BMW ミニ ワン F56 型式 DBA-XM12 2015年式 30,300KM
今回の修理は、BWM 2シリーズ(F45)などと同じ修理でモニターに、
トランスミッションという警告メッセージが表示する故障修理です。
車輌は、こちらです
この修理は定番の修理です。
原因は、ATシフト本体です。
純正は本体交換になりますが当社では本体をリペア修理して安価で修理します。
AT本体脱着時の状態は、こちら
AT本体は、こちら
そして本体分解は、こちら
そして故障部品は、こちら
こちらの部品が原因です。
もうかなりの台数を修理しましたが、たまに、このスプリングが折れて破損したスプリングが
内部の基盤に接触してリペア修理が不可能な時があり結局本体の時がありますので早く修理した方が安価ですみます。
当社の経験上、9割はリペア修理でなおってます。









































