悲しみの中に愛があることをしってる。



長い長い人に対する違和感からくる悩みは
それ自体を個性として捉えることで決着がついた。


そして個性として捉え、
そのままにすることで自分を愛することに変えた。



人と違和感なく話すことをゴールとせず、
そんな自分であることを認める、受け入れる、愛する、そしてそんな今をそのままにすることが私にとっての一番の愛だと知った。


矯正しない。


すると生活に不便が減った。

カウンセリングに通ってたけど、
そこから少しづつ卒業や、自立をすることに決めた。

きっともう自分を愛することが決まってるのよ。


もう今の自分を愛することに価値観としては定着してるんだけど、


カウンセリングとゆう場を手放すことによる悲しみによる不安定を感じる


昨日までは、なんで不安定かわからなかったけど、


寝る前に悲しみに気付いてよりそったら自分が喜んだ。



人に受け入れられることを反復してカウンセリングでしてもらうことで、母からの埋まらない愛情が埋めることができた、それによって母への許しもできた


母を許すことによって自分もさらに愛せるようになった。



今の不安定な自分も許そう
そして価値観として自分を許せた今を喜ぼう
そしてカウンセリングで受けた愛を感じ自分と一緒に悲しもう。


愛だけだ。この世には愛だけー。