改めて意識して
今年を振り返るということはあまりしない。
2008年から2009年へと移り変わる時期なので
そこをきっかけとして
改めて意識したい。
前を見て、前進。視野を広く、着眼。人の話を聞いて、学習。
そうです。今まで以上に自分の幅を広げていかなくてはならないということ。
不動産広告という狭いカテゴリで勝負してきて、ここにきて
史上最悪の不況。クライアントが倒産、吸収合併でなくなっていく・・・・。
そんな中で新規のクライアントを獲得すべく動いてきたのが11月~12月。
ほんの少しずつ、明るい話が私の耳にも届く。
さらに不動産にこだわらず、新ジャンルにも積極的に挑戦しようと考え、
こんな小さな会社、こだわることなく、
とにかくフル回転できるように色んなカタチに会社のスタンスを変えていく。
その状況に応じて対応できる会社に仕上げていく。
これで小さな仕事をたくさん拾い上げる。
取りこぼしは許されない。積み重ねるのだ。確実に。
今年の漢字は??ってよくやってますけど、来年のテーマを漢字で表すと
「動」。じっとして我慢しなくてはいけない今の世の中で何故「動」か?
それは足を使い、たくさんの人に出会い、話す。
触れ合いの中で呼吸を合わせる、目線を合わせる。そういった「動」だ。
動く。どこまでも歩く、走る。
負けず嫌いだからこの不況に負けたくない。もう暗い話題は口にしたくない。
2008年の終わりから、2009年の初めにかけて
営業&営業・・・・。戦略と戦術を持って、心を持って。
新しい世界を切り開く。
ストック型社会に順応すべく、2009年は住宅の考え方も進化する。
自分を磨き、高めて、色んな世界へ繰り出したい。
そのために、決定打を用意しなくてはならないというのが大きな課題となる。
そのためのヒントを得るために、
できるだけたくさんの人に出会いたい。。。。話をしていきたい。。。。
このブログでもたくさんの人に出会って色んなこと学んでいます。
改めて皆様に・・・・・・感謝いたします。
恐怖体験!!これって・・・
私は無呼吸症候群です。眠っているときは病気です。
以前も紹介させていただきましたが、
ところが、昨晩は信じられないことが起きました。
昨夜は飲んで帰り、家に着いたのは深夜の1時半。。。
飲んではいましたが、記憶もはっきりしているし、それほど酔っ払っていませんでした。
私が帰って間もなく奥さんは寝ると言って寝室へ・・・。
私も時間差はそんなになく歯を磨き、コンタクトをはずし、
寝室へ。
ベッドに寝たばかりの奥さんと目が合って
「おやすみ」と声を掛け、
ベッドの下に敷いてある布団で寝ている娘に横に寝て、
例のマスクを装着、目を閉じた。おそらく2時過ぎ。ここまではっきり記憶があります。
その後、ふと目が覚めました。そこは、、、、、、、、、、、
り・ビ・ン・グ。。。
え?俺寝室で寝たよな・・・・・何故リビングにいるの????
時計を見ると4時。。。。。。
エーーーーーーーーーーー!!!!!!!
これって夢遊病???
全く記憶がない。寝室からリビングに移動した記憶がゼロ。。。。。
エーーーーーーーーーーーー!!!!
怖い!!怖い!!夢遊病????
たまたま今日は無呼吸症候群の定期健診。
そこでは一ヶ月にマスクが正常に使用されたかどうかをメモリースティックにコピーして提出
するのですが、昨日の夜のところを見たら
2時から1時間マスク装着・・・・・それから1時間はずれている。。。そしてまた4時過ぎから装着。。。。
やっぱり一度マスクをはずしてリビングに移動してそこで寝ていたとしか考えられない。
エーーーーーーーーーーー!!!!
教えてください。。。。これは夢遊病なのでしょうか???
でも夢を見た記憶もトイレに起きた記憶も全くないんです。
今日眠れないかもしれない・・・。。。。わーーーーーーーーーっ!!!
トラックトレーニング
陸トレ。
2000m 9分14秒
1000m 3分55秒
400m 1分20秒
200m 32秒
サーキット&ショートダッシュ10本。
終了。
プロのキックボクサー米田選手のトレーニングを見学。
すごいの一言。
ここ千駄ヶ谷のトラックで出逢いました。
この年末は思い切り筋肉痛になろうと思ってます。
真貴の詩11
駆け上がれ
一気に
ただ無心で、頂だけを見て
明日の自分に喜びを
今日の自分に労いを
いつもの君に笑顔を
暗い話題を笑い飛ばす
劇な毎日を
送りたいな
君を楽しませるために
生まれてきたのかもしれない
責任重大だね
だから僕たちは出会ったんだね
君には僕を奮い立たせる
特別な輝きがある
不器用さを売りにして
ストレートで勝負すれば
簡単に打ち返す
でも緩急には弱いんだ
知ってる、知り尽くしてる逢いたいときがどんなときで
そばにいてほしい時がいつかってことも
駆け上がれ
一気に
ただ無心で、頂だけを見て
明日の自分に喜びを
今日の自分に労いを
いつもの君に笑顔を
