ってるわけ
」荒井「あ~なるほど!これね~。この位置関係ね。」
D子「意味分かんないでしょ
こんなに広いのに2人でソファーって。」荒井「・・・答えは簡単さ。座るところがないから。」
D子「あ~なるほどっ
ってバカ・・・」---------------------------------------------------------
そうそう。こんな事って良くありますよね。
友達が遊びにきて、座る所がなくて隣に座ってしまう事って・・・
男同士だとなおさらです。
うんうん。あるな。
これは大いにありえるな。
という訳で、買っちまいました。
ソファーといったら、次は椅子。ですよね。
なかなかインパクトのあるソファーを置きましたので
今回は、少々ナチュラルなものをチョイス!!
70年代にアメリカでつくられた椅子です。

丸みを帯びた肘掛けが
です。
ほどよい弾力の座面

う~ん。古いものっていいですね

いろいろな方のブログが見れます。興味のある方は是非。