よく行く恵比寿横丁
何度かここで紹介させていただいてますが、
一人飲みは必ずここに行きます。
恵比寿横丁。
恵比寿というお洒落なハイセンスな街にある
超昭和な空間がここ、恵比寿横丁。
屋台が10軒以上建ち並ぶ素晴らしく楽しい空間です。
私がよく行くのはその中にあるおでんや「でんらく」。
コの字型のカウンターと丸テーブルが2つあるだけ。
京風おでんを売りにしていますが、酒のつまみも多数あってGOOD。
何故ここに一人で通うのか??
この店は一人で行っても必ず1時間後は誰かと一緒に飲んでいることが常。
そんなフレンドリーな店なのです。
私の場合、もう完全に常連の仲間入りなので
行くと誰かしらに会う。一人で来ている同士で飲む。
そんな店なのです。
ふらっと現れ何気なく座り飲み始める。
おでんやなのに注文はいつも茶豆といぶりがっこ。(笑)
カロリーオフの小豆茶割りでいい気分になります。
私が恵比寿横丁に行くときはつぶやきますので
お近くの方は是非お立ち寄りくださいね。
店の店長には真貴の知り合いはサービスするように言ってあるので
ふらっと立ち寄って、
「真貴の知り合いです」
って言っちゃってください。
その際に一応自分の名前も名乗っておいてくださいね(笑)
まだ2年くらいしか経っていない恵比寿横丁。
いつも活気があって楽しいところです。
一人飲みは必ずここに行きます。
恵比寿横丁。
恵比寿というお洒落なハイセンスな街にある
超昭和な空間がここ、恵比寿横丁。
屋台が10軒以上建ち並ぶ素晴らしく楽しい空間です。
私がよく行くのはその中にあるおでんや「でんらく」。
コの字型のカウンターと丸テーブルが2つあるだけ。
京風おでんを売りにしていますが、酒のつまみも多数あってGOOD。
何故ここに一人で通うのか??
この店は一人で行っても必ず1時間後は誰かと一緒に飲んでいることが常。
そんなフレンドリーな店なのです。
私の場合、もう完全に常連の仲間入りなので
行くと誰かしらに会う。一人で来ている同士で飲む。
そんな店なのです。
ふらっと現れ何気なく座り飲み始める。
おでんやなのに注文はいつも茶豆といぶりがっこ。(笑)
カロリーオフの小豆茶割りでいい気分になります。
私が恵比寿横丁に行くときはつぶやきますので
お近くの方は是非お立ち寄りくださいね。
店の店長には真貴の知り合いはサービスするように言ってあるので
ふらっと立ち寄って、
「真貴の知り合いです」
って言っちゃってください。
その際に一応自分の名前も名乗っておいてくださいね(笑)
まだ2年くらいしか経っていない恵比寿横丁。
いつも活気があって楽しいところです。
日本の黒い事件
今日、久しぶりに私が広告代理店に勤めていた頃の
後輩に会ってきました。
ちょっとした営業を兼ねて・・・・。
彼は出版社である本の編集長をしています。
その本がこれ↓

なんともうさんくさい(笑)
普段はこれに類する「恐い噂」という雑誌を出しています。
この本、様々な日本の事件の真相を語っている本なのですが、
後輩に聞いてみました。
「これ、どこまで本当なの?」
すると後輩、
「全部本当です。取材してますんで・・・」
そりゃそうだ。
中身を読めばそれがよくわかるらしい。
そこで、少しだけ中身を紹介。



どうですか??ちょっと興味深い記事もありそうですよね??
全国のコンビニや書店で販売しているそうです。
もし、興味がある方は手に取ってみてください。
闇に葬られた事件が世の中にはたくさんあって
そこには必ず隠された真相がある。
事件には謎がつきものであり、
私たちの日常でもそれに近いことが繰り返し起こっている。
それでも真相は誰でも知りたいもの。
どこで誰が何かを・・・・それがやがて大きな事件へと発展していく。
真実が見えたときに、そこにあるのは希望か?絶望か?
この本はそう投げかけていました。
是非手に取ってみてください。
後輩に会ってきました。
ちょっとした営業を兼ねて・・・・。
彼は出版社である本の編集長をしています。
その本がこれ↓

なんともうさんくさい(笑)
普段はこれに類する「恐い噂」という雑誌を出しています。
この本、様々な日本の事件の真相を語っている本なのですが、
後輩に聞いてみました。
「これ、どこまで本当なの?」
すると後輩、
「全部本当です。取材してますんで・・・」
そりゃそうだ。
中身を読めばそれがよくわかるらしい。
そこで、少しだけ中身を紹介。



どうですか??ちょっと興味深い記事もありそうですよね??
全国のコンビニや書店で販売しているそうです。
もし、興味がある方は手に取ってみてください。
闇に葬られた事件が世の中にはたくさんあって
そこには必ず隠された真相がある。
事件には謎がつきものであり、
私たちの日常でもそれに近いことが繰り返し起こっている。
それでも真相は誰でも知りたいもの。
どこで誰が何かを・・・・それがやがて大きな事件へと発展していく。
真実が見えたときに、そこにあるのは希望か?絶望か?
この本はそう投げかけていました。
是非手に取ってみてください。
試合一週間前
朝から仕事したので
練習に遅れて向かってます。
大事な準決勝を控えた練習です。
技術うんぬんよりも
チームがひとつになり、勝ちたい気持ちが
どれだけあるか?
そんなメンタルな部分が大きいと思います。
おとといの金曜日、
執行部はミーティングをしました。
勝つために。
練習場に着きました。
練習に遅れて向かってます。
大事な準決勝を控えた練習です。
技術うんぬんよりも
チームがひとつになり、勝ちたい気持ちが
どれだけあるか?
そんなメンタルな部分が大きいと思います。
おとといの金曜日、
執行部はミーティングをしました。
勝つために。
練習場に着きました。
陸トレ6/4
先日は途中でリタイヤしてしまったので
今日また東京体育館の陸トレに行きました。
今日のメニュー
2000m×1本
9分15秒
200m×5本
33秒
35秒
34秒
34秒
33秒
2000m×1本
10分32秒
最後の2000mはきつかった~。
タイム上がりませんでした。
足の調子はまあまあでした。
少し痛いけど。
次回はタイム上げたいですね。
今日また東京体育館の陸トレに行きました。
今日のメニュー
2000m×1本
9分15秒
200m×5本
33秒
35秒
34秒
34秒
33秒
2000m×1本
10分32秒
最後の2000mはきつかった~。
タイム上がりませんでした。
足の調子はまあまあでした。
少し痛いけど。
次回はタイム上げたいですね。
協会とチーム
所属の県ではクラブチームが中心となって国体のメンバーを編成していました。
特にセレクターがいてとかそういうのではなく
国体参加の資格があり(資格とは、その都道府県に在勤しているかまたは在住)
やる気があれば誰でも参加できました。
それでも一応監督という立場の人がいて多少のセレクトはありますが・・・。
5年くらい前までは選手として国体の予選に出場していました。
4年間くらい出場させてもらいました。
ちょうど5年前、I〇MOBチームとの試合が組まれ、
私はクラブ選抜の主将で出場する予定でした。
ところが、怪我をしてしまい出場ができなくなってしまい、
当時、仕切っていたスタッフの人に話すと
「じゃあお前監督やってくれ」
私はこの試合限定と勝手に解釈し、
「いいですよ」
と名ばかりの監督を引き受けました。
それから、後日行われたクラブ委員会で
「では、この間のクラブ選抜の試合について監督の真貴さんよりご報告をお願いします」
と、いきなり言われその場は報告をしました。
それから私は選抜チームの選手ではなく、いつのまにか監督という立場になってしまい、
さらに県協会の強化委員という肩書きまでいつの間にかについてしまいました。
やってることはただの人集め。
毎年国体の予選に同行しています。
そして、今年で正式には4年目。
春はクラブ選抜の活動を活発に行いました。
そして、これから国体の選手選考に入ります。
さらに、私は今・・・・なんとクラブ副委員長を秋頃からやり、
1年ないしは2年後に委員長をやれと言われています。
私は恐ろしくて拒否していますが、40歳という若手が協会の仕事をしている
人たちの中では少なく貴重な存在とされています。
協会の仕事は本当に大変で、特に強化委員とクラブ委員長は見ていてもしんどい。
まだまだ現役選手でもあることを今はアピールして理解してもらってますが
あー人材不足。ボランティアなので好き好んでやる人は少ないんですよね。
でもそういう協会の仕事をボランティアでやってくれる人がいるからこそ
大会等が運営できているということも確か。
両面をよく知っているだけに複雑な気分ですね。
それよりも次の試合に向けて集中したいのですが・・・・(笑)
今日はチームの執行部が集まりミーティングをしていると思います。
協会とチーム・・・・両立するには時間がなさ過ぎる~・・・。
特にセレクターがいてとかそういうのではなく
国体参加の資格があり(資格とは、その都道府県に在勤しているかまたは在住)
やる気があれば誰でも参加できました。
それでも一応監督という立場の人がいて多少のセレクトはありますが・・・。
5年くらい前までは選手として国体の予選に出場していました。
4年間くらい出場させてもらいました。
ちょうど5年前、I〇MOBチームとの試合が組まれ、
私はクラブ選抜の主将で出場する予定でした。
ところが、怪我をしてしまい出場ができなくなってしまい、
当時、仕切っていたスタッフの人に話すと
「じゃあお前監督やってくれ」
私はこの試合限定と勝手に解釈し、
「いいですよ」
と名ばかりの監督を引き受けました。
それから、後日行われたクラブ委員会で
「では、この間のクラブ選抜の試合について監督の真貴さんよりご報告をお願いします」
と、いきなり言われその場は報告をしました。
それから私は選抜チームの選手ではなく、いつのまにか監督という立場になってしまい、
さらに県協会の強化委員という肩書きまでいつの間にかについてしまいました。
やってることはただの人集め。
毎年国体の予選に同行しています。
そして、今年で正式には4年目。
春はクラブ選抜の活動を活発に行いました。
そして、これから国体の選手選考に入ります。
さらに、私は今・・・・なんとクラブ副委員長を秋頃からやり、
1年ないしは2年後に委員長をやれと言われています。
私は恐ろしくて拒否していますが、40歳という若手が協会の仕事をしている
人たちの中では少なく貴重な存在とされています。
協会の仕事は本当に大変で、特に強化委員とクラブ委員長は見ていてもしんどい。
まだまだ現役選手でもあることを今はアピールして理解してもらってますが
あー人材不足。ボランティアなので好き好んでやる人は少ないんですよね。
でもそういう協会の仕事をボランティアでやってくれる人がいるからこそ
大会等が運営できているということも確か。
両面をよく知っているだけに複雑な気分ですね。
それよりも次の試合に向けて集中したいのですが・・・・(笑)
今日はチームの執行部が集まりミーティングをしていると思います。
協会とチーム・・・・両立するには時間がなさ過ぎる~・・・。