しりとりセリフの最後の一文字をとって、自分のセリフの頭に使います。インプロではしりとりにまつわるエクササイズやゲームを行うことが多いですがインプロを始めたころは、しりとりって懐かしいなと思いました。インプロとはPlatformワークショップ
ランゲージチェンジコールによって、プレーヤーの操る言語が変わるゲームです。英語に変化すると、コンプレックスのある人は困ってしまうのですが困っている人を笑いものにするゲームではありません。わからないからこそ大胆な単語が出てくる。その大胆さを生かしたシーンをしていけるととても素敵です。インプロとはPlatformワークショップ
心の声コールがかかったら、キャラクターが自分の気持ち(本音)を一人語りします。コールなしで、プレイヤーが自発的にやる場合もあります。「サトラレ」って、とても昔の映画ですがとても斬新な発想でしたね。心の声が聴こえたら、わたしは困ります。インプロとはPlatformワークショップ
ステイタスステータス、社会的地位などもそうですが、人間関係でどちらかが優位にたっていたり、同じだったりしますね。ステータスで遊ぶゲームです。チェンジやバトルなど様々なゲームがありますが原型はこんなかんじです。エチュードとして、オーディションやキャスティングでもよく行われますね。インプロとはPlatformワークショップ
ステイタスチェンジステータスが途中で変わるゲームです。社会的地位ではなく、話の主導権を握るキャラがステータスが上、というかんじです。ステイタスはとても興味深い題材です。ただ喧嘩が強ければいいというものではありません。インプロとはPlatformワークショップ
ぽっくり1分以内に全登場人物が、なんらかの理由で死にます。いまとなるとこのゲームのエクササイズ効果が良くわかるのですが習った当初はふざけているのかと思いました。どんな効果か?捉え方はひとそれぞれです。インプロとはPlatformワークショップ
エクステンド&アドバンスエクステンド=詳しくアドバンス=先へここではモノローグ型式でやっていますエクステンド&アドバンス。やり続けていると日常会話でも「それエクステンドしてよ」って言っちゃいます。インプロとはPlatformワークショップ
スピットファイヤーモノローグ中に関係のない単語を投げ入れ、それを瞬時にモノローグに取り込むゲームです。30本目記念。Platformの隠れた名プレイヤー、むらむーのチャレンジをご覧管さい。インプロとはPlatformワークショップ