今回は、
Facebook集客のポイントについてお伝えします✨
私は7年以上、
Facebookを使って集客を続けており、
毎月100万円以上の売上を
安定して上げています📈
その中で、
まず最初に意識してほしいことがあります👇
それは
プロフィールを整えることです
ここができていないと、
友達申請をしても承認されない
つまり👇
発信が見られない状態になります
では、
どんなプロフィールが良いのか👇
ポイントは3つです💡
① 実績(数字)を入れる
どれくらいの成果が出ているのか、
数字で伝えることで信頼性が上がります。
② 得られる未来を書く
あなたと関わることで、
どんな変化があるのか。
いわゆる
ベネフィットを明確にします。
③ 人間性を見せる
Facebookは、
他のSNSよりも
人となりが見られる場所です
少しプライベートな一面や、
共感される内容を入れることで
親近感が生まれます
この3つを意識するだけで、
友達申請の承認率は変わります
結果として👇
あなたの投稿を見てもらえる機会が増えます
まずは一度、
プロフィールを見直してみてください😊
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Facebook集客やSNS運用を学びたい方は👇
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お金がない、人が足りない、時間もない…そんな状況で、あなたならどうしますか?
USJをV字回復させた森岡毅氏は、「アイデアこそが最後の切り札になる」と断言します。
著書『USJのジェットコースターはなぜ後ろ向きに走ったのか?』が教えてくれる、資源が少なくても勝てる戦い方とは。
「お金がない」を言い訳にしていた自分
起業して間もない頃、私は口癖のように言っていました。
「お金があれば、広告が打てるのに」
「人がいれば、もっとできるのに」
「大手みたいに予算があれば…」
でも、この本を読んで気づいたんです。
お金がないことを言い訳にして、考えることを止めていただけだった。
USJを救った男が直面した「9回裏ランナーなし」の状況
著者の森岡毅氏は、2010年にUSJのCMO(チーフ・マーケティング・オフィサー)として入社しました。
当時のUSJは、開業年に1,100万人を集客したものの、その後700万人台まで落ち込んでいた。
しかも、予算はない。人も足りない。東京ディズニーリゾートという圧倒的な競合がいる。
まさに「9回裏ランナーなし」の状況。
普通なら、「これは無理だ」と諦めてしまいそうな状況です。
でも、森岡氏はこう考えました。
「資源は、アイデアだ」
お金がないなら、知恵で勝つしかない。
そして、彼は「後ろ向きに走るジェットコースター」という、誰も思いつかなかったアイデアを生み出し、大ヒットさせたのです。
アイデアは「ひらめき」ではなく「構造化された思考」から生まれる
この本で最も衝撃を受けたのが、この言葉です。
「天才的な右脳人間になれなくてもいいのです。常識的に物事を考える凡人ならではの強みを活かせば、必ず最高のアイデアに辿りつくのです。」
私はずっと、アイデアは「ひらめき」や「センス」から生まれるものだと思っていました。
だから、「自分には才能がない」と諦めていた。
でも、森岡氏は違う。
アイデアは「構造化された思考」から生まれる、と言い切っています。
具体的には、「目的→戦略→戦術」の順に考える戦略的フレームワークです。
- 目的:そもそも達成すべき命題は何か?
- 戦略:目的達成のために経営資源を何に集中するか?
- 戦術:具体的にどのように実現させていくのか?
この順番で考えることで、無駄な場所を掘らずに、掘るべき場所に時間を使える。
だから、早く宝を掘り当てる確率が上がる。
私はこれを読んで、「ああ、自分は順番を間違えていたんだ」と気づきました。
いきなり「どうやるか(戦術)」から考えていたから、迷っていたんです。
「差別化」という名の誤ったこだわり
この本でもう一つ、心に刺さったのが「差別化という名の誤ったこだわり」という話です。
森岡氏がUSJに入社して最初に直面したのが、「ハリウッド映画にこだわるテーマパーク」という企業体質でした。
技術や品質に誇りを持つこと自体は素晴らしい。
でも、「何のためにそのこだわりを持つのか?」という問いを常に持ち続けなければ、その価値は閉ざされたものになってしまう。
私も、自分の商品やサービスに「こだわり」を持っていました。
でも、それはお客さんが求めているものなのか?
それとも、自分のエゴなのか?
森岡氏は、こう言っています。
「外に目を向けて、積極的にアイデアを盗みに行った方が良い」
日本企業の課題として「ゼロから自分で作ろうとする悪いクセ」を挙げています。
「うちはうちのやり方で」と内に閉じるのではなく、外の知を吸収し、自分たちらしい形に磨き上げる。
それは「真似」や「模倣」ではなく、実装に向けた知恵を掛け合わせる行為なんです。
中小企業ほど、知恵で勝たないといけない
この本には、こんな一節があります。
「中小企業は、大企業よりも頭を使っていかないと駄目なのです。経営資源で劣るならば、せめて知恵で優れていないことには話になりません。」
大企業は、1つや2つの失敗をカバーできる規模がある。
でも、中小企業はそうはいかない。
一点集中で、絶対に勝たないといけない。
だから、大企業の数倍考えて、数倍執着して、知恵で勝つしかない。
私はこれを読んで、「そうだ、自分たちには知恵がある」と思えるようになりました。
お金や人手で勝てなくても、考える力で勝てる。
それが、中小企業の戦い方なんです。
まとめ:資源は、アイデアだ
もしあなたが、「お金がない」「人が足りない」と悩んでいるなら、この本を読んでみてください。
USJをV字回復させた森岡毅氏の戦い方が、あなたの希望になるはずです。
- アイデアは「構造化された思考」から生まれる
- 「目的→戦略→戦術」の順に考える
- 中小企業ほど、知恵で勝つしかない
この3つを理解するだけで、あなたの戦い方は確実に変わります。
私も、まだまだ道半ばです。でも、この本を読んで「お金がなくても、アイデアで勝てる」と信じられるようになりました。
あなたも、ぜひ試してみてください。
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今回は「ChatGPTを使ったSNS投稿作成」についてお伝えします!
ChatGPTを活用すれば、
SNS投稿を効率よく量産することが可能です✨
実際に私もこの方法を取り入れて、
日々の発信をスムーズに行っています。
ポイントは、
1日ずつ投稿を作らないことです💡
おすすめの方法はこちら👇
まず最初に、
・30日分
・1週間分
といった形で、投稿スケジュールをまとめて作成します。
その後、スケジュールをもとに
1投稿ずつ内容を深掘りして作っていく流れです✨
例えば、Facebook投稿であれば
最初に30日分のネタを出してもらい、
その中からピックアップして、
日々の投稿をより具体的に仕上げていきます。
この方法を使うことで、
ネタ切れに悩むことなく、
継続的な発信ができるようになります👍
ぜひ、
「スケジュール作成 → 投稿作成」
この流れを意識して実践してみてくださいね😊
さらに具体的なプロンプトの使い方や、
ChatGPTの活用方法については、
公式LINEでプレゼントをご用意しています📩
興味がある方は、ぜひ受け取ってみてください!
最後までお読みいただきありがとうございました✨
【リスト単価100円で獲得する裏技】
今回は、
SNS集客のコツについてお伝えします✨
私は起業してからずっと、
SNSを活用して集客を続けています。
現在は、
毎月300万〜500万円以上の売上を
安定して上げられるようになりました📈
では、何を意識しているのか👇
結論はシンプルです。
複数のSNSで、投稿数を増やすこと
これを徹底しています。
実は、
フォロワーが何十万人いるわけではありません。
それでも結果が出ている理由は👇
露出の回数を増やしているからです
例えば、
週1回投稿する人
週3回投稿する人
毎日投稿する人
この中で、
一番見られる可能性が高いのは
どれでしょうか?
答えは明確ですよね。
投稿数が多い人です
さらに、
1日1投稿
1日2投稿
であれば、
当然2投稿の方が
見てもらえるチャンスは増えます。
つまり👇
投稿数=チャンスの数
ということです💡
もしあなたが、
まだ影響力が大きくない状態なら、
SNSの数を増やす
投稿の回数を増やす
これを意識してみてください。
それだけで、
見てもらえる機会は確実に増えます
ぜひ今日から
取り入れてみてください😊
さらに詳しく
マーケティングや集客の仕組みを学びたい方は👇
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なぜ、どんなに良い商品でも売れないのか?その答えは、あなたが「商品」を売っているからです。
顧客が本当に欲しいのは、商品ではなく「価値(ベネフィット)」。
12万部突破のベストセラー『ドリルを売るには穴を売れ』が、マーケティングの本質を教えてくれます。
「良い商品なのに、なぜ売れないんだろう…」
起業したばかりの頃、私はこう悩んでいました。
「商品には自信がある。品質も悪くない。でも、なぜか売れない」
SNSで発信しても反応は薄い。価格を下げても、問い合わせは増えない。
何が悪いんだろう…そう思っていたとき、この本に出会いました。
『ドリルを売るには穴を売れ』
タイトルを見た瞬間、「え、どういうこと?」と思いました。
でも読んでみて、衝撃を受けたんです。
私、ずっと「商品」を売ろうとしてたんだ…
顧客は「ドリル」が欲しいんじゃない。「穴」が欲しいんだ。
著者の佐藤義典氏は、マーケティングの本質をこう表現しています。
「顧客はドリルが欲しいのではなく、穴が欲しいのだ」
たとえば、ホームセンターでドリルを買うとき。
あなたは本当に「ドリル」が欲しくて買っていますか?
違いますよね。
- 壁に絵を飾りたい
- 棚を作りたい
- 部屋をおしゃれにしたい
つまり、「穴」が欲しくてドリルを買っているんです。
これが「ベネフィット」。
顧客が本当に求めている「価値」です。
私が売っていたのは「商品」だった
この本を読んで、自分の発信を見直しました。
私はずっと、「この商品の機能はこれです」「この素材を使っています」と、商品の説明ばかりしていたんです。
でも、顧客が知りたいのはそこじゃない。
「それを買ったら、私はどうなれるの?」
ここなんです。
例えば、私がやっているSNS集客の講座。
以前は「3ヶ月でInstagramの運用方法を学べます」と説明していました。
でも、これは「商品の説明」。
本当に顧客が欲しいのは、「集客に悩む時間を減らして、家族との時間を増やせる」という未来なんです。
この本を読んで、発信の仕方を変えました。
そしたら、反応が明らかに変わったんです。
マーケティングの基本は、たった4つだけ
この本では、マーケティングの基本を4つにまとめています。
①ベネフィット(顧客にとっての価値)
顧客は「何ができるか」ではなく、「それで自分がどうなれるか」にお金を払う。
②セグメンテーション・ターゲティング(誰に売るか)
全員に売ろうとすると、誰にも刺さらない。絞り込むことで、刺さるメッセージが作れる。
③差別化(なぜあなたから買うか)
「他と同じ」では選ばれない。あなたにしかない価値を明確にする。
④4P(商品・価格・販路・プロモーション)
ベネフィットを実現するための具体的な手段。
このシンプルな4つを押さえるだけで、マーケティングの8割は理解できます。
物語形式で、超わかりやすい
この本のもう一つの魅力は、物語形式で書かれていること。
主人公は、経営難のイタリアンレストランを引き継いだ新人社員。
マーケティングの知識ゼロから、いとこのコンサルタントに教わりながら、レストランを再建していく…というストーリーです。
- プロローグ「宣告」: 経営難のレストランを引き継ぐ
- PART1「屈辱」: 何をやっても売れない。挫折する
- PART2「奮闘」: ベネフィットを学び、戦略を立て直す
- PART3「希望」: 差別化戦略で成果が出始める
- PART4「確信」: 4Pを実践し、自信を持つ
- PART5「決着」: レストランが再生する
理論パート × 物語パート が交互に登場するので、理論が実際にどう使われるのかが、めちゃくちゃわかりやすいんです。
私も、主人公と一緒に成長している気分になりました。
まとめ:売れないのは、「商品」を売っているから
もしあなたが、「良い商品なのに売れない」と悩んでいるなら、この本を読んでみてください。
顧客が欲しいのは「商品」じゃない。「価値(ベネフィット)」なんだ。
それに気づくだけで、発信の仕方が変わります。
- 顧客は「ドリル」ではなく「穴(価値)」を買っている
- マーケティングの基本は4つだけ
- 物語形式で、初心者でも超わかりやすい
この3つを理解するだけで、あなたの売り方は確実に変わります。
私も、まだまだ道半ばです。でも、この本を読んで「売れない理由」がわかりました。
あなたも、ぜひ試してみてください。
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