Platformのインプロゲーム大図鑑 -4ページ目

Platformのインプロゲーム大図鑑

動画でお届けするインプロ(即興演劇)ゲーム大図鑑




誰かと触れあっている間しか喋ることができないプレーヤーがいるゲームです。
今回は、一人は普通にプレーして、一人は触られないと喋れないというルールです。


「体を触る」というのが
最初のうちはなかなか躊躇しますよね。Platformでは体を触る訓練もよくやっています。





インプロとは



Platform



ワークショップ



シーンに出演できる人数に制限があります。ここでは、舞台上には常に二人という設定にしています。
舞台上に三人になってしまった場合、誰か一人が理由をつけて出ていかなければなりません。
一人しかいない場合、理由をつけてもう一人入ってこなければなりません。


昔、インアウトを「エレベーター」というタイトルで行った時は
とても大変で面白かったです。
わたしは、スマップの曲だと「夜空ノムコウ」がだいすきです。





インプロとは



Platform



ワークショップ



一人芝居、二人芝居、三人芝居、四人芝居と人数が増えていき、最終的に、また一人芝居に戻るというゲームです。
人数が増えるときは、シーンの最後に作っていた体の形を活かして始まります。


みなさんは、どんなミネラルウォーターがすきですか?
住吉は森の天然水がすきです。





インプロとは



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ワークショップ



『S』の音を含む言葉『さ、し、す、せ、そ、しゃ、しゅ、しょ』を言ってはいけないゲームです。

Sは置き換え可能です。MやTも、難しいですね。


ここ数回、らいふが赤いTシャツを着ている理由が明らかになります…!
No”S”は
お客さんに好きなひらがなや子音をいただいて
それを禁止にするのもいいですね。





インプロとは



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ワークショップ



三人出演し、お互いの声を担当しあいます。
A→Bの声
B→Cの声
C→Aの声

それぞれ動きは自発的に行います。
三人同時アテレコ、ということですね~

意識することが沢山あって、わっちゃわちゃになります。


個人的な話ですが
住吉はインプロモーティブさんのショーを初めて観た時に
3WAYダビングで「ベネツィア」というお題を採用してもらって
それに感動してインプロを始めたんです。
3WAYダビングがなかったら、Platformは存在しなかったかも?





インプロとは



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ワークショップ



二人でシーンをやりますが、シーンに出ている人は喋れず、外にいるプレーヤーが声を担当します。アテレコ、と言ったほうがわかりやすいかもしれません。


「ダビング」というとカセットやビデオテープという
懐かしいアイテムを思い出します。
CDやDVDは「コピー」というイメージですものね。





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