つぎなにしますか?一人が『次なにしますか?』と聞き、もう一人が提案します。プラットフォームでは、その提案が面白かったら乗り、あんまり気が乗らなかったらノン!と断り役割交代します。このゲームは、ほんとうにプレイヤーの個性が輝く大好きなゲームです。インプロとはPlatformワークショップ
座る立つ寝るここでは、3人が常に『座ってる人』『立ってる人』『寝てる人』という縛りでシーンをやっています。姿勢をチェンジするときは、何かしらの理由をつけなくてはなりません。座る立つ、もあります!インプロとはPlatformワークショップ
ペーパーズシーンの途中で紙を引き、そこに書かれている言葉を瞬時に自分のセリフとして喋ります。プレーヤーは、ペーパーの内容は知らずにプレーします。Platform公演で、ソングとペーパーズだけは毎回行っています。様々な流派がありますが、Platformではお客様にペーパーを書いていただくことを大切にしています。インプロとはPlatformワークショップ
二人羽織二人羽織状態になって、手の動きを担当するプレーヤーと、キャラクター(手以外、表情やセリフ)を担当するプレーヤー二人一組で息を合わせて一人の人間を演じます。二人羽織といえばおでんですね。インプロとはPlatformワークショップ
ステイタスローバトルプレーヤーがシーンの中でステイタスの低さを競います。ステイタス低くなったほうが勝ち!ステイタス。わたしたちの世代には「地位」よりもゲームのステイタス的な意味合いの方が印象強いです。インプロとはPlatformワークショップ
ステイタスハイバトルプレーヤーがシーンの中でステイタスの低さを競います。ステイタス高くなったほうが勝ち!ステイタスを説明するのは難しいです。「偉さ」とも少し違う。「器の大きさ」かもしれません。インプロとはPlatformワークショップ