エモーショナルリプレイノーマルシーンを作り、それを『別の感情バージョン』でリプレイしていきます。三パターンくらい感情を変えてリプレイする場合が多いですね。うれしいとたのしいの違いってなんでしょう。インプロとはPlatformワークショップ
コンタクト誰かと触れあっている間しか喋ることができないプレーヤーがいるゲームです。今回は、一人は普通にプレーして、一人は触られないと喋れないというルールです。「体を触る」というのが最初のうちはなかなか躊躇しますよね。Platformでは体を触る訓練もよくやっています。インプロとはPlatformワークショップ
インアウトシーンに出演できる人数に制限があります。ここでは、舞台上には常に二人という設定にしています。舞台上に三人になってしまった場合、誰か一人が理由をつけて出ていかなければなりません。一人しかいない場合、理由をつけてもう一人入ってこなければなりません。昔、インアウトを「エレベーター」というタイトルで行った時はとても大変で面白かったです。わたしは、スマップの曲だと「夜空ノムコウ」がだいすきです。インプロとはPlatformワークショップ
スペースジャンプ一人芝居、二人芝居、三人芝居、四人芝居と人数が増えていき、最終的に、また一人芝居に戻るというゲームです。人数が増えるときは、シーンの最後に作っていた体の形を活かして始まります。みなさんは、どんなミネラルウォーターがすきですか?住吉は森の天然水がすきです。インプロとはPlatformワークショップ
No”S”『S』の音を含む言葉『さ、し、す、せ、そ、しゃ、しゅ、しょ』を言ってはいけないゲームです。Sは置き換え可能です。MやTも、難しいですね。ここ数回、らいふが赤いTシャツを着ている理由が明らかになります…!No”S”はお客さんに好きなひらがなや子音をいただいてそれを禁止にするのもいいですね。インプロとはPlatformワークショップ
3WAYダビング三人出演し、お互いの声を担当しあいます。A→Bの声B→Cの声C→Aの声それぞれ動きは自発的に行います。三人同時アテレコ、ということですね~意識することが沢山あって、わっちゃわちゃになります。個人的な話ですが住吉はインプロモーティブさんのショーを初めて観た時に3WAYダビングで「ベネツィア」というお題を採用してもらってそれに感動してインプロを始めたんです。3WAYダビングがなかったら、Platformは存在しなかったかも?インプロとはPlatformワークショップ
ダビング二人でシーンをやりますが、シーンに出ている人は喋れず、外にいるプレーヤーが声を担当します。アテレコ、と言ったほうがわかりやすいかもしれません。「ダビング」というとカセットやビデオテープという懐かしいアイテムを思い出します。CDやDVDは「コピー」というイメージですものね。インプロとはPlatformワークショップ
ツーボイス一人で、複数人の声を担当します。自分+共演者(共演者が自発的にできるのは、動きのみです)動画でじゅんきは「ひとり芝居」と言っていますが腹話術のようなゲームです。インプロとはPlatformワークショップ