Platformのインプロゲーム大図鑑 -5ページ目

Platformのインプロゲーム大図鑑

動画でお届けするインプロ(即興演劇)ゲーム大図鑑




セリフの頭文字が『あ』から50音順に並んでいる、という言葉に制限のあるゲームです。
『あついね』
『いい日射しだね!』
『上見られないよ眩しくて』
というかんじです。


いいシーンを撮影しようと思ったのに
ん~…下ネタばかり。
ぷラットフォームは
ろとうに迷います。





インプロとは



Platform



ワークショップ


連想ゲーム
よくある連想ゲームです。
自分なりの連想なので、他の人から見て『それ関係なくない?』と思ったものも、プラットフォームではアリにしています。出てきたものを素直に出す練習です。


無関係ワード
関係ないものを10個連続で言います。
プラットフォームのワークショップに来ると結構やらされます(笑)


みんながインフルエンザでいなかったため
無理矢理ひとりでやってみました。

みなさんも、メンバーが自分ひとりしか稽古に来なかった時はおすすめです!





インプロとは



Platform



ワークショップ



シーンの途中で『シングアバウトイット!』とコールがかかったら、その時の状況や心情を歌にして表現する、というゲームです。


Platformがショーでよく行うゲームのひとつです。
録音環境が良くなかったので、公演風景も収録しました。





インプロとは



Platform



ワークショップ



普通にシーンをやります。ただし、セリフはすべて五七五におさめなければなりません。

川柳の集まりで
生徒さんの書いた川柳をタイトルに即興演劇をする、という
贅沢なショーをやらせていただいたことがあります。
一度推敲の上で完成した世界観とどう向き合うか、とても貴重な経験でした。





インプロとは



Platform



ワークショップ



シーンの途中で「フリーズ!」とコールがかかったら、キャラクターがその形のまま止まります。
外にいたプレーヤーが、どちらか片方(あるいは両方)と交替し、形を引き継いだまま新しいシーンを展開するゲームです。


「ストップ」ではなく「フリーズ」というところが
海外からやってきたゲームなのだなあという感じがしますね。





インプロとは



Platform



ワークショップ



複数の人が、一人の人間として同時に喋ったり、同時に動いたりするゲームです。


声を合わせようとゆっくりしゃべると
戦場カメラマンの物まねのようになるというのは
インプロあるあるのひとつです。





インプロとは



Platform



ワークショップ