スポーツディレクターYADDY。 -65ページ目

真貴の詩40

タイトル:全力疾走



20人の子供達に追いかけられて


逃げ回る僕は幸せ


行きつけの飲み屋さんで


カウンターの隣の席


目と目が合って乾杯。


いつの間にか人生相談。


知り合いの彼女、


説教して憤慨


いつもいつも


自分を確かめてる


この世に存在しているかどうかを


自分の五感で感じ取ってる


癒しの時間は少しでいいなんて


強がっているけど


癒されすぎると


ダメになっちゃうかもね


それよりも


いつも全力疾走。


痛みも何もかも抱えたまま


見えないゴールへ向かって


全力疾走。


息切れなんてありゃしないよ。


こんなにたくさんの人が


僕の周りにはいるから


みんなと一緒に笑顔になりたいから


愛する人を笑顔にしたいから


全力疾走


全力疾走


生き急いでなんかいない


生き続けているんだ


嫌な言葉を投げかけられたら


瞬間だけへこむけど


すぐに前を向く


こんなにたくさんの人がいるんだから


だからその人たちのためにも


全力疾走

全力疾走


役に立てるか不安だけど


役に立てるかわからないけど


いつも準備はしている


全力疾走で応え、迎える


僕の理解者は


少しだけ癒してくれる


僕の充電時間


だからきっと


明日も全力疾走

明後日も全力疾走

力尽きるまで全力疾走


みんなが教えてくれた生き方

全力疾走。




※なんか疲れそうな人生ですね・・・・。
 こんな人生送っている人、いるのかな?(笑)
 楽しそうだけど。

陸トレ6/1・・・痛みが・・・

東京体育館陸上トラック。





試合2日後はまだ身体の痛みが癒えていない状態。







それでも敗戦から立ち直るために






走ろうと考え行きました。







入念にストレッチをして、軽く2週。







さらにストレッチをして







2000m×1本 9分23秒。






予想通り、膝の痛みがかる~くきました。






その後200×10本へ。








しかし、想像以上に膝は悲鳴を上げていました。







3本で断念。






37秒(1本目)
35秒(2本目)
34秒(3本目)







ここでリタイヤ。








くぅさん








に、「痛みがある時は無理してはいけない」







と偉そうに言っているので






無理をせず、ランニングは終了。







筋トレをして








上がりました。






今週再度行こうかなと。







木曜日か金曜日に。







痛い時は無理しない。






しかし、気持ちは逸る。抑えてストレッチをしながら







次の試合のイメージトレーニング。







「行ける」






いいイメージをこの2週間は頭の中に叩き込むつもりです。







今は会社に戻り






明日提出予定のチラシのラフ原稿チェックしてます。

0-22の意味

予選リーグ1位通過をかけた試合。






メンバーが揃わず、嫌な予感。それでも気持ちだけはしっかりと






一つにまとめてチームとして戦おう。そう誓い合った試合のはずでした。







相手は負けたら準決勝に進めないという状況。うちは負けても2位通過は確定している。







ここに隙があったとは思いたくありませんが、消極的な試合になったことは








間違いないでしょう。







相手は外国人チーム。そこを意識しすぎるな。私はしつこく言ったつもりでした。







しかし、どうしても気後れしている部分があったのでしょう。







後半15分までは0-5のシーソーゲーム。







タックルは低く突き刺さり、しまった試合でした。







しかし、攻撃の糸口をつかめないまま、自分たちのミスで






相手にトライを重ねられていきました。






0-22が意味するものは






守りのラグビーならよかったのでしょうが、完全に受身のラグビーをしてしまった。







試合中にその消極的な戦いに疑問を持ちながらも黙って戦ってしまった。





ここに大きな反省がありました。







守りと受身は違うのです。意図的に守ることは究極だったのです。






今のチームにそこまでは難しかった。






もっとリスクを負って攻めるべきだったのです。







0-22が意味するもの。






次戦の準決勝前に大きな気付きとなりました。






次はいい試合ではなく、勝てる試合ができると感じました。








メンバーも同じ気持ちでいてくれることを望みます。






完敗。負けから学ぶのは1回で十分。







勝つためのイメージはあくまで成功から学ばなければならない。







最近こう教わりました。







成功のイメージ。







勝つイメージ。あのなんともいえない喜びを味わうために







あと2週間、しっかりと個人もチームも作り上げたいと思います。






次戦6月13日。







今月こそ月間MVPだ!

今季最多の138球を投げ、ハーラーダービー単独トップの8勝をマークした






広島カープの新エース「マエケン」こと前田健太。

$アドラガー真貴。-マエケン

2006年ドラフト1位。PL学園高校出身。21歳。




最多勝だけでなく、防御率1.45で1位。奪三振74で1位。勝率8割で3位。





ものすごい好成績を収めている。





いつかのニュースZEROに出演していた星野仙一さんが




交流試合の勝率がパリーグとセリーグで差がありすぎる理由として




投手のレベルが違う。パリーグはダルビッシュ・涌井・マー君・岩隈と




たくさん名前が出てくるが、セリーグは出てこない。



強いてあげれば広島の・・・・あの若者だ!!





名前覚えてください、星野さん。あの若者は前田健太と言います!!!






でも最初に出てきたことは光栄ですね。





みなさんも覚えてくださいね。





広島カープの若きエース前田健太21歳。





11試合目の登板で早くも昨年の勝利数と並んでしまった。





今年は20勝行ってほしいです。





ただ、今一人で背負ってる感があるので酷使せずに





大事に使ってほしいと思います。




広島カープの財産なので。





打の方でもようやく規定打席に到達し、打率326で7位につけてきた廣瀬選手や






不動の4番バッター栗原選手も状態は上向き。





投打がかみ合う試合が増えてきました。





まだまだ先は長いのでしっかり応援するぞーー。






マエケンに続く投手が出てきてほしい。






大竹・永川が不在なのでそれでも戦えるチームになってほしい!!





そう思う今日この頃です。

スポコレ!タグラグビーにあの人が・・・

スポコレのタグラグビー!!






昨日は墨田区体育館で行われました。







前回は総勢18名と最多参加人数を記録しましたが






昨日はいつものように10名の参加。







初参加は2名。そのうちの一人が・・・・・








あの私が尊敬するラガーマン、





山親父さん





でした!!







体育館に立った山さんはひと際大きく存在感を示していました。







いつものように基本プレーから開始し、タグ取り鬼ごっこでは







タグを取る難しさを実感していたようです。







さて、昨日はみなさん数回参加してくれていたメンバーが多く、






また山さんをはじめ初参加の方も飲み込みが早く







ゲームでは新しくルールを加え、一段階上のレベルでゲームをすることができました。







練習時でやっていたコールをゲームでしっかり出せていたことも素晴らしかったと思います。







もっともっと盛り上げていきたいスポコレのタグラグビー!!






会員募集中です。詳しくは下記を見てください。次回は6月16日(水)






同じく墨田区体育館です。ジャグジーもついてますよーー。





たくさんの参加をお待ちしています。







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