
9月22日(日)夢の島、晴天というかかなり暑い。
先週の台風の影響で一週間スライドして「第50回 深川学童野球秋季記念大会」が開催されました。
開会式には47チーム(A・B・C各カテゴリ含)が参加するとのこと。
朝7:30に集合して朝礼、水撒いてライン引いてテント設営して…いろいろ汗をかきます。
1時間程で準備を終えて再集合で朝礼。本日の役割発表。
開会式でナイトイノウエは行進誘導(PHOTO参照)、私はレフト側で行進整理係。(ユメちゃん、キミカちゃん、サナちゃんとは微笑みを交わし、カンタにはキックされた
)
お偉いさんのお話が続き、約1時間で無事終了。(足が痺れました
)
その後、第2試合でチーフ……
よし。いよいよ深川デビューか…
少し緊張するけど(ゴウさん、サカモトさん、ハタさん達大先輩がおるもんで)頑張りますよ。
メッツBは第三試合でジュニキンとなので観戦出来そうだなと。
5年生主体のBチームは5回戦で1時間30分。(同点の場合はサドンを2回)どこのチームも夏の練習を経て、個々の選手のレベルが上がりチーム力も充実してきているでしょう。
ここで一度真価を試し自信をつけて欲しいものです。来年の春季大会は直ぐにやってきますから…
公式戦では、監督や当該選手のアピールがあります。真剣勝負だから当然です。
私もかつてベンチに居た時は、言っていました。
待機時間に6面第1試合を見学していた時、クロスプレイでボールを落しているのでセーフじゃないか、とか。
今のはデッドボールじゃないか、とかアピール合戦。なんか荒れた試合になっていって険悪な雰囲気。
周囲の審判仲間は「あの場合はいちいち塁審を呼ばなくても、毅然と受け答えすればいいよね。」と言っておられてフムフム。
審判部長から「ポップフライの時は直ぐに面を取ってね。」や「条件は同じ。審判は信念に従い堂々と判定のコールをすればいい。」とアドバイスを頂いたりとか。
そして試合の際は、難しい判定はありませんでしたが、確かにアピールありましたね。
一番近くで見て聴いている自分の判断をしっかり伝えました。
ゲームは速やかな進行を心掛けて(ジャスト1時間30分で終了)、少し大きめに取りました。
あっ!1回だけ…「ファウル」と「ストライク」を言い間違えました。スミマセン次回は修正します。
最後に、サカモト先輩から「巧かったよ」とお声掛け頂きました。みなさん、ありがとうございます。
※第3試合でメッツはジュニキンに接戦の末、4-5サヨナラ負けを喫しました。ジュニキンには優勝を目指していただきたいですね。両チームの今後の飛躍と健闘を祈ります。