Platformのインプロゲーム大図鑑 -3ページ目

Platformのインプロゲーム大図鑑

動画でお届けするインプロ(即興演劇)ゲーム大図鑑




一人が『次なにしますか?』と聞き、もう一人が提案します。

プラットフォームでは、その提案が面白かったら乗り、あんまり気が乗らなかったらノン!と断り役割交代します。

このゲームは、ほんとうにプレイヤーの個性が輝く大好きなゲームです。





インプロとは



Platform



ワークショップ


ここでは、3人が常に『座ってる人』『立ってる人』『寝てる人』という縛りでシーンをやっています。姿勢をチェンジするときは、何かしらの理由をつけなくてはなりません。


座る立つ、もあります!





インプロとは



Platform



ワークショップ



シーンの途中で紙を引き、そこに書かれている言葉を瞬時に自分のセリフとして喋ります。
プレーヤーは、ペーパーの内容は知らずにプレーします。


Platform公演で、ソングとペーパーズだけは毎回行っています。
様々な流派がありますが、Platformではお客様にペーパーを
書いていただくことを大切にしています。





インプロとは



Platform



ワークショップ




二人羽織状態になって、手の動きを担当するプレーヤーと、キャラクター(手以外、表情やセリフ)を担当するプレーヤー二人一組で息を合わせて一人の人間を演じます。

二人羽織といえばおでんですね。





インプロとは



Platform



ワークショップ


シーンの中で、一人だけ本を持ち、その人のセリフはそこからの引用のみ、というゲームです。ペーパーズと似ていますが、本担当の人は引用しか喋れないので、セリフの正当化は共演者の仕事になります。


不死身ラヴァーズという漫画、とても面白いのでお勧めです。





インプロとは



Platform



ワークショップ